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Detalhes da Palavra

斑竹姑娘

君島久子訳『たけむすめ 中国の昔話』(世界のメルヘン絵本30、小学館、1981年) - 挿絵を手掛けた丸木俊は、少女が筍から生まれたという表現にしている。 雨海博洋訳注『現代語訳対照 竹取物語』(光文社、1985年) ― 参考資料として収録。 ^ 『金玉鳳凰』は少年児童出版社刊、上海、1961年。

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我闘姑娘

我闘姑娘(がとうくうにゃん)は、かつて存在した日本の女子プロレス団体。 小学生レスラー、中学生レスラーが複数在籍している。 小学生レスラー、中学生レスラーに対してはセクハラ攻撃(主に浣腸、股間攻撃、恥ずかし固め等)は行わない。 プロレスにありがちなコスチュームではなく普通の服装に近い格好で出場する選

四姑娘山

四姑娘山(しくうにゃんざん、スーグーニャンシャン、ワイリー方式:ri bo sku bla'i; 蔵文拼音:རི་བོ་སྐུ་བླའི།或སི་གོས་ལང)は、中華人民共和国の四川省アバ・チベット族チャン族自治州にあり、邛崍山脈の最高峰の么妹山(ヤオメイシャン、標高6

達坂城の姑娘

達坂城の姑娘(たっぱんじょうのクーニャン、中国語: 達坂城的姑娘)は大坂城の姑娘(大坂城的姑娘)とも呼ばれ、王洛賓が新疆ウイグル自治区達坂城区(現在達坂と一般に呼ばれている地域は、大坂とも呼ばれていた)でウイグル族の民謡を採譜して、中国語歌詞を付けて1938年に発表した歌曲である。発表当初は蘭州地

姑

(1)夫あるいは妻の父。 《舅》 (2)夫あるいは妻の母。 しゅうとめ。 《姑》

姑

「しゅうと(姑){(2)}」に同じ。

姑洗

(1)中国音楽の音名。 十二律の五番目の音。 日本の十二律の下無(シモム)に相当。 (2)陰暦三月の異名。 [色葉字類抄]

舅姑

舅(シユウト)と姑(シユウトメ)。

麻姑

〔「まご」とも〕 中国, 神話上の仙女。 その爪(ツメ)は鳥の爪のように長く, 後漢の蔡経という人がこれを見て, 痒(カユ)いところを掻(カ)いたならばさぞ気持ちがよいだろうと思ったという話が伝わる。 → まご(孫)の手 <i>~を倩(ヤト)うて痒(カユ)きを掻(カ)く</i> 思いのままに物事の行き届くことのたとえ。 麻姑掻痒(ソウヨウ)。

小姑

配偶者の兄弟姉妹。 <i>~一人(ヒトリ)は鬼千匹にむかう</i> 嫁にとって, 小姑一人は鬼千匹に匹敵するほど恐ろしく, わずらわしいものである。 小姑は鬼千匹。

小姑

配偶者の姉妹。 こじゅうと。

姑息

〔「姑」はしばらく, 「息」はやむ意〕 根本的に解決するのではなく, 一時の間に合わせにする・こと(さま)。 「~な手段」「因循~」「無事を喜び~に安んずるの心/経国美談(竜渓)」 ﹛派生﹜~さ(名)

姑墨

伏兵で王駿らを遮り、姑墨国・尉犁国・危須国の兵も寝返ったので、共に王駿らを襲撃し皆殺しにした。戊己校尉の郭欽は別に兵を率いており、後で焉耆国に至ったため、焉耆国の兵がまだ還ってこないうちに、郭欽はその老弱を攻撃して殺し、帰還した。王莽は郭欽を封じて剼胡子とした。西域都護の李崇は余士を

斑

「はだれ{※一※}」に同じ。 「庭も~にみ雪降りたり/万葉2318」

斑

(1)染めた色が一様でなく, 濃い部分, 薄い部分がある・こと(さま)。 まだら。 「~な染め上がり」「染め~」「色~」 (2)物事の仕上がりなどがそろっていないこと。 ふぞろいであること。 また, そのさま。 「~のある仕事」「成績に~がある」「各科目が~なくできる」 (3)気分・天気などが安定せず変わりやすいこと。 「~のある気質」

斑

地色と異なる色をした部分が, 所々にあること。 主に動物の毛色についていう。 まだら。

斑

雪がはらはらと降るさま。 また, 雪がまだらに降り積もるさま。 はだら。 「沫(アワ)雪降れり庭も~に/万葉 2323」

斑

まだらなさま。 「みかりする垣のねずりの衣手に乱れ~にしめるわが恋/経信集」 → しどろもどろ

斑

ぶち。 まだら。 「白地に黒い~のある猫」 <i>~が切・れる</i> けじめがつく。 ふんぎりがつく。 「鼈甲(ベツコウ)のふより買人の~・れず/柳多留拾遺」

斑

種々の色が入りまじっている・こと(さま)。 また, その模様。 色の濃淡や斑(フ)入りについてもいう。 ぶち。 「壁が~にはげる」「~な雪道」「~犬」「~牛」「~模様」