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Detalhes da Palavra

棟札

典型的には、木の札または銅の板に記して釘で打ち付ける。中には建物の部材に直接記されることもあり、これを梁上銘と呼ぶこともあるが、趣旨は同じである。 書かれる内容は築造・修理の目的を記した意趣文やその年月日や建築主・大工の名・工事の目的など建築記録だが、関連して他の事に及ぶものもある。簡潔なものもあれば、詳細に記されたもの、絵柄が記された

Palavras Relacionadas

泊神社棟札

泊神社棟札(とまりじんじゃむねふだ)とは、宮本伊織が1653年(承応2年)に泊神社(兵庫県加古川市加古川町木村)に奉納した棟札。 宮本伊織は出身地の米田天神社と泊神社の社殿再建の願主となっており、再建後に石灯篭・三十六歌仙の額とともに、奉納されたもの。 同神社の、1960年(昭和35年)頃の社殿屋根

棟

※一※ (名) むねの長い建物。 大きい建物。 「同じ~の住人」 ※二※ (接尾) 助数詞。 建物の数を数えるのに用いる。 「アパート一〇~が建つ広さ」

棟

「むね(棟)」の転。 他の語の上に付いて複合語として用いられる。 「~木」「~瓦」

大棟

屋根の最上部に水平に設けた棟。 → 隅棟 → 降り棟 → 棟

上棟

家などを建てるとき, 柱・梁(ハリ)などの組み立てを済ませて棟木を上げること。 むねあげ。

棟木

屋根の骨組みの頂部に用いられる水平材。 棟に用いる木。 むねぎ。 → 小屋組

棟瓦

屋根の棟に用いられる瓦。 熨斗(ノシ)瓦・雁振(ガンブ)り瓦・鬼瓦などがある。 むねがわら。

棟梁

(1)(建物の屋根の主要材である)棟(ムネ)と梁(ハリ)。 (2)一国の臣。 (3)一族・一門を率いる者。 かしら。 おさ。 頭領。 統領。 「武家の~」 (4)大工の親方。 かしら。

病棟

病院で, 病室の並んだ一棟の建物。

棟瓦

⇒ むながわら(棟瓦)

棟門

二本の円柱の本柱の上部にある梁行に桁を受けるために女梁・男梁を重ねる。下側の女梁が上側の男梁を支え、男梁を本柱から前後に出す。また、桁行には冠木を載せて左右の柱をつなぐ。男梁上には板蟇股を挟んでいる。男梁の先端部に載せた軒桁と男梁の中央部に置いた板蟇股に渡した棟木で切妻屋根を架

長棟

富山県 > 富山市 > 長棟 長棟(ながと)は、富山県富山市の町名である。飛越国境や有峰に近い位置にある。かつては長棟鉱山として鉛や銀、亜鉛などを産出した。1930年に離村したが現在でも大字が残る。 長棟は神通川水系長棟川の標高1000mの小盆地に形成された集落で、長棟

恵棟

文尚書』を偽書としたもので、閻の説より説得力がある。『九経古義』は家学を明らかにしたもの。『左伝補注』は杜預の説を補ったもの。他に『明堂大道録』『王文簡精華録訓纂』『後漢書補注』『九曜斎筆記』など多くの著述がある。 恵棟の学問は博覧強記を出発点として、古を尊び家法を守ることを終局とする、と梁啓超は評

韓棟

『玄门大师』-楊戩 2019年 『请赐我一双翅膀』-冷立威 『花様衛士〜ロイヤル・ミッション〜』-厳世蕃(中国語版) 2020年 『决胜法庭』-铁力 『秋蝉』-鱼鹰 『塞上风云记』-呂俊杰 『天舞紀〜トキメキ☆恋空書院〜(中国語版)』-石星御 『青青子衿』-周萌 『長安 賢后伝』-蕭承睿 『跨过鸭绿江』

札

甲冑(カツチユウ)の材料となる鉄・革の小板。 鱗(ウロコ)のように数多く並べ重ね, 糸・革でつづる。 こざね。

札

〔「文板(フミイタ)」の転〕 (1)文字・絵・記号などを記して, 人に知らせたり目印としたりする木・紙・金属などの小片。 「値段を書いた~」「売約済みには赤い~を貼る」「休業の~を下げる」 (2)「御札(オフダ)」に同じ。 (3)必要事項を書き記して, 何らかの事実の証明とするもの。 入場券・鑑札・質札・合い札・利札など。 (4)多くの人に告げ知らせる事項を書いて掲げるもの。 高札・立て札など。 (5)カルタ・トランプ・花札などの一枚一枚。 「~を配る」 (6)(「簡」と書く)「日給(ニツキユウ)の簡(フダ)」に同じ。 <i>~が落・ちる</i> 入れ札で, 落札する。 「売色(バイシヨク)を一割入れて~・ち/柳多留 11」 <i>~が付・く</i> 定評がつく。 札付きになる。 「出あるくな~・いてはならぬぞよ/柳多留 10」 <i>~削(ケズ)・る</i> 殿上の日給の簡(フダ)から名前を除かれる。 殿上人の籍を除かれる。 「御返り持て参らずは, ~・らむと仰せられつる物を/宇津保(国譲中)」 <i>~を引・く</i> 江戸の岡場所で, 芸娼妓が休業の場合などに, 娼家に掲げてある名札を引っ込める。

札

※一※ (名) 紙幣。 おさつ。 「~を数える」「~びら」 ※二※ (接尾) 助数詞。 手紙・証文・手形などを数えるのに用いる。 「一~書かせる」

棟別銭

棟別銭(むねべつせん、むねべちせん、むなべつせん、むなべちせん)は、棟役・棟別役とも称し、鎌倉時代から戦国時代にかけて、特定の国郡または全国の家屋の棟単位で賦課された租税のこと。一方、都市では間別銭(まべちせん)と呼ばれ、屋敷の間口の間数に応じて課された。 棟別銭は本来は臨時の課税であり、朝廷や幕府

棟打ち

「峰打(ミネウ)ち」に同じ。