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Detalhes da Palavra

泛称

[はんしょう]
同類のものを一まとめにしていうこと。 また, その名称。 総称。
「諸教法を~するなり/明六雑誌 13」

Palavras Relacionadas

泛子

〔下二段動詞「浮く」の連用形から〕 「浮き{(1)}」に同じ。 「伊勢の海につりするあまの~なれや心ひとつをさだめかねつる/古今(恋一)」

泛子

〔動詞「浮く」の連用形から〕 (1)釣り糸の途中につけて浮かせ, 針の深さを一定に保ったり, その動きで魚信を見たりする釣り用具。 (2)魚網につけて水面に浮かせ, 水中の網のありかを知るためのもの。 木片, 中空のガラス球やプラスチック球などを用いる。 あば。 (3)(「浮標」とも書く)水流の方向・速度を測定するために水面に浮かべるもの。 (4)タンクなどの中にある液体の残量を知るため液体の表面に浮かせておくもの。 (5)「浮き袋」「浮き輪」などの略。

泛魚駅

島式ホーム1面2線の地下駅。 大邱銀行泛魚洞支店 ウリィ銀行泛魚洞支店 ハナ銀行泛魚洞支店 ハナ銀行泛魚駅支店 韓国外換銀行泛魚洞支店 大邱東都初等学校 韓国シティ銀行泛魚支店 新韓銀行We'veザ・ゼニス支店 NH農協銀行泛魚洞支店 寿城区庁 泛魚2洞住民センター 泛魚2洞郵便局

称

(1)呼び名。 「三ちゃんの~で愛される」 (2)評判。 名声。 「古来名君の~がある」

木沢浮泛

木沢 浮泛(きざわ ふはん)は、戦国時代の武将。畠山総州家の被官。天文期に河内守護代を務める長政の父。 京都において細川政元の庇護下におかれていた畠山義英に仕え、義英が家督を継承すると、当時家中で最も有力であった遊佐就盛と行動を共にして家中での影響力を強めた。また、天文元年(1532年)に三条西実隆

泛藍連盟

泛藍連盟(はんらんれんめい、繁: 泛藍聯盟)は、中華民国において台湾の位置づけについてほぼ共通の政治的主張を行っている複数の政治集団の通称。具体的に組織化された集団の集合体ではない。 泛藍連盟のほかに「泛藍陣営」や「泛藍軍」という別称もあるが、いずれも主力団体である中国国民党(国民党)のイメージカ

泛緑連盟

泛緑連盟(はんりょくれんめい、繁: 泛綠聯盟)は、中華民国において台湾の位置づけについてほぼ共通の政治的主張を行っている複数の政治集団の通称。具体的に組織化された集団の集合体ではない。 泛緑連盟のほかに「泛緑陣営」や「泛緑軍」という別称もあるが、いずれも主力団体である民主進歩党(民進党)のイメージ

並称

合わせて呼ぶこと。 また, (勝れたものとして)あるものに並べていうこと。 「李杜(リト)と~する」「清少納言は紫式部と~される」

併称

合わせて呼ぶこと。 また, (勝れたものとして)あるものに並べていうこと。 「李杜(リト)と~する」「清少納言は紫式部と~される」

略称

簡略にした名前で呼ぶこと。 また, その名前。 「国際連合を国連と~する」

称名

仏の名を唱えること。 一般には阿弥陀の名号を南無阿弥陀仏と唱えること。 称名念仏。

称揚

ほめたたえること。 「吾邦古来の美風を~して/うづまき(敏)」

称徳

人の徳を称賛すること。

名称

団体や組織などの社会的に通用する呼び名。 「正式の~」「~の変更」

敬称

(1)人名や官職名の下に付けて, その人への敬意を表す語。 「様」「さん」「くん」「殿」などの類。 (2)相手または相手方の事物について敬意を表す言い方。 「貴社」「高著」の類。

称す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「称する」の五段化〕 「称する」に同じ。 「…とは~・さない」 ※二※ (動サ変) ⇒ しょうする(称)

僭称

自分の身分を超えた称号を勝手に名乗ること。 また, その称号。 「皇帝を~する」

謙称

自分および自分側の人をへりくだって呼ぶ呼び方。 小生・てまえ・愚妻・豚児などの類。 ⇔ 敬称

自称

(1)実体はどうあれ, 自らこうだと称すこと。 「~音楽家」 (2)代名詞のうち, 話し手が自らをさしていう語。 一人称。 (3)自慢すること。 「我より外に心も剛に案も深き者あらじ, と~して/義経記 5」