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Detalhes da Palavra

渙然

[かんぜん]
さっと解けるさま。
<i>~氷釈(ヒヨウシヤク)する</i>
〔杜預「春秋左氏伝序」〕
氷が解けるように疑問や迷いが解けてなくなる。

Palavras Relacionadas

渙散

(1)とけ散ること。 (2)病熱が徐々に下がること。 散渙。 「~熱」 → 分利

袁渙

罵倒する手紙を書かせようとしたが、袁渙はこれを拒否した。このため呂布は武器を袁渙に突き付け、無理やり書かせようとした。しかし袁渙が顔色を変えることなく、逆に冷静さをもって「人を辱めるのに文書でもってしても、その人(劉備)の徳が高ければ対する者(呂布)が辱められるのです」と説得したため、呂布は恥じ入って引き下がった。

史渙

209年)は、中国後漢時代末期の武将。字は公劉。豫州沛国(現在の江蘇省沛県を中心とする地域)の人。子は史静。 若い頃は任侠の徒にして勇敢であり、忠義と武勇によって著名であった。曹操が初めて旗揚げした時から客分として随行し、行中軍校尉の地位に就いた。遠征時には常に諸将を監督し、曹操からの信頼も厚かった。

高渙

。天保5年(554年)、尚書左僕射に転じた。常山王高演(のちの孝昭帝)らとともに伐悪の諸城を築いた。鄴で素行の悪い者たちを集め、郡県を荒らし回って、法吏に告発された。文宣帝は高渙の側近数人を殺し、高渙を譴責した。天保6年(555年)、高渙は兵を率いて梁王蕭淵明を江南に送り、東関を破り、梁の特進裴之横

風水渙

輪を買い取り、天賞堂の番頭に見せ、300円で売った。翌朝、貴金属商は屋台店のあるところへ行ったら、売りてが変わっていたので、尋ねたところ、前の主人は贓品買いで警察に捕まったという。そこで、自分及び天賞堂の番頭に累が及んではならぬと占いを立てて欲しい、と大極道人に頼みに来たというのだ。

江口渙

第一出版協会 1925 (第一童話叢書) 火山の下に 文化集団社 1934 向日葵之書 楽浪書院 1935 梟のお引越し 中央公論社 1940 はたらく子供 桜井書店 1941 愛情 白揚社 1942 (現代生活群書) 太平洋漂流記 二葉書店 1946 (二葉文庫) 流と子供 桜井書店 1947 虚無の花

然然

繰り返して言ったり, 詳しく言ったりする必要のないとき, その代わりに使う語。 かくかく。 これこれ。 うんぬん。 「~の理由によると明記せよ」「返書の旨趣を~と語り/近世紀聞(延房)」

然然

〔「しか」を重ねた語〕 そうそう。 そのとおり。 「~, さはべりし事也/大鏡(序)」

然然

これこれ。 しかじか。 「~の所よりなりけりと聞き給ひて/蜻蛉(中)」

然

(1)そのように。 そう。 「このころは千年や行きも過ぎぬると我や~思ふ見まく欲りかも/万葉 686」 (2)感動詞的用法。 相手の言葉を受けて, あいづちを打ったり, 承諾の意を表すとき用いる。 そうだ。 はい。 「生むこと奈何(イカニ)とのりたまへば, 伊邪那美命, ~善けむと答へたまひき/古事記(上訓)」「童, ~, 五六たびばかりは見奉りたり, と答ふ/今昔 20」 <i>~あれば</i> そうであるから。 「我等, 昔をかしし罪により, 悪しき身を受けたり。 ~忍辱の心を思ふともがらにあらず/宇津保(俊蔭)」 <i>~言・う</i> 〔「爾云」「云爾」の訓読み〕 文章末尾などにおき, 上述のとおりという意を表す。 「理りに因(ヨツ)て~・ふのさ/西洋道中膝栗毛(七杉子)」 <i>~はあれど</i> そうではあるが。 しかあれども。

然

前に示されていることを受けて, その事態を示す語。 そう。 そのように。 「~思(オボ)したり/源氏(桐壺)」 〔平安時代以後にみられる語〕 → さこそ → さのみ → さだに → さは → さばかり → さも → さらで

然

名詞に付いて, いかにもそのようなさまの意を表す。 「学者~としている」

敢然・漠然・茫然

「敢然・漠然・茫然」(かんぜん・ばくぜん・ぼうぜん)は、松山千春が2021年10月27日にリリースした82枚目のシングル。 2021年の音楽 ^ “敢然・漠然・茫然|松山千春”. ORICON STYLE. 株式会社oricon ME. 2022年2月25日閲覧。 ^ “敢然・漠然・茫然 | ディスコグラフィ

然う然う

※一※ (副) (1)それほどに。 そんなに。 多く打ち消しの語を伴う。 「~無理は言えない」「~相手にしてはいられない」 (2)繰り返したり, 継続したりするさま。 そのようにずっと。 「~スルホドニ, ヨウヨウ, 羊ヲモコトゴトククイツクシ/天草本伊曾保」 ※二※ (感) (1)思い出したときに発する語。 「~, 電話するのを忘れていた」 (2)相手に対する同意や肯定の気持ちを表す語。 「~, そのとおりだ」

偶然と必然

『偶然と必然』(ぐうぜんとひつぜん)は、2009年5月20日にリリースされた松山千春の36枚目のオリジナル・アルバム。 シングル「ひき潮」と同時発売された。 [脚注の使い方] ^ “偶然と必然|松山千春”. ORICON STYLE. 株式会社oricon ME. 2021年11月5日閲覧。 ^ “松山千春/偶然と必然”

然し

(1)前に述べたことや相手の判断と対立する事柄を話しだすときに用いる。 そうではあるが。 けれども。 だが。 「天気は悪い。 ~, 出発する」「実験は成功した。 ~, 喜んではいられない」「『絶対彼が犯人だ』『~, 証拠はあるか』」「面倒くさいが, ~そうもいっていられまい」 (2)前に述べたことを受けつつ, 話題を転ずるときに用いる。 それはそれとして。 「よく会社をやめる決心がついたね。 ~これからどうするつもりだい」 (3)感動を込めて述べ始めるときに用いる。 それにしても。 「~, 豪荘な邸宅だなあ」

瞭然

疑いをさしはさむ少しの余地もないほどにはっきりしているさま。 「一目~」「一読の下に~たるを得たり/日本開化小史(卯吉)」

尨然

豊かで大きなさま。 むっくりと大きなさま。 「眼前~たる一大邦の在る有りて/三酔人経綸問答(兆民)」

同然

(1)変わりのないこと。 同じであること。 また, そのさま。 同様。 同前。 「ここまで来れば勝ったも~だ」「わん鳴けば犬も~な奴/坊っちゃん(漱石)」 (2)「同様(ドウヨウ){(2)}」に同じ。 「ただ~の値段」