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Detalhes da Palavra

無頓着

[むとんじゃく]
気にしないこと。 物事にこだわらないこと。 また, そのさま。 むとんちゃく。
「何事にも~な性格」「服装には~だ」
﹛派生﹜~さ(名)

無頓着

[むとんちゃく]
「むとんじゃく(無頓着)」に同じ。

Palavras Relacionadas

頓着

〔「貪着(トンジヤク)」と同源〕 深く心にかけること。 気にすること。 懸念。 心配。 とんちゃく。 「物事に~しない性質」

頓着

「とんじゃく(頓着)」に同じ。 「服装に~しない」

無着成恭

1992年、文春文庫 1996年、新潮文庫 2005年 佐藤藤三郎 『山びこ学校ものがたり - あの頃、こんな教育があった -』清流出版、2004年 佐藤藤三郎 『ずぶんのあだまで考えろ:私が「山びこ学校」で学んだこと』本の泉社、2012年 映画 『山びこ学校』1952年5月1日公開、今井正監督、木村功主演(八木保

頓

(1)急であること。 にわかであること。 また, そのさま。 「~に成就ある様に祈て/太平記 36」 (2)にぶい・こと(さま)。 とんま。 「織介は~にして/洒落本・卯地臭意」 (3)〔仏〕 教法の理解や修行などの段階的な深化を経ることなく, 一挙に悟りに到達すること。 ⇔ 漸

頓

〔「頓」の字音から生じた「とに」の転〕 急なこと。 にわかなこと。 また, そのさま。 「しはすばかりに, ~の事とて御文あり/伊勢 84」「事の沙汰どもありて, ~にえまかり出でずして/今昔 31」 → とみに

頓

(1)もっぱらそのことに集中するさま。 いちず。 ひたすら。 「~に追い求める」「~な努力」 (2)すっかりその状態であるさま。 全く。 「よそ目には~狂人と人や見るらん/謡曲・清経」 (3)向こう見ずなさま。 粗暴なさま。 「海賊の~ならむよりもかの鬼しき人の/源氏(玉鬘)」

無動力着陸

landing)と呼ばれる。この「デッド・スティック」は、動力が無くても操縦が(ある程度)可能な操縦桿の事ではなく、機能していない木製プロペラの事を指している。 固定翼機は、大抵は動力が無くても滑空という形で飛行することが可能であり、動力が動いていた時の慣性と揚力を利用してコントロールも可能である。 ギムリー・グライダー

着着

物事が予定や順序どおりにはかどるさま。 一歩一歩。 「~(と)準備が進む」

頓に

急に。 にわかに。 「近年, 人口が~増加している市」

頓死

急にあっけなく死ぬこと。 急死。 「祖母が脳溢血で~したのを見てから/悪魔(潤一郎)」

頓に

〔「とに」は「頓」の字音「とん」の「ん」を「に」と表記したもの〕 にわかに。 急に。 「かぜなみ, ~やむべくもあらず/土左」

整頓

ウィキペディアには「整頓」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「整頓」を含むページの一覧/「整頓」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「整頓」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/整頓

頓阿

頓阿(とんあ / とんな、正応2年(1289年) - 文中元年/応安5年3月13日(1372年4月17日))は、鎌倉時代後期から南北朝時代の僧・歌人。父は二階堂氏一族の二階堂光貞(みつさだ)とされるが、藤原師実の子孫という説もある。俗名は二階堂貞宗(にかいどう

蹋頓

い)。烏桓の軍勢は、柳城の100里手前にある白狼山で張遼を先鋒とした曹操軍と遭遇し、袁尚らと共に勇敢に戦ったが、曹操の軍略の前に敗れ大敗した。蹋頓は虎豹騎を率いていた曹純に捕縛され斬られた。 楼班・速附丸・烏延・蘇僕延は袁尚らとともに遼東に逃げ込んだが、太守の公孫康により袁煕・袁尚兄弟らとともに殺害

頓宮

北海道神宮頓宮 - 札幌神社(現北海道神宮)の遥拝所として設置され、現在はその末社として例大祭の御旅所として用いられる。 宿院頓宮 - 住吉大社の御旅所と大鳥大社の御旅所を兼ねる。 頓宮氏 – 武家の姓。近江甲賀郡頓宮郷(のちの水口藩領頓宮村、大野村頓宮、現・滋賀県甲賀市土山町頓宮

頓智

『頓智』(とんち)は、筑摩書房から刊行されていた月刊誌である。 創刊号は1995年10月号であり、「開かれた好奇心をたよりに、世の中の森羅万象を明るく元気に読む。いまの時代を、軽やかに走り抜ける。」と巻頭で宣言し、実売部数は当初65000部を超えたというが、それが最高で、1996年7月号をもって「休刊」した。

着

※一※ (名) 行きつくこと。 到着。 ⇔ 発 「八時~」「東京~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)衣服を数えるのに用いる。 「夏服五~」 (2)競技で, 到着の順序を数えるのに用いる。 「一~でゴールイン」 (3)囲碁で, 石を打つ回数を数えるのに用いる。 「第一~をおろす」

頓珍漢

〔鍛冶(カジ)屋の相槌(アイヅチ)の音から来た語。 いつも交互に打たれてそろわないことから〕 (1)物事のつじつまが合わないこと。 行き違ったりちぐはぐになったりすること。 また, そのさま。 「~な会話」「~な返事」 (2)とんまな言動をする・こと(さま)。 「~な男で, しくじってばかりいる」「この~め」