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Detalhes da Palavra

用無し

[ようなし]
(1)役にたたないこと。 入用でないこと。 また, そのような人や物。
(2)用事がないこと。 暇なこと。

Palavras Relacionadas

無器用

(1)器用でないこと。 手先ですることなどが下手なこと。 また, そのさま。 ぶきっちょ。 ⇔ 器用 「手先が~だ」 (2)物事の処理の仕方が下手なこと。 要領が悪いこと。 また, そのさま。 ⇔ 器用 「世渡りがいたって~な男」 (3)人道にそむくこと。 卑劣なこと。 また, そのさま。 「いかに身が術ないとて~な気になりをつた/浄瑠璃・生玉心中(上)」 ﹛派生﹜~さ(名)

無器用

〔「ぶきっちょう」とも〕 「ぶきよう(不器用)」の転。 「~な手つき」 ﹛派生﹜~さ(名)

無し

〔文語形容詞「なし」の終止形から〕 (1)存在しないこと。 ないこと。 無(ム)。 「今までのことは~にしよう」 (2)他の語の下に付いて複合語をつくる。 ないこと。 …しないこと。 「一文(イチモン)~」「待った~」「お構い~」 <i>~としない</i> ないとはいえない。 なしとせず。 「再発のおそれ~ない」

無し

⇒ ない

天地無用!

『天地無用!』(てんちむよう)は、AIC制作による日本のアニメシリーズ。略称は「天地」。 岡山県の高校生、柾木天地を主人公とした物語。ひょんなきっかけから天地が様々な事情で地球にやってきた宇宙人たちの騒動に巻き込まれていくハーレムもの・ドタバタ・スペースオペラを融合したSFアニメである。2002年に発表された外伝『天地無用

無線用語

商業放送局 BTL 雲層間 BTN 中間に C 摂氏……度 CAT 晴天乱気流 CAVOK 特定の状態より良好な視程,雲及び現在天気 CB 積乱雲 CC 絹積雲 CDN 調整通報 CH チヤンネル CH これは,このチヤンネルで受信した通報のチヤンネル通過番号のそちらの記録を照合するためのチヤンネル維持チエツク送信です。

手錠無用

長谷川久美子:佐藤友美 原田弓子:長谷川待子 生首政:守田学 伝書鳩:榊原大介 ジョニー:北野拓也 田代信二:諸口旭 林:堀北幸夫 古御精四郎:黒木現 呑み屋の親爺:西川ヒノデ 呑み屋のかみさん:西川サクラ ユキ:渚まゆみ マリ子:吉田日出子 アパッチ:大川修 花村一平:清水彰 ワッパの松:財津一郎 野本保夫:北城寿太郎

要心無用

要心無用(ようじんむよう、Safety Last!)とは、1923年公開のアメリカ合衆国のロマンティック・コメディである。近年は『ロイドの要心無用』(ロイドのようじんむよう)のタイトルで知られている。1977年に東宝東和の「プレイ・ロイド」シリーズとしてリバイバル上映した時は『ロイドの用心無用』(

ノックは無用!

『ノックは無用!』(ノックはむよう)は、関西テレビ (KTV) ほかで放送されていたトーク番組である。制作局の関西テレビでは1975年1月18日から1997年9月27日まで、毎週土曜 12:00 - 13:00 (日本標準時)に放送。 元漫画トリオの横山ノックと上岡龍太郎が司会を務めていた土曜昼の公

天地無用

天地無用(てんちむよう)とは、運送用語で、わずかな傾きや衝撃で損壊する恐れのあるデリケートな対象物(電子機器、美術品、家具、液体の入った容器など)が入っているため、倒立状態(上下逆さま)ないし、横倒しまたは傾けた状態で輸送してはいけないことを指す。 「天地」とは荷物の上面と底面のことであり、輸送にあ

無用ノ介

1967年から1970年まで講談社の『週刊少年マガジン』に連載されていた。 賞金稼ぎだった父と町の遊女との間に「無用の子」として生まれ、孤児として育った孤独な男で、自らも賞金稼ぎを生業とする隻眼の浪人・志賀無用ノ介が、我流の「野良犬剣法」で生きるために必死に戦う様を描く。

文無し

〔「文(アヤ)」は物事の筋目の意〕 (1)筋道が立たない。 条理のない。 理不尽だ。 「春の夜の闇は~・し梅の花色こそ見えね香やは隠るる/古今(春上)」 (2)かいがない。 むだだ。 「思へども~・しとのみいはるれば夜の錦の心地こそすれ/後撰(恋二)」 (3)物の判別がつかない。 はっきりしない。 「星さへ雲におほはれて, 道も~・く物すごき/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」

文無し

(1)所持金が少しもないこと。 一文無し。 「財布をすられて~になる」 (2)〔それ以上の文(モン)数がないところから〕 並はずれて大きな足袋(タビ)。

地無し

地が見えないほど全面に摺箔(スリハク)・絞り・刺繍(シシユウ)などの模様をおくこと。 「~小袖」「~鹿(カ)の子」

殊無し

この上ない。 格別である。 「力つき, 容貌なども~・きうちにも/宇津保(初秋)」

骨無し

無骨だ。 無風流だ。 気がきかない。 ぶしつけだ。 こつなし。 「しひて言ふもいと~・し/源氏(手習)」

骨無し

「こちなし」に同じ。 「~・き様の風情にて舞を舞ひ給へとこそ申しつらめ/義経記 6」

骨無し

(1)骨がないこと。 (2)気骨がないこと。 自分の主義・主張がないこと。 また, その人。

口無し

ものを言わないこと。 また, その人。 詩歌などで, 多く「巵子(クチナシ)」にかけて用いる。 「山吹きの花色衣主やたれ問へど答へず~にして/古今(雑体)」