Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

História da MarcaPerguntas FrequentesGuia do UsuárioTermos e PolíticaInformações de Reembolso

Rede Social

Logo facebookLogo instagram

Versão do App

AppstoreGoogle play

Outros Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Direitos autorais pertencem à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dicionário

Detalhes da Palavra

目蓋

[まぶた]
〔目の蓋, の意〕
眼球の表面をおおう薄い皮膚。 まなぶた。 眼瞼(ガンケン)。

Palavras Relacionadas

蓋

(1)絹を張った柄の長い傘。 古く, 貴人の外出の際, 後ろからさしかけるのに用いた。 「我が大君は~にせり/万葉240」 (2)仏像にかざす天蓋(テンガイ)。 [和名抄]

蓋

〔「かい」とも〕 ※一※ (名) (1)貴人や導師・仏像などの頭上にさしかけるかさやおおい。 (2)〔人の心をおおって真理を知ることを妨げる意から〕 煩悩(ボンノウ)。 ※二※ (接尾) 助数詞。 笠(カサ)または笠のようなものを数えるのに用いる。 「加賀笠一~/浮世草子・一代女 6」

蓋

(1)箱・容器などの口をおおってふさぐもの。 (2)サザエ・タニシなどの口をおおう平らな板状のもの。 (3)かさぶた。 「是は天狗殿の灸(ヤイト)の~ぢや/咄本・露が咄」 (4)スッポンの異名。 <i>~が明・く</i> 物事がはじまる。 「芝居の~・く」 <i>~を開・ける</i> (1)秘密または非公開で行われてきた事を公開する。 「当落は~・けてみるまでわからない」 (2)興行などを始める。 「初日の~・ける」

藁蓋

⇒ わろうだ(藁蓋)

菅蓋

⇒ かんがい(菅蓋)

簀蓋

簀のふた。 食器の覆いなどに用いる。

菅蓋

〔「かんかい」とも〕 大嘗祭(ダイジヨウサイ)で, 天皇が回立殿(カイリユウデン)から悠紀殿(ユキデン)・主基殿(スキデン)へ行幸する時, 天皇の頭上にさしかける大きいかさ。 竹の骨に菅(スゲ)で編んである。

有蓋

おおい, または屋根のあること。 ⇔ 無蓋

口蓋

口腔の上壁。 前方の大部分は内部に上顎骨と口蓋骨があり硬く(硬口蓋), 後方の約三分の一は筋肉を含んで軟らかい(軟口蓋)。

蓋然

ある程度確実であること。 ⇔ 必然 [哲学字彙]

頭蓋

⇒ とうがい(頭蓋)

頭蓋

脊椎動物の頭部の骨格。 頭蓋骨の集合体。 脳髄を収容している脳頭蓋, 顔面を形成している顔面頭蓋に分け, 狭義には前者を頭蓋という。 脳髄のほか, 視覚・聴覚・平衡覚の感覚器などを入れ保護する。 ずがい。

蓋果

蒴果(サクカ)の一種。 成熟すると果皮が横に割れて上半部が落ちる。 マツバボタン・ゴキヅルなど。

藁蓋

〔「わらふた」の転〕 わら・菅(スゲ)・藺(イ)などでひもを編み, 渦巻状に組んだ敷物。 綾(アヤ)や錦(ニシキ)で包んだものもある。 円座(エンザ)。

藁蓋

⇒ わろうだ(藁蓋)

掩蓋

(1)覆(オオ)い。 (2)敵弾を防ぐため塹壕(ザンゴウ)などの上に設ける, 石材・木材・土などの覆い。

蓋し

(1)〔多く漢文訓読に用いられた語〕 かなりの確信をもって推量する意を表す。 思うに。 確かに。 おそらく。 たぶん。 「~名言というべきだろう」 (2)疑いの気持ちをもって推量したり仮定したりする意を表す。 ひょっとして。 もしかして。 もしや。 「馬の音のとどともすれば松陰に出でてそ見つる~君かと/万葉2653」「わが背子し~罷らば/万葉 3725」

花蓋

⇒ 花被

鰓蓋

えらぶた。