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Detalhes da Palavra

神ぞ

[しんぞ]
〔「神ぞ照覧あれ」の略。 自誓の語〕
神かけて。 ほんとうに。
「~忝なう思ほゆる/浄瑠璃・淀鯉(上)」

Palavras Relacionadas

ぞ

話者にはほとんど聞き分けられず、意味上の差異はない。 発音: ぞ[ヘルプ/ファイル] 「ぞ」は日本語で強調をする終助詞として使用される。客観的な注意表現としても用いられる。 「ぞ」は日本語の古語で強調をする係助詞として使用されていた。 そ ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 ぞ 表示 編集

ぞろぞろ

(副) (1)多くの人々が引き続いて, あまり速くなく動くさま。 「ビルから~(と)出てくるサラリーマン」 (2)小さな虫がはいまわるさま。 「腐った根太からシロアリが~(と)はいだしてきた」 (3)長いものをだらしなく引きずるさま。 「裾を~(と)引きずる」

ぞくぞく

(副) (1)発熱のために寒けを感じるさま。 「熱があるらしくからだが~する」 (2)喜び・期待・恐怖などのために緊張・興奮して震えそうになるさま。 「背筋が~するような興奮を味わう」

もぞもぞ

(副) (1)落ち着かずに体を動かすさま。 もそもそ。 「からだを~させる」 (2)虫などがうごめくさま。 またそのような感じを受けるさま。 もそもそ。 「毛虫が~(と)動く」「背中が~する」

なぞなぞ

平安時代にはなぞなぞは「なぞなぞ物語」と呼ばれており、貴族のあいだでは歌合から派生した「なぞなぞ合(あわせ)」が行われた。なぞなぞ合は左右に分かれて互いに和歌の知識を婉曲に問うもので、返答も答えを含めた和歌を詠むことで行われた。鎌倉時代に入るとなぞなぞ物語は「なぞなぞ」「なぞ

神のみぞ知る

「神のみぞ知る」(かみのみぞしる、God Only Knows)は、ザ・ビーチ・ボーイズが1966年に発表した楽曲。 ローリング・ストーンの選ぶオールタイム・グレイテスト・ソング500(2021年版)では11位にランクされている。 トニー・アッシャーが作詞し、ブライアン・ウィルソンが作曲した。リード

ぞくぞくヒーローズ

- フレア属性。顔が爆弾になっており、ロケット花火を操る。 ワイルドソード(脇差) - メタル属性。侍のような姿をしているが、頭部が刀になっている。 ガッツラゴー(ガソリン) - フレア属性。ガソリン缶を背負っている。 ギーニウン(牛乳) - リキッド属性。牛乳パックに手足が生えた姿。 グレートファイヤー(グレートロボ)

何ぞ

〔「なにぞ(何)」の転〕 ※一※ (副) (1)(反語に用いて)どうして。 どういうわけで。 なんで。 「~私が知ろう」「神明納受し給はば, 所願~成就せざらん/平家2」 (2)任意の物事をさす。 なんか。 「~勝負をして勝ち負けによつて勝つたかたへ貸さう/狂言・伯養」 ※二※ (連語) (1)どのようなものか。 なにか。 「人間とは~や」 (2)不定の物事をさし示す。 なにか。 「~おいしいものはないか」 (3)(「…かなんぞ」「…やなんぞ」の形で)不特定のものを表し, 漠然というときに用いる。 なんか。 「昔の日記か~を見ればわかるのではないか」「そんな証明書や~持ってきてもだめだよ」 (4)どのくらいか。 いくらか。 「『舟ちんは~』『さつまのかみぢや』/狂言・薩摩守」 <i>~というと</i> 何かにつけて。 何かというと。 「彼は~子供の自慢をする」 <i>~図(ハカ)らん</i> どうして予想しようか。 全く思いがけない。

何ぞ

〔「なにぞ(何)」の転, または, 「なん」の撥音の表記されない形。 古くは「なそ」〕 ※一※ (副) (1)疑問の意を表す。 なぜ。 どうして。 「~鹿のわび鳴きすなる/万葉2154」「~, 汗衫(カザミ)は長といへかし/枕草子 134」 (2)反語の意を表す。 どうして…であろうか。 「君なくは~身装はむ/万葉 1777」 ※二※ (連語) 何であるか。 どういうことであるか。 「その言はむ人を知るは~/蜻蛉(下)」

何ぞ

(1)〔代名詞「なに」に助詞「ぞ」の付いたもの〕 どのようなものか。 何か。 なんぞ。 「白玉か~と人の問ひし時露と答へて消えなまし物を/伊勢 6」 (2)〔副詞「なに」に助詞「ぞ」のついたもの〕 なぜ。 どうして。 なんぞ。 「多摩川にさらす手作りさらさらに~この児のここだかなしき/万葉 3373」

真ぞ

〔「神ぞ照覧あれ」の略。 自誓の語〕 神かけて。 ほんとうに。 「~忝なう思ほゆる/浄瑠璃・淀鯉(上)」

ほぞ

ほぞ、ホゾ 枘 - 木材等を接合するために部材の端部に設けられる突起。ほぞ継ぎ参照。 臍 - へそのこと。 蔕 - 果実に残っている萼(がく)のこと。「へた」あるいは「ほそ」ともいう。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法

神のみぞ知るセカイ

『神のみぞ知るセカイ』(かみのみぞしるセカイ、英題:The World God Only Knows)は、若木民喜による日本のラブコメディ漫画作品。ならびにその派生作品。『週刊少年サンデー』(小学館、以下「サンデー」)にて2008年19号から2014年21号まで連載された。 話数のカウントは「FLAG

文珍なぞなぞランド

ければ5点を獲得でき、正解と全く違う絵であっても歌詞に沿った内容であれば部分点を獲得できる。 一発芸のコーナーでは「一発逆転ギャグマッチ」と称し、毎回異なる着ぐるみが登場。解答者は思いついた順に挙手をして芸を行う、もしくはダジャレを言う。司会の文珍の判断によって1点から5点を与える。

ともぞ

ともぞは、日本の漫画家、イラストレーター。カヲルとコンビを組んだときの名義であるともぞカヲルについても本稿で解説する。 ともぞカヲルは、ともぞとカヲルの二人の合同ペンネーム。本来は姓名ではないが『デッド・ソウル・リボルバー』の単行本奥付のローマ字表記では人名のようにKaoru Tomozoとなっている。

トボガンぞり

。長さは長短様々なサイズがあり、一人用から大人数用まである。 トボガンの乗り方は至極単純で、湾曲した側を前にして座り、手綱を握り、雪の積もった丘(滑れれば雪が無くても構わない)などの上から滑り落ちるだけである。複数人で乗る場合は一番前の者が手綱を、残りの者は前の者の腰に手を回して乗る。

みぞれ

みぞれ 天気の「みぞれ」 かき氷の上に蜜をかけたもの。 森永製菓で製造・販売されていたアイスキャンディー「みぞれバー」。 大根おろしのこと。 伊藤民枝作詞、野田暉行作曲の合唱曲。 1983年の第50回NHK全国学校音楽コンクール高等学校の部課題曲。 雪 「みぞれ」で始まるページの一覧 タイトルに「みぞれ」を含むページの一覧

ぞろり

(副) (1)多くのものがひとつながりまたは, ひとかたまりになっているさま。 「つるをひっぱると, さつま芋が~と出てきた」 (2)着物を, 長めにしどけなく, あるいは着流しに粋(イキ)な風に着ているさま。 「粋な天神にお召の書生羽織を~と着て/社会百面相(魯庵)」

ぞっき

(1)ひとまとめ。 ひとくくり。 ひっくるめて。 「何でもいいから突つ込んで, ~で値をよく買ひなせえ/歌舞伎・霜夜鐘十字辻筮」 (2)すべて同じものでまとまっていること。 それだけであること。 「羽おりも着ものも, もめん~ではあるが/路傍の石(有三)」