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Detalhes da Palavra

端雅

[たんが]
ただしくととのっていてみやびやかな・こと(さま)。
「いと美しく~なる貴女の肖画あり/露団々(露伴)」

Palavras Relacionadas

前端雅峯

。財団法人無限庵(石川県指定文化財)を設立。2003年には国の重要文化財建長寺修復事業を拝任。明仁天皇に献上の沼津御用邸千本松の古材を以て棗、香合、炉縁の謹作栄誉を受く。ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世に献上の吹雪聖餐器を不徹斎家元の依頼で謹作。 一つの作品を作る時、「宝石を扱っているような気持ちでなけ

端端

はしばし。 すみずみ。 「御簾際の柱もと, ~などよりわざとならず出でたる袖口/栄花(初花)」

端端

(1)あちこちの部分。 ちょっとしたところ。 「言葉の~に気品がうかがえる」 (2)中央から離れた, あちこちの所。 いなか。 「いまだ~には知らぬ事にて一盃くはせける/浮世草子・胸算用 4」

端端

物事のはしばし。 すみずみ。 「~合はせて語るそらごとはおそろしきことなり/徒然 73」

端

⇒ はし(端)

端

(1)もののはし。 特に, 建物の端。 建物の側面や棟の方向に直交する面。 ⇔ 平 (2)切妻や入母屋(イリモヤ)造りの屋根の側面の三角形の壁面のこと。 (3)いとぐち。 てがかり。 端緒。 「ながらへての身のなげきは増さる~とこそならめ/寝覚 3」

端

(1)はずれ。 ふち。 (2)(釣りで)川や湖沼などのへり。 また, 堤防などの波打ち際。 「~をねらう」

端

はし。 へり。 また, 波うちぎわ。 「近江の海~は人知る沖つ波君をおきては知る人もなし/万葉 3027」

端

(1)物事のはじまり。 きっかけ。 いとぐち。 (2)「反(タン){(2)}」に同じ。 <i>~を発(ハツ)・する</i> 物事がはじまる。 起こる。 「一発の銃声に~・した事変」 <i>~を開・く</i> 新しく物事を始めるきっかけをつくる。

端

〔「はじ」とも〕 (1)真ん中から最も遠いあたり。 へり。 ふち。 「道の~に寄って車をよける」「ノートの~に書く」 (2)細長い物の先の方。 「ひもの両~」「~から~まで百メートルある」 (3)切り離した部分。 「木の~」「~ぎれ」 (4)物事の重要でない一部分。 「言葉の~をとらえる」 (5)物事の起こるはじめ。 端緒。 「物思ふことの~にぞありける/千載(恋四)」 (6)間。 あわい。 「行く鳥の争ふ~に/万葉 199」 (7)家の外の方。 「こなたは, あらはにや侍らむ。 今日しも, ~におはしましけるかな/源氏(若紫)」 (8)中途半端。 どっちつかず。 「~にわが身はなりぬべらなり/古今(雑下)」 (9)文書のはじめ。 「奥より~へよみ, ~より奥へ読みけれども/平家 3」 (10)「端女郎(ハシジヨロウ)」の略。

端

(1)物のはし。 はた。 また, へりの部分。 ふち。 「山の~」「口の~にのぼる」 (2)はんぱであること。 はした。 「~数」「~ダケマケル/ヘボン(三版)」

端

(1)物のふち。 へり。 「池の~」「道の~」 (2)(その人の)周囲。 わき。 そば。 かたわら。 「~の見る目」「~がうるさい」

雅

※一※ (名・形動) 上品でみやびやかなこと。 風流なこと。 また, そのさま。 ⇔ 俗 「芭蕉と云ふ男は枕元へ馬が屎(イバリ)するのをさへ~な事と見立てて発句にした/草枕(漱石)」 ※二※ (名) (1)「詩経」の六義(リクギ)の一。 詩の内容による分類の一つで, 政治の興廃を歌った「大雅」「小雅」に属する詩。 天子が諸侯・公卿を饗応する時に演じられた。 → 六義 (2)中国の訓詁(クンコ)の書「爾雅(ジガ)」の略称。

尖端

(1)物の突き出て, とがったはし。 ⇔ 後端 「錐の~で突く」「岬の~を回る」 (2)時代や流行の先頭。 「時代の~を行く」「~技術」

炉端

炉のそば。 囲炉裏のまわり。 いろりばた。

端艇

小舟。 ボート。

網端

(1)網の端(ハシ)。 《網端》 (2)〔多く(1)につけることから〕 漁網につける浮子(ウキ)。 中空のガラス球・プラスチック球・コルク・樽(タル)など。 また, ときに錘(オモリ)の石をいうこともある。 あんば。 《浮子》

端座

行儀正しくきちんとすわること。 正座。 「~して謡をならう」

端坐

行儀正しくきちんとすわること。 正座。 「~して謡をならう」