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Detalhes da Palavra

籠城

[ろうじょう]
(1)城にたてこもって敵を防ぐこと。
「~して援軍を待つ」
(2)ある物事に集中し, 家などにひきこもって一歩も外へ出ないことのたとえ。
「アトリエに~して制作に励む」

Palavras Relacionadas

妻籠城

の山路に伏せ置いて、城門を開けて徳川勢を追尾した。この時、広瀬市右衛門は、菅沼氏の大将の朝日仙助の馬を射ち倒したので、朝日仙助は走って逃げて行ったという。また与川の郷民も坂本与九郎なる者を鉄砲で撃ち倒す手柄をたてた。 このようにして山村良勝が大軍を破って勝利に導き、徳川方を撃退した。 長野県木曽郡南木曽町吾妻

鳥籠山城

鳥籠山城(とこのやまじょう)は、安芸国安南郡世能荒山荘(広島県広島市安芸区中野)にあった日本の城。阿曽沼親綱が築城したと言われてる。 安芸国の国人領主阿曽沼氏の居城。約350年にわたり、安芸阿曽沼氏の居城となった。 瀬野川西岸の蓮華寺山の南に張り出した尾根の一部に築かれた山城で、最高所に本郭を置き、

会津城籠城戦

)や他の弱藩に於てをや。我邦(わがくに)にして若(も)し一朝外國(とつくに)との事を構ふるあらば、其結果知るべしのみ。今や封建の勢(いきほひ)、既に蹙(ちぢこ)まり、時局これより一新せんとす。此時に方(あた)り我邦にして苟(いやし)くも東海の表に屹立し、富國強兵の實を擧(あ)げんと欲せば、須(すべ

ジャイアントロボ バベルの籠城

『ジャイアントロボ バベルの籠城』(ジャイアントロボ バベルのろうじょう)は、原作:横山光輝・脚本:今川泰宏・漫画:戸田泰成による日本の漫画作品。『チャンピオンRED』(秋田書店)にて、先行版の読み切り「新章 prologue」が2011年5月号に掲載された後、同年6月号から2014年5月号まで連載。

籠

(1)かご。 「~もよ, み~持ち/万葉 1」 (2)「伏(フ)せ籠(ゴ)」に同じ。 「なえたる衣(キヌ)どもの厚肥えたる, 大いなる~にうちかけて/源氏(帚木)」

籠

竹・籐(トウ)・針金などの細い物を編んだり組んだりしてつくった入れ物。 <i>~で水を汲(ク)・む</i> 骨折っても効果のないことのたとえ。 目籠で水を汲む。 ざるに水。

石城山神籠石

築土で盛って立ち上げた内托式(ないたくしき)の版築土塁(はんちくどるい)とされた。 北門に沓石(くついし)と呼ばれる門礎石があるが、片方は尾根に移されている。沓石にはコの字型のくり抜きがあり、瀬戸内地方の神籠石に共通する特徴である。 2004年(平成16年)の集中豪雨で石垣の一部が崩落したが、200

矢籠

矢を入れて携帯する道具。 「~の矢, 筈下りに負ひなして/義経記 5」

蒸籠

⇒ せいろう(蒸籠)

籠居

〔「こもりい」の漢字表記「籠居」を音読みした語〕 外に出ず家の中に閉じこもっていること。 「神仏にも人間にも見放されて, かく~してゐる我々である/阿部一族(鴎外)」

尻籠

矢を入れて携帯する道具。 「~の矢, 筈下りに負ひなして/義経記 5」

籠球

バスケットボールの訳語。

魚籠

魚釣りなどの折に, とった魚を入れておく, 竹・網などで作った籠(カゴ)。

砂籠

蛇籠の形を模した鋳物製花留め。 古くは竹で編んだという。 「蛇」の字を嫌って「砂」を当てる。

虫籠

(1)むしかご。 (2)「虫籠窓」の略。 「弥七しゆろ箒に四手切りて~よりによつと出せば/浮世草子・一代男 7」

目籠

「めかご(目籠)」に同じ。

薬籠

薬を入れる手箱。 また, 薬を入れて携帯する箱。 二重三重に重ねたものもあった。 やろう。 <i>~中((ヤクロウチユウ))の物</i> 自分の手中にあっていつでも自由に使えて役に立つもの。 自家(ジカ)薬籠中の物。 <i>~に親しむ</i> 薬を常に服用する。

目籠

竹などで編んだ目の粗い籠。 めご。

参籠

神社・寺院などに一定の期間こもって祈願すること。 おこもり。 「寺に~する」