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Detalhes da Palavra

翻意

[ほんい]
決心を変えること。
「やっとのことで~させた」「~をうながす」

Palavras Relacionadas

翩翻

旗などが風にひるがえるさま。 ひらひら。 はたはた。 「旗が~とひるがえる」

翻案

小説・戯曲などの, 原作を生かし, 大筋は変えずに改作すること。 「ハムレットを江戸時代の話に~する」「~小説」

翻訳

(1)ある言語で表現されている文を, 他の言語になおして表現すること。 また, そのなおされた文。 「トルストイの小説を~する」「~家」 → 反訳 (2)〔生〕 転移 RNA が, 伝令 RNA の指定する順序にアミノ酸を配列し, タンパク質を組み立てる過程。 細胞質にあるリボソームで行われる。 → 転写

翻然

(1)旗などがひるがえるさま。 「~としてはためく校旗」 (2)突然心を改めるさま。 「死に直面して~と悟る」

翻本

翻刻(ホンコク)した書物。 翻刻本。

翻字

〔transliteration〕 ある文字で書かれている語句や文章を, 別の文字に書き改めること。 「ローマ字文を漢字仮名まじり文に~する」

翻印

「翻刻(ホンコク)」に同じ。

袁翻

袁 翻(えん ほん、476年 - 528年)は、北魏の官僚・文人・政治家。字は景翔。本貫は陳郡陽夏県。 袁翻の父の袁宣は筆才があり、南朝宋の青州刺史の沈文秀の下で主簿をつとめた。469年(南朝宋の泰始5年、北魏の皇興3年)、北魏の慕容白曜が青州州治の東陽城を陥落させると、袁宣は沈文秀に従って北魏に降

虞翻

虞 翻(ぐ ほん、 164年 - 233年)は、中国後漢末期から三国時代の学者・政治家。呉に仕えた。字は仲翔。揚州会稽郡餘姚県の人。高祖父は虞光。曾祖父は虞成。祖父は虞鳳。父は虞歆(字は文繡)。子は虞汜・虞忠・虞聳・虞昺ら男子11名ほか。『三国志』呉志に伝がある。

翻刻

翻刻(ほんこく)とは、古文書・古典籍・石碑などに残された古い時代の文字を読み取り、活字化(テキスト化)することである。 または単に既存の文書・書籍の内容をそのままに再印刷・出版すること。この場合、出版先は、活版本だけでなく、文字通りの刻む本、つまり木版本なども含まれる。また、石碑の内容を移した別の石碑を建てる場合にも翻刻の語は使われる。

意

(1)心の働き。 思っていること。 気持ち。 考え。 「~のままに振る舞う」「~に反する」「~を新たにする」 (2)意味。 わけ。 「打ち消しの~を表す助動詞」 (3)〔仏〕 感覚を除いた, 思考などの心の働き。 <i>~余って言葉足らず</i> 言いたいことがたくさんあって, それを言葉で十分表現しきれない。 <i>~至りて筆随(シタガ)う</i> 〔春渚紀聞(東坡事実)〕 感興のわくままに筆がすらすらと動いて, 優れた文章・詩歌ができる。 <i>~とする</i> 気にとめる。 意に介する。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「多少の犠牲は~せず」 <i>~に中(アタ)・る</i> 気に入る。 希望がかなう。 「思を寄せ争つて其~・らん事を求むる者多し/花柳春話(純一郎)」 <i>~に介・する</i> 気にかける。 気にする。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「悪口などは~・さない」 <i>~に適(カナ)・う</i> 考えに合う。 気に入る。 意に添う。 <i>~に染(ソ)まない</i> その気にならない。 気がすすまない。 <i>~に満たない</i> 気に入らない。 不満足である。 「~ない作品」 <i>~のある所(トコロ)</i> (言わんとする)本当の気持ち。 真意。 「~をお汲(ク)み取り下さい」 <i>~を受・ける</i> 人の意志・意向を承知して, それに従うようにする。 「首相の~・けて訪米する」 <i>~を得る</i> (1)理解する。 わけがわかる。 (2)思っていた通りになる。 満足する。 「我が~得たり」 <i>~を酌(ク)・む</i> 他人の考え・意見を肯定的に推察する。 <i>~を決・する</i> 決心する。 覚悟を決める。 <i>~を注(ソソ)・ぐ</i> もっぱら努力を集中する。 力を入れる。 「後進の育成に~・ぐ」 <i>~を体(タイ)・する</i> 他人の意志・意向を自分のものとしてそれに従う。 「社長の~・して交渉に臨む」 <i>~を尽く・す</i> 意見・考えを十分に言い表す。 <i>~を強くする</i> 心強く思う。 自信をもつ。 「あなたの支持が得られて~しました」 <i>~を迎・える</i> 他人の意見・意向に従って, 気に入られようとする。 迎合する。 「大衆の~・える番組」 <i>~を用・いる</i> 心を配る。 気を使う。 注意する。 「社会福祉の向上に~・いる」

翻車魚

フグ目の海魚。 全長3メートルを超え, 体重1.5トンに達する。 体は卵形で, 著しく側扁し, 背びれ・尻びれとひだ状の舵びれが体の後端にあり, 胴が途中で切れたような特異な体形をしている。 背面は暗灰色, 腹面は白色。 外洋の中層にすみ, 時に海面に浮かんでいたりする。 クラゲ類を食べる。 食用。 温・熱帯海域に広く分布。 ウキ。 ウキギ。

翻案権

著作権管理団体においては、翻案権の管理をしていない団体が存在する (JASRACなど)。 なお、著作物の改変を禁止する権利は、著作権ではなく著作者人格権の同一性保持権によって定められており、一身専属性となっている。場合によっては私的改変も同一性保持権

翻訳機

翻訳機(ほんやくき)とは、ある言語を別の言語に翻訳するための専用装置。 翻訳機の最初は定かではない。日本では、電気試験所(現:産業技術総合研究所)で開発を行っていた、トランジスタ型コンピュータの実用化研究の中で行われた、「ヤマト」が最初とされている。ヤマトは、トランジスタ型のコンピュータに、約10

Google 翻訳

Google 翻訳(グーグルほんやく、Google Translate)はGoogleが提供する翻訳サイト・翻訳アプリで、テキスト(5000字以内)、もしくはウェブページ全体を他言語に翻訳するサービスである。文章の言語識別や、入力した文字の音声変換機能を持つ。 Babel Fish、AOL、Yahoo

翻訳メモリ

翻訳メモリ(英: translation memory)は、原文と翻訳文を一対としてデータベース化し、その内容を自動的に繰り返し利用することで翻訳を支援する翻訳支援ツールである。 翻訳メモリは、翻訳を仕事とする人の業務の効率化と質の向上を支援するためのソフトウェアである。「翻訳メモリ

Bing翻訳

ページの翻訳の場合、4つの表示モードがある。 左右に並べて表示 上下に並べて表示 翻訳元の言語で表示し、ポイントした際に翻訳結果を表示 翻訳先の言語で表示し、ポイントした際に翻訳元を表示 Web パーツも公開されており、ウェブサイトに組み込むこともできる。 テキスト翻訳の場合、デフォルトでは翻訳

翻訳ソフト

翻訳ソフト(ほんやくソフト)とは、機械翻訳ソフトウェアである。 機械翻訳を行うコンピュータソフトウェアが翻訳ソフトである。「機械翻訳」という語には、全てを自動で行う、ないしそれを指向するような意図があることから、現実的には使い物になる訳文を得るにはプロによる監修が必須であり相互に補完する、といった使

Yahoo!翻訳

辞書と連携されており、英日(日英)テキスト翻訳の翻訳結果の単語をダブルクリックすると、Yahoo!辞書で詳細な語句の意味を調べることが出来る。但し複数形や三単現の"-s"等付いた単語はそのままでは"辞書に無い"と扱われるので工夫が必要。 ^ Yahoo!翻訳が6月でサービス終了。「選択肢増え、役目終えた」