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Detalhes da Palavra

胡宏

建寧府崇安県の出身。幼いときから開封に上京し、楊時(亀山)に学び、荊門に行き師聖侯仲良に師事した。のちに父の学を伝えて衡山へと遊学し、晩年には張栻(南軒)の師事を受けた。紹興年間、父の余沢により右承務郎に任命されたが、秦檜が国政をほしいままにしているのを嫌がり就任しなかった。秦檜が死んだ後も、病を理由として官職を辞し、そのまま家で没することになった。

Palavras Relacionadas

胡朋宏

2012年10月20日 ^ 胡がTKOでタイトル奪取 日本ミドル級戦 ボクシングニュース「Box-on!」 2013年2月11日 ^ 中川が胡を7回KO 大激戦制して3階級制覇 ボクシングニュース「Box-on!」 2013年8月3日 ^ 亀海がKOで初防衛、OPBFウェルター級戦 Boxing News(ボクシングニュース)

胡

中国で, 漢以前には北方の匈奴(キヨウド)の称。 のちには西域民族の総称。 えびす。 → 五胡

胡亥

あります」と訴えたが、胡亥は「趙高は忠義によって昇進し、信義によって今の地位にあるのだ。趙高の人柄は清廉で忍耐力があり、下々の人情に通じている。朕は趙高をすぐれた人物と思っている。君も彼を疑ってはいけない」と趙高を擁護した。李斯はなおも「そうではありません。趙高は元々、賤しい出身であり

胡臭

腋臭(エキシユウ)症の俗称。 腋の下から不快な臭気を放つ症状。 また, その臭気。 アポクリン腺の分泌物が皮膚表面上の細菌で分解され生じる。

胡簶

⇒ やなぐい(胡籙)

胡籙

⇒ やなぐい(胡籙)

胡籙

矢を入れて携行する道具。 右腰につける。 靫(ユギ)から発達したと思われる筒状の壺胡簶, 箙(エビラ)に似て扁平な平胡簶などがある。 奈良時代に盛行したが, 平安時代に箙が出現すると, 公家が儀仗(ギジヨウ)に用いる以外は衰退した。 ころく。

胡麻

ごま。 「~は油に絞りて/宇津保(藤原君)」

胡国

(1)(中国の)胡の国。 → 胡 (2)野蛮な国。 未開の国。

胡瓜

キュウリの古名。 [和名抄]

胡桃

クルミ科クルミ属の落葉高木または低木の総称。 果実の核は球形・鈴形などできわめて堅い。 中の子葉は食用。 また, 油脂をとる。 古くから樹皮や果皮の煎汁を染料にした。 普通, 山地に自生するオニグルミや栽培するテウチグルミをさす。 ﹝季﹞秋。 《~割る夜のまどゐに加はりし/虚子》

胡桃

クルミの漢名。

胡床

〔足(ア)座(クラ), の意〕 (1)両ひざを左右に開き, 両足首を組み合わせて座る座り方。 「~を組む」 (2)寝所や座席とするため, 高く大きく設けた席。 「やすみししわが大君のしし待つと~に坐(イマ)し/古事記(下)」 (3)一人用の椅子(イス)・床几(シヨウギ)の類。 腰掛け。 「かりに~どもを召したり/源氏(胡蝶)」 (4)高い所に登るために, 材木を組み立てて作ったもの。 足場。 「~を結(ユ)ひて上げて窺はせむに/竹取」 <i>~をか・く</i> (1)足を組んで楽な姿勢で座る。 (2)自分は何の努力もせず, あるものに頼ってゆうゆうと構えている。 ずうずうしく構える。 「権力の上に~・く」

胡床

一人用のこしかけ。 床机(シヨウギ)。 あぐら。 〔中国北方, 胡の国から伝えられたという〕

胡麻

(1)ゴマ科の一年草。 東アフリカの原産とされ, 日本でも古くから栽培される。 高さ約80センチメートル, 全体に軟毛が密生する。 茎は四角柱状で直立し, 葉は長楕円形。 夏, 葉腋(ヨウエキ)に筒状の白い花をつける。 蒴果(サクカ)は円柱状で, 多数の小種子を含む。 種子の色は品種により白・黒・淡黄色などがあり, ごま塩・ごまあえなどとして食用とし, またごま油を搾る。 ウゴマ。 ﹝季﹞秋。 〔「胡麻の花」は ﹝季﹞夏〕 (2)黒い小さな点や粒。 (3)「胡麻点(ゴマテン)」の略。 <i>~を擂(ス)・る</i> 人の気に入られるように振る舞って, 自分の利益をはかる。 おべっかを使う。 「上役に~・る」

胡椒

コショウ科のつる性常緑低木。 熱帯アジア原産。 熱帯各地で栽培。 茎には節があり, 卵円形の葉を互生する。 夏, 長い花穂を葉に対生してつける。 花後, 径5,6ミリメートルの球形の液果を結ぶ。 果実を乾燥して香辛料とする。 <i>~の丸呑(マルノ)み</i> 胡椒をかみくだかず丸呑みにしては味が分からないの意。 物事の真価は, よく検討してみなければ分からないことのたとえ。

胡坐

〔足(ア)座(クラ), の意〕 (1)両ひざを左右に開き, 両足首を組み合わせて座る座り方。 「~を組む」 (2)寝所や座席とするため, 高く大きく設けた席。 「やすみししわが大君のしし待つと~に坐(イマ)し/古事記(下)」 (3)一人用の椅子(イス)・床几(シヨウギ)の類。 腰掛け。 「かりに~どもを召したり/源氏(胡蝶)」 (4)高い所に登るために, 材木を組み立てて作ったもの。 足場。 「~を結(ユ)ひて上げて窺はせむに/竹取」 <i>~をか・く</i> (1)足を組んで楽な姿勢で座る。 (2)自分は何の努力もせず, あるものに頼ってゆうゆうと構えている。 ずうずうしく構える。 「権力の上に~・く」

五胡

中国の後漢末から晋の頃, 西北方から中国本土に移住し, 揚子江の北部一帯を占拠した, 匈奴(キヨウド)・羯(ケツ)・鮮卑(センピ)・氐(テイ)・羌(キヨウ)の五種の民族。 → 五胡十六国

二胡

中国の擦弦楽器の一。 胡琴{(2)}(いわゆる胡弓)の代表的存在。 木製円筒型の小さな胴に蛇皮を張り, 木製の長い棹(サオ)を胴に貫通させ, 二弦を張り, 馬尾の毛の弓(毛は二弦の間を通る)で擦奏する。 → 胡琴