Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

História da MarcaPerguntas FrequentesGuia do UsuárioTermos e PolíticaInformações de Reembolso

Rede Social

Logo facebookLogo instagram

Versão do App

AppstoreGoogle play

Outros Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Direitos autorais pertencem à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dicionário

Detalhes da Palavra

荒波修

荒波 修(あらなみ おさむ、1971年2月12日 - )は、日本の実業家。 ソウルドアウト株式会社代表取締役社長CEO。GYAO代表取締役社長などを歴任。 神奈川県出身。1993年神奈川大学経営学部卒業後、三洋証券に入社。オーストラリアのボンド大学経営大学院にてMBA取得後、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科修了。

Palavras Relacionadas

荒川修

NHK特集(ナレーター) 各種ドキュメンタリーのナレーター 各種報道番組の司会 第23回NHK紅白歌合戦 ラジオ実況(1972.12.31) 読売新聞明日の朝刊(NHK退社後の1990年前後) [脚注の使い方] ^ 「テレビアナウンサー ニュースキャスター 130人全調査

荒磯波

※一※ (名) 荒磯に打ち寄せる波。 ※二※ (枕詞) 同音で「あり」にかかる。 「~ありても見むと/万葉 3253」

荒磯波

荒磯に打ち寄せる波。 ありそなみ。 「岩こゆる~に立つ千鳥/千載(冬)」

荒波翔

荒波 翔(あらなみ しょう、1986年1月25日 - )は、神奈川県横浜市瀬谷区出身の元プロ野球選手(外野手、右投左打)、コーチ、野球解説者。現役引退後の2020年からは、ベースボール・チャレンジ・リーグ(ルートインBCリーグ)に所属する神奈川フューチャードリームスのアドバイザー兼コーチを務めている。

荒井修子

きらきら研修医(2007年、テレビ朝日) パパとムスメの7日間(2007年、TBS) モップガール(2007年、テレビ朝日) だいすき!!(2008年、TBS) キミ犯人じゃないよね?(2008年、テレビ朝日) モンスターペアレント(2008年、関西テレビ) ギラギラ(2008年、ABC/テレビ朝日) ふたつのスピカ(2009年、NHK)

ドーヴァーの荒波

(Koster and Bial's Music Hall) において、エジソン社が制作した一連のアメリカ製の映画とともに上映された。 その単純素朴な性質にもかかわらず、『ドーヴァーの荒波』は、初期のイギリス映画としては最も人気が高く、広く上映された作品のひとつとなった。

荒波部屋

荒波部屋(あらなみべや)は、かつて松竹芸能で活動していた日本のお笑いコンビ。2000年5月解散。 山根 太正(やまね ひろまさ、 (1976-01-14) 1976年1月14日(48歳) - ) 鳥取県出身、血液型B型。 趣味:映画鑑賞、ギター。 解散後は、元のイズのヒサダトシヒロがボーカルを務めるロックバンド『MARSAS

荒波秀義

荒波 秀義(あらなみ ひでよし、1940年11月16日 - 2010年9月2日)は、佐賀県東松浦郡鎮西町馬渡島(※現役当時、現・唐津市)出身で時津風部屋に所属した大相撲力士。本名は牧山 通雄(まきやま みちお)。得意手は左四つ、吊り、突っ張りなど。最高位は西前頭4枚目(1965年3月場所)。現役時代の体格は184cm、106kg。

荒荒

荒々しいさま。 乱暴なさま。 「彼の者をば~と申しておつ返してさうらふ/謡曲・春栄」

荒

姓氏の一。

荒

名詞に付く。 (1)乱暴である, 勢いが激しい, などの意を表す。 「~海」「~武者」「~稽古」「~かせぎ」 (2)荒れはてている意を表す。 「~野」

波

助数詞。 波のように繰り返す動きを数えるのに用いる。 上にくる数によっては「ぱ」となる。 「第二~スト」「第三~(パ)」

波

(1)風・振動などによって水面に生じる上下運動。 また, その運動が次々に周辺に伝わっていく現象。 「~が荒い」「~をかぶる」 (2)〔物〕「波動(ハドウ)」に同じ。 (3)ゆるやかな起伏を繰り返したり, ゆらいだりして, 波{(1)}のように見える状態。 「歓迎の旗の~」「穂~」 (4)高くなったり, 低くなったりして, 絶えず変動する状態。 「作品の出来に~がある」「景気の~」「感情の~」 (5)一つの方向に向かう流れ。 傾向。 「駅へ向かう人の~」「自由化の~」「不況の~をまともにかぶる」 (6)年老いて皮膚にできる, しわ。 「老いの~」「はや額の~いちじるし/文づかひ(鴎外)」 (7)世の中の騒ぎ。 波乱。 騒乱。 「四つの海~の声きこえず/後拾遺(序)」 (8)消えやすいもの。 はかないもの。 「さては疑ひあら磯の, ~と消えにし跡なれや/謡曲・江口」 (9)文様・家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 山内一豊が好んだ。 <i>~に乗・る</i> (1)時の流れにのる。 時勢にうまく合って進展する。 「時局の~・る」「景気の~・って急成長する」 (2)勢いにのる。 調子にのる。 「連勝の~・る」 <i>~にも磯(イソ)にもつかず</i> どっちつかずである。 中途半端である。 「~ぬ心地ぞせられける/平家 7」 <i>~を打・つ</i> 「波打(ナミウ)つ」に同じ。 <i>~を切・る</i> 船などが, 水をかき分けて進む。

荒城

貴人が死んでから本葬するまでの間, 遺体を仮に納めて置いたこと。 また, その場所。 もがり。 → 大荒城

荒城

荒れはてた城。 → 荒城の月

荒土

荒れはてた土地。 荒地。

荒ら

※一※ (形動ナリ) (1)家などが荒れはてているさま。 「~なる板敷に/伊勢 4」 (2)すき間が多いさま。 まばら。 「うしろ~になりければ, 力及ばで引き退く/平家 7」 ※二※ (名) 「荒屋(アバラヤ){(2)}」に同じ。 [新撰字鏡]

山荒

齧歯(ゲツシ)目のヤマアラシ科とアメリカヤマアラシ科の哺乳類の総称。 頭胴長40~90センチメートル。 体と尾の上面にはとげ状に変化した硬い長毛があり, これで敵から身を守り, ときには攻撃に用いる。 ヤマアラシ科の多くは尾が短く, 木に登らない。 アジア・ヨーロッパ・アフリカに分布。 また, アメリカヤマアラシ科のものは尾が長く, 普通, 木の上で生活する。 南北アメリカに分布。

荒む

〔「すさぶ」の転〕 ※一※ (動マ五[四]) ※一※(自動詞) (1)気持ちや生活態度が荒れる。 捨て鉢な気持ちになる。 「~・んだ生活」「心が~・む」 (2)気持ちが荒れたり, また努力を怠ったりした結果, 芸の技量などが低下する。 「芸が~・む」「筆が~・む」「学問の~・み衰ふることなく/舞姫(鴎外)」 (3)激しくなる。 勢いをます。 すさぶ。 現代語では多く, 他の動詞の連用形に付いて用いられる。 「風が吹き~・む」「雨が降り~・む」「外山の秋は風~・むらむ/新古今(秋下)」 (4)一つの事に熱中して, 他を顧みない。 ふける。 「楽シミニ~・ム/ヘボン」 (5)気の向くままに物事をする。 「ひと日も波になど, ~・み臥したるを/狭衣 1」 (6)勢いが尽きて雨や風がやむ。 「山里の雨降り~・む夕暮の空/新古今(雑中)」 (7)(人が)衰える。 「物などまゐり給へど, あさましうはかなく~・みつつ/狭衣2」 (8)うち捨てる。 放棄する。 「篝火次第に数消えて, 所々に焼~・めり/太平記 8」 ※二※(他動詞) (1)心のままにもてあそぶ。 慰み興ずる。 「はかなく~・み給ふ吹きもの弾もの/苔の衣」 (2)嫌って遠ざける。 「人ヲ~・ム/日葡」 (3)(自分の肉体を)苦しめる。 責める。 「身ヲ~・ム/日葡」 ※二※ (動マ下二) (1)心を寄せる。 「山高み人も~・めぬ桜花/古今(春上)」「頭中将の~・めぬ四の君などこそよしと聞きしか/源氏(花宴)」 (2)(雨や風の勢いを)衰えさせる。 「ひまもなく降りも~・めぬ五月雨につくまの沼のみ草波寄る/堀河百首」 (3)嫌って遠ざける。 うとんじる。 「むべ我をば~・めたり/源氏(紅梅)」