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Detalhes da Palavra

西螺線

線区間でも軌道を撤去し虎尾糖廠の営業範囲を縮小していった。 1911年(明治44年)9月10日 - 大日本製糖営業線として五間厝(現・虎尾) - 西螺間が開業、途中駅は田尾、二崙仔。 1913年(大正2年)12月6日 - 西螺駅移転、田尾から支線の崙背線が開業。 1916年(大正5年)11月17日

Palavras Relacionadas

螺線

〔数〕 (1)渦巻状にぐるぐるまわった平面曲線。 スパイラル。 渦巻線。 匝線(ソウセン)。 → アルキメデスの螺線 → 対数螺線 (2)軸の回りを一定の角速度で円運動しながら, 軸方向に一定の速さで移動する点の描く空間曲線。 ヘリックス。 弦巻線(ツルマキセン)。

西螺鎮

西螺街役場が設置された。1945年、戦後は西螺街役場は西螺鎮公所と改称され台南県に帰属するようになった。1950年10月の地方行政区改革で雲林県に帰属するようになり現在に至っている。 国立西螺高級農工職業学校 雲林県立西螺国民中学 雲林県立東南国民中学 西螺振文書院 張廖家祠 西螺大橋 泰山石敢當

西螺大橋

西螺大橋(せいらおおはし)は、台湾の濁水渓に架かる鉄橋で、雲林県西螺鎮と彰化県渓州郷を結んでいる。 西螺大橋の架かる濁水渓は、台湾中部の重要な境界河川となっている。川幅が非常に広いため、16世紀のヨーロッパ人が描いた台湾の地図では、台湾がこの川をもって南北二つの島であると誤解して描かれている。長きに

螺

(1)エゾバイ科の海産巻貝のうちの一群の称。 食用。 つぶがい。 (2)タニシの異名。

螺

ある一群の巻貝の総称。 アカニシなど。

螺

巻貝の古名。 つぶ。 つみ。 [和名抄]

螺

渦巻状の貝殻をもつ貝類の総称。

扁螺

貝のシジミの異名。

栄螺

海産の巻貝。 貝殻は卵円錐形で, 殻高10センチメートル以上になる。 浅海の岩礁にすみ, 殻表に長く太いとげがあるが, 内海の波の静かな所の個体にはとげのないものがある。 刺身・壺焼きなどにして美味。 貝殻は貝細工・ボタンの材料。 北海道南部から九州, 朝鮮半島南部に分布。 さざい。 ﹝季﹞春。 《角欠けていよ老いし~かな/原石鼎》

法螺

※一※ (名) 「ほら(法螺){※一※(1)}」に同じ。 ※二※ (形動) 〔「ぼうら」とも〕 大きな口をきくさま。 誇大に言うさま。 「かうていかめい~な事を云ふぞ/史記抄 8」

法螺

※一※ (名) (1)「法螺貝{(1)}」に同じ。 (2)「法螺貝{(2)}」に同じ。 (3)大げさに言うこと。 大げさなうそ。 誇張した自慢。 ※二※ (形動ナリ) もうけなどが意外に多いさま。 「~なる金銀まうくる故なり/浮世草子・永代蔵 4」 <i>~を吹・く</i> (1)法螺貝を吹き鳴らす。 (2)大げさなうそを言う。 また, 大言をはく。

螺旋

(1)巻貝のからのように渦巻形になっていること。 また, そのもの。 「~状に巻く」「~形」「~運動」 (2)ねじ。

螺子

〔上一段動詞「捩(ネ)じる」の連用形から〕 (1)物をしめつけて固定したりするのに使う機械部品。 円柱の側面に螺旋(ラセン)状に一本あるいは数本の溝を刻んだ雄ねじと, それがちょうどはまるように, 円筒状の穴の内面に溝を刻んだ雌ねじとがある。 また, 円錐の側面に溝を刻んだものもある。 (2)時計などのぜんまいを巻く装置。 また, そのぜんまい。 <i>~がゆる・む</i> 緊張がゆるんでだらける。 <i>~を巻・く</i> ゆるんだ気持ち・態度などを引きしめる。

螺子

ねじ。 ねじくぎ。

螺髪

仏の三十二相の一。 縮れて右に渦巻く巻貝の形をした頭髪。 仏像に特有の形式として表示される。 らはつ。

螺髪

⇒ らほつ(螺髪)

拳螺

海産の巻貝。 貝殻は卵円錐形で, 殻高10センチメートル以上になる。 浅海の岩礁にすみ, 殻表に長く太いとげがあるが, 内海の波の静かな所の個体にはとげのないものがある。 刺身・壺焼きなどにして美味。 貝殻は貝細工・ボタンの材料。 北海道南部から九州, 朝鮮半島南部に分布。 さざい。 ﹝季﹞春。 《角欠けていよ老いし~かな/原石鼎》

栄螺

「さざえ」の転。

栄螺

「さざえ」の転。 「~棲む瀬戸の/山家(雑)」