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Detalhes da Palavra

訓誨

[くんかい]
教えさとすこと。
「同胞の暗愚を~し/妾の半生涯(英子)」

Palavras Relacionadas

誨諭

物事の道理を教えさとすこと。

教誨

(1)おしえさとすこと。 (2)受刑者に徳性教育をし, 正しい道に導くこと。

朱友誨

宗室列伝)の記述。 友誨,全昱子,封邵王。乾化元年,以檢校兵部尚書充控鶴指揮使。坐友能反廢,後為唐兵所殺。 『資治通鑑』の記述。 邵王友誨,全昱之子也,性穎悟,人心多向之。或言其誘致禁軍,欲為亂,梁主召友誨,與其兄友諒、友能並幽於別第。及唐師將至,梁主疑諸兄弟乘危謀亂,並皇弟賀王友雍、建王友徽盡殺之。 表示

董遵誨

十数条を訴えたが、趙匡胤は不問に付した。遵誨はますます恥じいって罪罰を課すよう願い出たので、趙匡胤はかれをなだめさとした。 董遵誨は読み書きを知らなかったが、闊達な性格で軍略に通じ、武芸は並ぶ者もなかった。通遠軍におよそ14年在任して、諸族を威服させた。 董嗣宗 董嗣栄 『宋史』巻273 列伝第32

韓全誨

敬容)を誅殺することを上奏し、宦官の第五可範(中国語版)に左軍中尉を継任させ、仇承坦を右軍中尉に、王知古を上院枢密使に、楊虔朗を下院枢密使に任じた。この夜、神策都将の李継誨・李彦弼(中国語版)ら22人を斬殺し、李茂貞の義子である李継筠(中国語版)もまた斬殺した。翌日、李茂貞は、韓全誨ら22人の首級を

訓

「くん(訓)」に同じ。 「ひとたびは~, 一たびは音(コエ)に読ませて/宇津保(蔵開中)」 〔「くん」の「ん」を「に」で表記したもの〕

訓

漢字に, それが表す意味に相当する日本語を当てた読み方。 「山」を「やま」, 「飲」を「のむ」と読む類。 字訓。 ⇔ 音 → 訓読 → 訓点

松平忠誨

文政12年(1829年)8月27日、尼崎において死去した。享年27。なおこの年4月14日には隠居の忠宝も没している。 忠誨は婚姻しておらず、世嗣となるべき子も無かった。忠誨には弟の忠顕がいたが、忠顕は心の病を患っていたという。このため、10月2日に忠誨の叔父(3代藩主忠告の末子)にあたる忠栄(26歳)が跡を継いだ。 父:松平忠宝(1770-1829)

国訓

(1)漢字に, その表す意味にあたる日本語をあてて読むこと。 また, その読み。 訓。 和訓。 「やま(山)」「ひと(人)」「ひがし(東)」の類。 (2)漢字の原義を離れて, 日本語独自の読みをすること。 また, その読み。 中国でナマズを表す「鮎」を「あゆ」と読む類。

内訓

内密の訓令。 また, 内部に対する訓令・訓示。

訓告

教え告げること。 いましめ告げること。

訓示

上級の者が下級の者に, 物事をするに当たっての心得・注意などを教え示すこと。 また, その言葉。

校訓

その学校の教育方針などを短文や標語にしたもの。

家訓

代々その家に伝わる教えや戒め。 また, それを書き記したもの。 かきん。 「北条重時~」

遺訓

故人の残した教え。 父祖の残した教え。 「先代の~を守る」

遺訓

⇒ いくん(遺訓)

傍訓

漢字のわきに付ける読み仮名。 振り仮名。 ルビ。

訓解

字句や文章を読み, その意味をときあかすこと。

正訓

正しい訓。 特に万葉集などの表記で, 漢字のもつ意味本来の用い方に従った訓によるもの。 「山」を「やま」, 「風」を「かぜ」と読むなど。