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Detalhes da Palavra

赤熊

[しゃぐま]
(1)赤く染めた, ヤクの白い尾の毛。 払子(ホツス)やかつらなどに使う。
(2)縮れ毛でつくった入れ毛。
(3)「赤熊髷」の略。

赤熊

[あかぐま]
ヒグマの一亜種。 体長2メートル以上に達し, 毛が強(コワ)く, 赤みを帯びる。

Palavras Relacionadas

赤赤

※一※ (副) いかにも赤く際立っているさま。 真っ赤なさま。 「~(と)燃える」「~(と)照り映える夕日」 ※二※ (名) 〔女房詞〕 あずき。 あか。

熊本赤十字病院

糖尿病フットケア外来 がん看護専門外来 遺伝カウンセリング外来 小児整形外科外来 腎移植外来 (小児腎移植外来) ストーマ外来 シャント外来 療法選択外来 腹膜透析外来 緩和ケア外来 リンパ浮腫ケア外来 助産師外来 産後育児相談 セカンドオピニオン外来 ウロギネ外来 乳房外来 妊娠と薬外来 産後ケア 総合救命救急センター

熊

(1)クマ科の哺乳類。 体は大きく, 四肢が太く, 頭胴長2.8メートル, 体重700キログラムを超すものがある。 長い鉤爪(カギヅメ)を有し, 嗅覚がすぐれる。 体色は種類により黒色・褐色・白色などがある。 冬, 穴にこもり, 絶食する種類もある。 雑食性。 ユーラシア・南北アメリカに分布し, 日本には本州以南にツキノワグマが, 北海道にヒグマがすむ。 ﹝季﹞冬。 (2)〔立見席と一般席の間に鉄柵があり, その後ろにいる者が檻(オリ)の中の熊のように見えることから〕 立ち見客の称。 (3)(接頭語的に)動植物名の上に付いて, 「形が大きい」「力が強い」などの意を表す。 「~樫(クマガシ)」「~蜂(クマバチ)」

熊代熊斐

沈南蘋の唯一の直弟子となり、その後南蘋流の彩色花鳥画の第一人者として多くの弟子を育てその画風を全国に広めた。 当時、沈南蘋の作品は得難くその代用とはいえ、熊斐の画は高く評価され好事家などに多く求められた。徳川宗勝などはわざわざ清から絹を輸入させて熊斐に描かせている。

赤

※一※ (名) (1)色の名。 (ア)三原色の一。 血のような色。 (イ)桃色・橙(ダイダイ)色・あずき色・茶色など, 赤系統の色の総称。 (2)赤信号。 ⇔ 青 「~で停止する」 (3)〔旗の色が赤色であるところから〕 共産主義・共産主義者の俗称。 (4)(「赤の」の形で)明白であること。 疑う余地のないこと。 「~の素人(シロウト)」「~の嘘(ウソ)」 (5)「赤字」の略。 「決算は~だ」 (6)〔もと女房詞〕 あずき。 「~の御飯」 (7)「赤短(アカタン)」の略。 (8)紅白に分けた組で, 赤組の方。 「~勝て白勝て」 (9)「赤米(アカゴメ)」の略。 「食は~まじりの古臭いをすつくりと炊かせ/浄瑠璃・宵庚申(上)」 ※二※ (接頭) 名詞に付いて, 全くの, 明らかな, などの意を表す。 「~裸」「~恥」 <i>~の他人</i> 全く縁もゆかりもない人。

熊川熊次郎

の8名が京都から淀川を下って大坂へ出掛けようとしていたところへ酔った力士に遭遇、道を譲る・譲らないの一悶着があり、芹沢が鉄扇で力士を打擲、または刀で浅傷を負わせた。その後、壬生浪士の8名は北新地の住吉楼へ上がって酒宴を楽しんでいたところ、角材を持った熊川を始めとする大坂相撲・小野川部屋の力士が大勢押

熊野

(1)能の一。 作者未詳。 三番目物。 平宗盛の愛妾熊野は遠江(トオトウミ)国にいる病母のことを案じて暇を乞(コ)うが許されず, 清水寺への花見の供をさせられる。 しかし, にわかに降り出した村雨に桜花が散るのを見て熊野が詠んだ歌をきいた宗盛は哀れに思って, 帰郷を許す。 (2)箏曲の一。 山田検校作曲。 謡曲「熊野」の後半の詞章に基づいて作曲したもの。 <i>~松風(マツカゼ)は米の飯(メシ)</i> 能の「熊野」と「松風」は米の飯のようにだれにでも好まれる名曲である。

熊野

(1)紀伊半島南部, 熊野灘沿岸の地域。 狭義には熊野川流域の熊野三山を中心とする地域。 (2)三重県南部, 熊野灘に面する市。 木材の集散地。 那智黒(ナチグロ)を特産。 (3)広島県南西部, 安芸(アキ)郡の町。 広島市と呉市との間に位置。 熊野筆を特産。

熊羆

熊(クマ)と羆(ヒグマ)。 転じて, 勇猛な者のたとえ。

田熊

姓氏の一。

熊掌

熊のてのひら。 中国でその肉は最も美味なものとされ, 八珍の一に数えられる。 「~に飽く」

黒熊

中国産のヤクの黒い尾。 → 白熊

黒熊

黒毛の熊。 ツキノワグマのこと。 また, その毛皮。

小熊

小さな熊。 また, こどもの熊。

子熊

小さな熊。 また, こどもの熊。

小熊

姓氏の一。

赭熊

(1)赤く染めた, ヤクの白い尾の毛。 払子(ホツス)やかつらなどに使う。 (2)縮れ毛でつくった入れ毛。 (3)「赤熊髷」の略。

白熊

ホッキョクグマの別名。