Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

História da MarcaPerguntas FrequentesGuia do UsuárioTermos e PolíticaInformações de Reembolso

Rede Social

Logo facebookLogo instagram

Versão do App

AppstoreGoogle play

Outros Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Direitos autorais pertencem à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dicionário

Detalhes da Palavra

追手

[おうて]
〔「おひて」の転〕
「大手(オオテ){(2)}」に同じ。
「五千余騎~の寄手として/太平記2」

Palavras Relacionadas

追っ手

〔「おいて」の転〕 逃げる罪人などを捕らえようとして追いかける者。 「~がかかる」

追(い)手

敵や犯人などを追う人。 おって。

追手駅

」(川口の舟場)、「オツ・エリ・コロ」(群れて来た鱒を捕りに来たことのある所)による。 (1944年当時) 上りは本斗駅行きが2本、真岡駅行きが2本運行されていた。 下りは久春内駅行きが3本と泊居駅行き1本が運行されていた。 鉄道省樺太鉄道局 樺太西線 小岬駅 - (鵜巣駅) - 追手駅 - 杜門駅

追手風

追手風(おいてかぜ)は、日本相撲協会の年寄名跡のひとつ。初代・追手風が四股名として名乗っていたもので、その由来は定かではない。 代目の太字は、部屋持ち親方。 追手風政吉 旧四股名は綾渡り。幕下時代に二枚鑑札で襲名し、後に十両に昇進している。 ベースボールマガジン社『大相撲名門列伝シリーズ(3) 高砂部屋』p36

追手風部屋

追手風部屋(おいてかぜべや)は、日本相撲協会所属で時津風一門の相撲部屋。 1937年(昭和12年)5月場所に現役を引退して、以降は二十山部屋の部屋付き親方となっていた年寄・8代追手風(元大関・清水川)が、1938年1月に3人の内弟子を連れて二十山部屋から分家独立して追手風部屋を創設した。

追廻 (横手市)

日本 > 秋田県 > 横手市 > 追廻 (横手市) 追廻(おいまわし)は、秋田県横手市の大字。追廻一丁目から三丁目まで存在する。郵便番号は013-0002。人口は653人、世帯数は248世帯(2020年10月1日現在)。 横手市の中部、横手地域の北東部に位置する。東で睦成、西で台所町、北西で杉沢、南で明永町と隣接する。

追説追泯

然るに本門の得道は衆経に数倍せり。但だ数の多きのみにあらず。又、薫修して日久し。元本より迹を垂るる、処処に開引し中間に相ひ値て数数成熟し、今世には五味に節節に調伏し、収羅結撮して法華に帰会す。譬へば田家の春生じ夏長じ、耕種し耘治し、秋収め冬蔵て一時に穫刈するが如し。法華より已後、得道有るは、捃拾の如くならんのみ。

追う

(1)先を進むもののあとからついて行く。 また捕らえたりするために急いで行く。 「兄の後を~・って上京した」「蜜蜂を~・って移動する」「目で~・う」「犯人を~・う刑事」 (2)目標をめざして進む。 「理想を~・う」「利潤を~・う」「暁に舟を出だして室津を~・ふ/土左」 (3)強制してその場・地位などから去らせる。 「蠅(ハエ)を~・う」「故郷を~・われる」「部長の職を~・う」 (4)牛・馬などを駆り立てて先へ進ませる。 「牛を~・う牧童」 (5)せき立てて先へ進ませる。 受け身の形で用いる。 「雑用に~・われる」「時間に~・われる」 (6)物事の順に従って進む。 「日を~・って病状が良くなる」「活字を指で~・って読む」 (7)先例に従う。 「善人ノアトヲ~・ウ/日葡」 (8)先払いをする。 → 先を追う ‖可能‖ おえる ︱慣用︱ 顎(アゴ)で蠅を~・二兎を~/頭の上の蠅も追えない 追いつ追われつ 追いかけたり追いかけられたり。 力が伯仲していて, 一方が優位に立ってもすぐ他方が追い抜くことを繰り返すさま。 抜きつ抜かれつ。

追分

(1)長野県軽井沢町の地名。 浅間山の南麓, 中山道と北国街道の分岐点にあった宿場町。 信濃追分。 (2)「追分節」の略。

追伐

討手(ウツテ)をさし向けて賊徒を征伐すること。 追罰。 追討。 「先朝高時を~せらる/太平記27」

追啓

「追伸(ツイシン)」に同じ。

追行

(1)続いてあとから行うこと。 「理論を~してみる」 (2)あとからついて行くこと。

追捕

〔「ついふ」「ついふく」「ついほ」とも〕 (1)賊などを追って捕らえること。 (2)うばい取ること。 没収。 「僧坊民屋を~し, 財宝を悉く運び取つて/太平記 8」

追捕

(1)「ついぶ(追捕){(1)}」に同じ。 「家成中納言が家~したりければ/愚管 4」 (2)「ついぶ(追捕){(2)}」に同じ。 「シザイヲ~スル/日葡」

追捕

〔「ほ」は漢音〕 (1)「ついぶ(追捕){(1)}」に同じ。 「恰(アタカ)も~せらるる者の如く/花柳春話(純一郎)」 (2)「ついぶ(追捕){(2)}」に同じ。 「資材雑具を~し/平家 1」

追徴

(1)あとから不足の金額を取り立てること。 「不足金を~する」 (2)〔法〕刑法上, 没収の対象とされる物を没収できないとき, 没収に代えてその物の相当価額の納付を強制する処分。

窮追

追い詰めること。 また, 問い詰めること。 「余を石室のうちに~して/不二の高根(麗水)」

追完

必要な要件を具備しないために, 一定の法律効果を生じない行為が, のちに要件を備えて効果を生じること。

追修

〔仏〕 死者の冥福を祈って, 仏事を行うこと。 追善。