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Detalhes da Palavra

遭(わ)す

[あわす]
※一※ (動サ五[四])
〔「あわす(合)」と同源〕
「会わせる」に同じ。
「人と顔を~・さないようにする」
※二※ (動サ下二)
⇒ あわせる

Palavras Relacionadas

すわ

(感) (1)突然の出来事などに驚いて発する語。 「~一大事」 (2)他人の注意を喚起する語。 「~見給へとて, 古狸をなげ出(イダ)したりけり/著聞 17」

遭う

〔「合う」と同源〕 ※一※ (動ワ五[ハ四]) (1)ある場所で顔を合わせ, 互いに相手を見てそれと認識する。 対面する。 《会・逢》「彼は先輩に~・うため, 自宅を訪問した」「五時半にいつもの喫茶店で~・おう」 (2)偶然に出会う。 出くわす。 行きあう。 遭遇する。 《遭》「同級生と駅でばったり~・う」「いやな奴と~・ってしまった」 (3)(「…にあう」の形で)好ましくない出来事が身に及ぶ。 遭遇する。 《遭》「盗難に~・う」「交通事故に~・う」「ひどい目に~・う」 (4)その場に来合わせる。 そこへやって来る。 「宇津の山に至りて, …修行者~・ひたり/伊勢 9」 (5)相手に向かう。 (ア)面と向かう。 対する。 「明らけき鏡に~・へば, 過ぎにしも今行く末の事も見えけり/大鏡(後一条)」(イ)敵に立ち向かう。 戦う。 あらそう。 「香具山と耳梨(ミミナシ)山と~・ひし時/万葉 14」 (6)男女が関係を結ぶ。 結婚する。 「この世の人は男は女に~・ふ事をす, 女は男に~・ふことをす/竹取」 ‖可能‖ あえる ※二※ (動ハ下二) (1)重ね合わせる。 「鶺鴒(マナバシラ)尾行き~・へ/古事記(下)」 (2)合わせて一つにする。 「みづらの中に~・へ巻かまくも/万葉 4377」 逢うた時に笠(カサ)を脱げ 道で知人に出会ったら, 時機を逃さずすぐ笠を脱いで挨拶(アイサツ)せよ。 好機は逃さず利用せよ。 逢うは別れの始め 〔白居易「和夢遊春詩」の句「合者離之始」から〕 逢った人とはいつか必ず別れなければならない。 無常のたとえ。 会者定離(エシヤジヨウリ)。

遭遇

思いがけなく出会うこと。 偶然, 巡り合うこと。 「山中で敵兵に~する」「緊迫した場面に~する」

遭難

遭難(そうなん)とは、生命に関わるような災難(危険)に遭うことである。特に山や海等において、生命を失うような危険に遭遇することを言う。 広義には、暗殺事件などを含む(「濱口雄幸遭難」などと使う)が、この項では頻度の多い、山や海での遭難について記述する。 山岳遭難とは、山において生死にかかわるよう

会(わ)す

※一※ (動サ五[四]) 〔「あわす(合)」と同源〕 「会わせる」に同じ。 「人と顔を~・さないようにする」 ※二※ (動サ下二) ⇒ あわせる

食わす

※一※ (動サ五[四]) 「食わせる」に同じ。 「安月給で家族を~・して行けない」「まんまといっぱい~・された」 ※二※ (動サ下二) ⇒ くわせる

ごわす

(動サ特活) 〔「ごわんす」の転〕 (1)「ある」の意の丁寧語。 ございます。 あります。 「手前は中々詑摩法眼なぞを鑑定(ミキワ)める力は~・せんからな/社会百面相(魯庵)」「どうもあんな恐ろしいものは~・せんよ/幇間(潤一郎)」 (2)(補助動詞) 助動詞「だ」の連用形「で」に付いて, 「…である」の意の丁寧語として用いられる。 「之で手前は中々正直で~・すから/社会百面相(魯庵)」

交わす

(1)互いにやったり受けたりする。 「言葉を~・す」「挨拶(アイサツ)を~・す」「手紙を~・す」「杯を~・す」 (2)交差させる。 まじえる。 「刃(ヤイバ)を~・す」「枝を~・す」 (3)交替させる。 「時~・さず縫ひてまゐらせよ/枕草子 100」 (4)動詞の連用形に付いて, 互いに…し合う, の意を表す。 「言い~・す」「鳴き~・す」 ‖可能‖ かわせる

合(わ)す

※一※ (動サ五[四]) 〔下二段動詞「合わす」の四段化〕 「合わせる」に同じ。 「仏前に手を~・す」 ※二※ (動サ下二) ⇒ あわせる

著す(著わす)

〔「表す」と同源〕 書物を書いて世に出す。 書いて出版する。 「郷土史の本を~・す」

現す(現わす)

(1)今までなかったり隠れていたりした物・姿・様子などを, 外から見えるようにする。 《現》「姿を~・す」「全貌を~・す」「正体を~・す」「本性を~・す」 (2)感情などを表情や外見から読みとれるようにする。 《表》「怒りを顔に~・す」 (3)人が, 考え・感情などを, 言葉・絵・音楽などによって相手に示す。 表現する。 《表》「自分の気持ちをうまく言葉に~・すことができない」「荘厳な雰囲気を音楽で~・す」 (4)記号や色がある意味を示す。 表示する。 《表》「交通信号の赤は『止まれ』を~・す」「地図で寺を~・す記号」 (5)広く世間に知らせる。 顕彰する。 《顕》「碑を建ててその功績を世に~・す」 (6)口に出して言う。 「君をやさしみ~・さずありき/万葉 854」 ‖可能‖ あらわせる 〔「あらわれる」に対する他動詞〕 ︱慣用︱ 頭角を~・馬脚を~・化けの皮を~

表す(表わす)

(1)今までなかったり隠れていたりした物・姿・様子などを, 外から見えるようにする。 《現》「姿を~・す」「全貌を~・す」「正体を~・す」「本性を~・す」 (2)感情などを表情や外見から読みとれるようにする。 《表》「怒りを顔に~・す」 (3)人が, 考え・感情などを, 言葉・絵・音楽などによって相手に示す。 表現する。 《表》「自分の気持ちをうまく言葉に~・すことができない」「荘厳な雰囲気を音楽で~・す」 (4)記号や色がある意味を示す。 表示する。 《表》「交通信号の赤は『止まれ』を~・す」「地図で寺を~・す記号」 (5)広く世間に知らせる。 顕彰する。 《顕》「碑を建ててその功績を世に~・す」 (6)口に出して言う。 「君をやさしみ~・さずありき/万葉 854」 ‖可能‖ あらわせる 〔「あらわれる」に対する他動詞〕 ︱慣用︱ 頭角を~・馬脚を~・化けの皮を~

すわっぷ⇔すわっぷ

『すわっぷ⇔すわっぷ』は、とめきちによる4コマ漫画作品である。『まんがタイムきららキャラット』にて2014年10月号から12月号にかけてのゲスト掲載を経て、2015年3月号から2019年4月号まで連載された。著者の一般商業誌上で連載するオリジナルの漫画としては、初めて単行本として刊行された作品である。

わたし出すわ

『わたし出すわ』(わたしだすわ)は、2009年10月31日公開の日本映画。監督・脚本は森田芳光。主演は小雪。 森田が監督・脚本を務めるのは1996年の『(ハル)』以来13年ぶり。テーマはお金。ロケはほぼ全て北海道函館市で行われた。 東京から故郷へと戻ってきた山吹摩耶。ある日市電に乗った摩耶は、偶然

わーすた

わ→Tube2」を配信(全4回)、2016年は「わ→Tube2016」、2017年は「わ→Tube2017」、2018年は「わ→Tube2018」、「わ→Tubeわんだふる」を配信。撮影・編集は大森規弘、制作協力は松田一輝と、hanarichuのスタッフが映像制作に携わっている。 わーすた公式チャンネル

すわ親治

ありませんよ。順番からいっても志村さんだったし、何よりあのとき、僕自身は“ドリフに入りたい”とは思っていなかったですしね(笑)」とコメントした。 2022年からはコーラスとして沢田研二のコンサートツアーに帯同している。 2023年1月1日に放送さ

遭遇戦

ればならない。ただし、遭遇戦で戦力を展開する際には同時に相手の戦力も対抗してくることが考えられる。敵が退却に移れば追撃に移ることができるが、もしも敵の主力が先に戦闘展開を完了してきたならば、敵を撃退するよりも損害を最小限に抑えることを検討しなければならない。 攻撃 - 機動

エンカウンター〜遭遇〜

円丈望(えんじょう のぞむ) 17歳、男子高校生。アブダクトされた後に帯電体質になる。此之花咲夜との連携により強力で調節可能な発電(発雷)が可能になる。 此之花咲夜(このはな さくや) 17歳、女子高校生。生まれつき痛覚を持たない。近しい人間と無自覚で傷を同調させることが出来る。自身を円丈望の対螺旋だという。

遭難 (曲)

incidents vol.1』に収録されている)。 またシングルのブックレットでの英語表記は「distress」だが、アルバム『教育』では「a distress」と記載されている。 この曲が東京事変のために初めて書いた曲で、「愛に溺れてしまい“遭難”しそう」という様子を綴っている。