Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

História da MarcaPerguntas FrequentesGuia do UsuárioTermos e PolíticaInformações de Reembolso

Rede Social

Logo facebookLogo instagram

Versão do App

AppstoreGoogle play

Outros Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Direitos autorais pertencem à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dicionário

Detalhes da Palavra

階調

[かいちょう]
〔gradation〕
写真やテレビ画像の濃淡の調子。

Palavras Relacionadas

階級協調

階級協調または階級協業(英語: class collaboration)とは、社会組織の思想の一つで、社会が分離されて社会階級に階層化されることを肯定し、文明化の本質的な側面と考えることを基本とする。階級協調は階級闘争の対比語でもある。 資本主義では、社会は分業によって様々な生産的役割に分割される

階

※一※ (名) (1)多層の建築物のひとつの層。 「上の~」 (2)地質時代を区分する時の「期」に相当する期間に堆積した地層。 (3)官位。 等級。 「~越えて学士の右大弁三位になる/宇津保(国譲下)」 (4)階段。 きざはし。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)建築物の層を数えるのに用いる。 「二~建て」 (2)位階の等級を数えるのに用いる。 「一~越えて, ないしのかみ三位の加階し給ふ/宇津保(蔵開下)」

階

階段。 だんだん。 きだはし。 「石の~」

階

〔「梯(ハシ)」と同源〕 庭から家に上がる階段。 きざはし。 「~を上りもはてずつい居給へれば/源氏(総角)」

調

(1)律令制の租税の一。 大化の改新の際, 田の調と戸ごとの調を定めたが, 大宝令・養老令では唐制にならって男子のみに負担を限り, 絹・絁(アシギヌ)・糸・綿・鉄・魚介類など諸国の産物を中央に納めさせた。 九~一〇世紀に崩壊。 みつぎ。 (2)(ア)絶対音高をもつ主音を中心として一定の機能を備えた諸音の体系を指す用語。 代表的なものとしては西洋音楽の調体系や, 中国音楽の宮・商・角・徴・羽などの五声や七声を主音とする体系がある。 しばしば旋法と混同して用いられる。 (イ)音階の主音の高さを指定する用語。 「ハ~からト~へ転調する」 (3)名詞の下に付いて, そのようなリズム・スタイル・雰囲気であることを表す。 「七五~」「万葉~」「ロック~の音楽」

調

(1)貢納された物。 「万(ヨロズ)~奉るつかさ/万葉 4122」 (2)税。 租や調の総称。 → みつぎ(貢)

調

〔「み」は接頭語。 中世末期頃まで「みつき」〕 (1)租税。 貢賦。 「~を軽くし, 斂(オサメモノ)を薄くして/日本書紀(仁徳訓)」 (2)大和政権に服属する集団が, 服属儀礼としてさし出すもの。 繊維製品を中心とする。 海山の収穫物を主とする贄(ニエ)と対をなすが, のち, その多くを吸収し律令制の調(チヨウ)として体系化された。 つき。 (3)「調(チヨウ){(1)}」に同じ。

階高

階高(かいだか)とは、建物のひとつの階の高さである。ある階の床面からすぐ上の階の床面までの高さをいう。建物の下の階の床面から上の階の床面までの高さ。つまり、建物の1階分の高さを指す。 平屋建ての場合や、最上階など、直上階が屋根の場合には、階高はない。ただし、屋上がある場合は、屋上の直下階も階高がある。

南階

南に向かって作られている階段。 特に, 紫宸殿(シシンデン)の南面の階段。

神階

⇒ しんい(神位)(1)

上階

(1)建物の, ある階より上にある階。 (2)上の位階。 また, 位階があがること。 「法性寺殿は~などまではおぼしめしもよらざりけるに/愚管 5」

地階

建物で, 地盤面より下に設けられた階。 地下の階。 「~を駐車場にする」

裳階

⇒ もこし(裳階)

段階

(1)能力などの差によって順々に設けた高低のくぎり。 等級。 「五~評価」 (2)物事の順序。 「~をふんで意見を上申する」 (3)進んでいく, または変化する過程の一区切り。 局面。 状態。 「現在の~では工業化は困難である」 (4)階段。 きざはし。

位階

(1)律令制における官僚の序列の標示。 603年の冠位十二階制から数度の変遷を経て大宝令・養老令で整備された。 親王は一品(イツポン)から四品(シホン)の四階。 諸臣は正一位から少初位下(シヨウソイゲ)の三〇階(一位から三位は正従各二階, 四位から八位は正従をそれぞれ上下に分け各四階, 初位は大少を上下に分け四階)。 また, 五位以下には内位と外位(ゲイ)の別がある。 位階は功労に応じて昇進があり, 位階に対応した官職に就くことを原則とした(官位相当)。 (2)栄典の一。 国家に対して勲功・功績のあった者に授与される。 一位から八位まで, それぞれ正従があり, 一六階に分かれる。 現在は死者に対する追賜・昇叙のみが行われる。

階乗

〔factorial〕 1 から n までの自然数の積。 1×2×3×…×(n-1)×n をいう。 記号 n! などを用いる。 ファクトリアル。

階梯

〔階段の意〕 (1)物事を学ぶ段階。 また, 物事の発展の過程。 (2)学問・芸能の手引き。 「仏語~」 (3)体操器具の一。 斜めに立てかけたはしご。 また, それを使って行う体操。

階名

楽曲中の個々の音が全音階中のどの位置にあるかを示す名称。 各音の高さの相対的関係を表し, 絶対音高を示す音名に対する。 西洋音楽では通常ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シの七音に呼び分ける。 → 音名

裳階

仏堂・塔などで, 本来の屋根の下につけた差しかけの屋根。 法隆寺の金堂・塔, 薬師寺の塔などに見られる。 雨打(ユタ)。 裳階(シヨウカイ)。