Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

História da MarcaPerguntas FrequentesGuia do UsuárioTermos e PolíticaInformações de Reembolso

Rede Social

Logo facebookLogo instagram

Versão do App

AppstoreGoogle play

Outros Apps

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Direitos autorais pertencem à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dicionário

Detalhes da Palavra

霜髪

[そうはつ]
霜をおいたように白い髪。 白髪。

Palavras Relacionadas

乱髪霜

乱髪霜(らんぱつそう)とは人間の髪の毛を黒焼きにして作った生薬のひとつである。止血効果、利尿効果があるとされる。しかし、日本における規制上は医薬品ではない。 主に衄血(じっけつ)、月経過多などに用いる。 [脚注の使い方] ^ 「衄血」または「衂血」とは、鼻出血のこと。足立秀樹「『方函類聚』の処方:22:出血(吐血

霜

(1)空気中の水蒸気が地面もしくは地上の物体の表面に氷の結晶として凝結したもの。 ﹝季﹞冬。 「~が降りる(置く・降る)」 (2)白髪を比喩的にいう語。 「頭(カシラ)に~をいただく」 <i>~を置・く</i> 白髪になる。 霜をいただく。 「頭(カシラ)に~・く」 <i>~を履(フ)んで堅氷(ケンピヨウ)至(イタ)る</i> 〔易経(坤卦)〕 霜を踏んで歩く季節を経ると, やがて氷の張る季節がくる意から, 物事の兆候が現れれば, 大事が間もなくやってくるということ。

髪

(1)頭に生えている毛。 髪の毛。 「~をとかす」 (2)頭髪を結った形。 かみかたち。 「お下げ~」「日本~」 <i>~上(ア)・ぐ</i> (1)髪を結う。 「今より以後, 男女悉(コトゴトク)に~・げよ/日本書紀(天武下訓)」 (2)「髪上げ{(2)}」をする。 「女は裳着, ~・げ, 男につき, 宮仕へし/宇津保(藤原君)」 (3)「髪上げ{(3)}」をする。 「皆~・げて御饌(オモノ)参らする有様/栄花(音楽)」 <i>~洗う</i> (女性が)汗ばみ汚れやすい髪を洗う。 ﹝季﹞夏。 <i>~の長きは七難(シチナン)隠(カク)す</i> 女の髪の長いことは, 他の欠点を隠してしまう。 色の白いは七難隠す。 <i>~を下(オ)ろ・す</i> (1)髪を切って仏門に入る。 剃髪(テイハツ)する。 (2)髪を結わずに, 下に垂らす。 <i>~をはや・す</i> (1)髪をのばす。 (2)〔「はやす」は「切る」の忌み詞〕 長い童髪を切って元服する。 「この路次にて~・せと申し候ふ程に/謡曲・元服曾我」

髪

(「みぐし」「おぐし」の形で用いる) (1)頭髪。 髪の毛。 「御~をかき出でて見給へば/源氏(夕霧)」 (2)(「首」「頭」と書く)首から上の部分。 あたま。 こうべ。 「或る衆徒御~許りを取つて藪の中に隠し置きたりけるが/太平記 15」

髪

かみの毛。 「間, ~を入れず」

氷霜

(1)樹枝に降り積もって, 氷がついているように見える霜。 (2)氷と霜。

霜降

二十四節気の一。 太陽の黄経が二一〇度に達した時をいい, 現行の太陽暦で一〇月二三, 二四日頃にあたる。 朝夕の気温が下がり, 霜の降り始める頃。 九月中気。

露霜

〔古くは「つゆしも」〕 (1)露が凍って霜のようになったもの。 水霜。 ﹝季﹞秋。 (2)露と霜。 「秋されば置く~にあへずして都の山は色付きぬらむ/万葉 3699」 (3)年月。 星霜。 「~はあらたまるとも/新古今(仮名序)」

霜鬚

白いあごひげ。

晩霜

四, 五月になって降りる霜。 ばんそう。

晩霜

四月から五月にかけておりる霜。 農作物に大きな被害を与える。 おそじも。

霜雪

(1)霜と雪。 (2)頭髪・鬢(ビン)などの白髪のたとえ。 「頭に~を頂く」

霜害

霜によって受ける被害。 特に, 春の晩霜によって桑などの農作物が受ける害についていう。 ﹝季﹞春。 《~や犬の如くにさまよへる/佐藤念腹》

防霜

霜の害を防ぐこと。

降霜

霜がおりること。 また, その霜。

霜夜

霜の降りた夜。 しもよ。

春霜

春になって降りる霜。 春の霜。 はるしも。

星霜

〔古くは「せいぞう」とも〕 としつき。 年月。 歳月(サイゲツ)。 「幾~」

除霜

(1)電気冷蔵庫の霜取り。 (2)農作物の霜害(ソウガイ)を防ぐこと。