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Detalhes da Palavra

鬼歯

鬼歯(おにば) 牙のように生えた歯。→八重歯 通常より多く生えた歯。→過剰歯 出生時に既に生えている歯。→先天歯 籾を落とすのに使われる農具の一種。→鬼歯 (農具) 鋸の最先端に位置する鋸歯。鬼を引き裂くように強い歯という意味に由来するともいう。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語

Palavras Relacionadas

鬼歯 (農具)

鬼歯(おにば)とは、イネや麦の穂から籾を落とす(脱穀/脱粒)作業に使われる農具の一種。形状としては杵(木づち)の打面に鬼の歯のようなV字溝を刻んだものである。 千歯扱き 脱穀の道具 - ウェイバックマシン(2001年8月3日アーカイブ分) (鬼歯の写真) ミニ企画展「麦を食べる」(5): 豊富郷土資料館のブログ

歯内歯

歯内歯(しないし)とは、歯冠部の象牙質の一部が表層のエナメル質と共に歯髄腔内に深く陥入した歯の形態異常。嵌入歯・重積歯・内反歯とも呼ばれる。 組織学的には歯髄腔内に歯質の陥入が見られ、この構造は外側に象牙質、内側にエナメル質と、本来の組織構造とは逆になっている。歯

歯

(1)は。 (2)年齢。 よわい。 <i>~を没(ボツ)・す</i> 〔論語(憲問)〕 命が終わる。 死ぬ。

歯

(1)鳥類を除く脊椎動物の口の中に上下二列に並んで生えている, 骨のように堅く, 白い突起物。 食物をかみつぶしたり, 敵を攻撃したりするのに用いる。 人間では発音に重要な役割を果たす。 歯茎を境に歯冠と歯根に分かれ, その構成主体である象牙質を歯冠部ではエナメル質が, 歯根部ではセメント質がおおっている。 象牙質に囲まれた内部の空洞は歯髄が満たし, いわゆる歯の神経といわれる。 人間の場合, 初め上下各一〇本の乳歯が生え, のち永久歯に変わる。 永久歯は普通, 上下各一六本。 「~が生えかわる」「~をみがく」 (2)物の縁などに, {(1)}のようについているきざみ。 「櫛(クシ)の~」「~車」 (3)下駄(ゲタ)の裏に付いている板。 「下駄の~」 (4)鋸(ノコギリ)の, 工作物を切る部分。 (5)歯車の, かみ合うぎざぎざの部分。 (6)写真植字で, 文字や行の送りの単位。 一歯は一級と等しく, 0.25ミリメートル。 歯数。 → 級 <i>~が浮・く</i> (1)不快な音を聞いたり, 酸っぱい物を食べたりして, 歯の根がゆるんで浮くように感ずる。 「~・くようなきしむ音」 (2)そらぞらしく, きざな言動に対して, 気持ち悪く感ずる。 「~・くようなお世辞を言う」 <i>~が立たない</i> (1)硬くてかむことができない。 (2)自分の力が弱くて, 対抗することや理解することができない。 「難しい問題で~ない」 <i>~に合・う</i> かむことができる。 口に合う。 また, ちょうどよい相手になる。 「老のみとなるこの瓜の今は早婆でなければ~・はぬなり/徳和歌後万載集」 <i>~に衣(キヌ)着せぬ</i> 相手の感情や思惑を気にせず思ったまま言う。 「~ぬ物言い」 <i>~の抜けたよう</i> ところどころぬけ落ちて不ぞろいなさま。 また, あるべきものが欠けて, さびしいさま。 <i>~の根が合わない</i> 寒さや恐怖のために, ふるえおののくさまにいう。 <i>~亡(ホロ)び舌存(ソン)す</i> 〔説苑(敬慎)〕 硬く丈夫にみえるものはかえって早く亡び, 柔軟なものが長く生き残るたとえ。 <i>~を噛(カ)・む</i> はぎしりをする。 残念がる。 悔しがる。 <i>~を食いしば・る</i> 苦痛や無念さなどを懸命にこらえる。 「~・って我慢する」

鬼

※一※ (名) 〔姿が見えない意の「隠」の字音「おん」の転という〕 (1)(天つ神に対して)地上の国つ神。 荒ぶる神。 (2)人にたたりをする怪物。 もののけ。 幽鬼。 (3)醜悪な形相と恐るべき怪力をもち, 人畜に害をもたらす, 想像上の妖怪。 仏教の影響で, 夜叉(ヤシヤ)・羅刹(ラセツ)・餓鬼や, 地獄の獄卒牛頭(ゴズ)・馬頭(メズ)などをさす。 牛の角を生やし, 虎の皮のふんどしをつけた姿で表されるのは, 陰陽道(オンヨウドウ)で丑寅(ウシトラ)(北東)の隅を鬼門といい, 万鬼の集まる所と考えられたためという。 (4)放逐された者や盗賊など, 社会からの逸脱者, また先住民・異民族・大人(オオヒト)・山男などの見なれない異人をいう。 山伏や山間部に住む山窩(サンカ)などをいうこともある。 (5)子孫の祝福に来る祖霊や地霊。 (6)死者の霊魂。 亡霊。 「護国の~となる」 (7)(ア)人情のない人。 冷酷な人。 (イ)(「心を鬼にする」の形で)気の毒に思いながらも冷酷に振る舞うこと。 (8)非情と思われるほど物事に精魂を傾ける人。 「文学の~」「仕事の~」 (9)鬼ごっこや隠れんぼなどの遊びで, 人を探しつかまえる役。 (10)貴人の飲食物の毒味をする役。 おになめ。 おにくい。 鬼役。 「鬼一口の毒の酒, 是より毒の試みを~とは名付けそめつらん/浄瑠璃・酒呑童子枕言葉」 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)無慈悲な, 冷酷な, などの意を表す。 「~ばばあ」「~検事」 (2)強くて恐ろしい, 勇猛な, などの意を表す。 「~将軍」 (3)異形の, 大形の, などの意を表す。 「~百合(ユリ)」「~やんま」 <i>~が住むか蛇(ジヤ)が住むか</i> (建物の中や人の心の中などに)どんな恐ろしいものや恐ろしい考えがひそんでいるかわからない。 <i>~が出るか=蛇(ジヤ)が出るか(=仏(ホトケ)が出るか)</i> 〔昔, 傀儡(カイライ)師が胸にかけた機関(カラクリ)箱から人形を取り出す前に言った言葉という〕 前途の運命の予測しがたいことのたとえ。 <i>~が笑・う</i> 現実性のないことをからかっていう語。 「来年のことを言うと~・う」 <i>~とも組・む</i> (1)勇猛なさまのたとえ。 (2)勇猛ではあるが, 物の情を解しない人のたとえ。 <i>~に金棒(カナボウ)</i> 〔ただでさえ強い鬼に金棒を持たせる意から〕 強いものがさらに強さを加えること。 <i>~に衣(コロモ)</i> (1)表面はおとなしく見えるが, 内心に恐ろしいものを秘めていることのたとえ。 狼(オオカミ)に衣。 「形は出家になれども, 中々内心は皆~なり/浮世草子・織留 3」 (2)〔鬼は元来裸なので〕 不必要なこと, また不似合いなことのたとえ。 <i>~の居ぬ間に洗濯(センタク)</i> 気兼ねする人やこわい人のいない間に, したいことをしたり, 息ぬきしたりすること。 鬼の留守に洗濯。 <i>~の霍乱(カクラン)</i> 〔「霍乱」は暑気あたりの意〕 いつも非常に健康な人が, 珍しく病気にかかることのたとえ。 <i>~の首を取ったよう</i> (大したことでもないのに)大変な功名・手柄を立てたように思って喜ぶさまのたとえ。 <i>~の空念仏(ソラネンブツ)</i> 無慈悲・邪悪な人間が, 表面上は慈悲深くよそおうこと。 また, がらにもなく殊勝にふるまうこと。 鬼の念仏。 <i>~の女房に鬼神(キジン)がなる</i> 鬼のような冷酷・残忍な夫には, それと釣り合う同じような女が女房になる。 似たもの夫婦。 鬼の女房に鬼神の亭主。 <i>~の念仏(ネンブツ)</i> 「鬼の空念仏(ソラネンブツ)」に同じ。 <i>~の目にも涙</i> 冷酷無情な人間でも, 時には情に感じて慈悲の心を起こすことのたとえ。 <i>~は外(ソト)福は内(ウチ)</i> ⇒ 福は内鬼は外(「福」の句項目) <i>~も十八番茶(バンチヤ)も出花(デバナ)</i> 〔醜いとされる鬼も年頃になれば美しく見え, 番茶でもいれたばかりのときにはよい香りがする意から〕 女の子はだれでも年頃になれば, それ相応にきれいに見え, 魅力もそなわるの意。 古くは男女いずれにもいった。 <i>~を欺(アザム)・く</i> 〔「あざむく」はしのぐ, の意〕 ひどく力が強い, あるいは容貌(ヨウボウ)が恐ろしいので, 鬼かと思うほどである。 「~・く国性爺/浄瑠璃・国性爺合戦」 <i>~を酢(ス)にして食・う</i> 恐ろしいものを何とも思わない。 鬼を酢につけて食う。 「鬼を酢にさして食はんずる景気なり/盛衰記 37」

鬼

(1)死者のたましい。 (2)おに。 (3)二十八宿の一。 南方の星宿。 鬼宿。 たまおのほし。 たまほめぼし。

歯歯茎音

硬口蓋音 軟口蓋音 口蓋垂音 咽喉音 咽頭音 喉頭蓋音 声門音 二重調音 両唇軟口蓋音 ▶ 調音方法 言語学において、歯歯茎音(し・しけいおん、は・はぐきおん、英: Denti-alveolar consonant, dento-alveolar consonant)は、歯槽堤と上歯に対して扁平な

前鬼・後鬼

前鬼・後鬼(ぜんき・ごき)は、修験道の開祖である役小角が従えていたとされる夫婦の鬼。前鬼が夫、後鬼が妻である。 役小角を表した彫像や絵画には、しばしば(必ずではないが)前鬼と後鬼が左右に従う形で表されている。役小角よりは一回り小さい小鬼の姿をしていることが多い。 名は善童鬼(ぜんどうき)と妙童鬼(みょうどうき)とも称する。前鬼の

歯冠継続歯

crown)とはう蝕により歯冠が崩壊し、歯根のみになった歯に対して行われる補綴物をいう。クラウンの一種。一般に差し歯(さしば)と呼ばれている。 根管充填を終えた後、根管にポストを形成する。1回の印象で全体を作成する方法と1回目の印象でコアのみを作成し、コアの合着が完了した状態で2回目の印象を行い作成する方法とがある。

歯冠歯根比

歯槽骨に囲まれ、その中に埋まっている。歯肉は骨を覆っており、その厚さは平均して約1mm である。この歯肉により、周囲の骨の外側に存在する歯冠の下端は、前述の 1mm分が重なって隠れてしまう。したがって歯冠と歯根は、歯の実際の部分を定義する解剖学的用語として使用できる。歯肉退縮

智歯

いちばん奥にある大臼歯。 第三大臼歯。 知恵歯(チエバ)。 親知らず。 → 大臼歯

歯牙

(1)歯と牙(キバ)。 歯。 (2)ことば。 口の端(ハ)。 <i>~にも掛けない</i> まったく問題にしない。 無視する。

歯列

歯並び。 歯なみ。 「~を矯正する」

歯博

「歯学博士」の略。

屐歯

下駄(ゲタ)の歯。

出歯

⇒ でっぱ(出っ歯)

年歯

年齢。 よわい。 としは。 「自ら~を語つたことが無いので/渋江抽斎(鴎外)」

歯元

(1)歯の根もと。 (2)歯車の歯のピッチ円より内側の部分。

乳歯

哺乳類で最初に生える一そろいの歯。 ヒトでは生後六か月頃から生え始め, 二, 三歳で完成, 上下合計二〇本ある。 六歳頃から徐々に永久歯と交代する。 脱落歯。