Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

História da MarcaPerguntas FrequentesGuia do UsuárioTermos e PolíticaInformações de Reembolso

Rede Social

Logo facebookLogo instagram

Versão do App

AppstoreGoogle play

Outros Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Direitos autorais pertencem à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dicionário

Detalhes da Palavra

鼓笛

[こてき]
太鼓と笛。

Palavras Relacionadas

鼓笛隊

鼓笛隊(こてきたい)は、中世ヨーロッパに始まった音楽隊。主に太鼓、ファイフを中心にした構成である。 鼓笛隊はヨーロッパにおいて戦陣での信号伝達や行進のために組織された。 16世紀には騎兵部隊にはラッパと釜形太鼓、歩兵部隊には太鼓と笛を装備させる慣習が定着した。鼓笛隊

上山藩鼓笛楽隊

山秋祭りでは神輿渡御の行列行進の主として演奏されている。 遅足ノ曲 上山藩の軍隊が帰国の際に演奏したものである。上山秋祭りでは、御神輿行列が社に帰還した時などで演奏する。 礼式ノ曲 この曲は、神前祝詞祈願文奏上・秋祭りのとき奏楽する。 駈足ノ曲 戦闘の際の敵前士気高揚の曲のため早い演奏リズムである

笛

(1)管楽器の一般的呼称。 リコーダー・尺八などの縦笛, フルート・能管などの横笛に大別するほか, クラリネット・篳篥(ヒチリキ)などリード(簧(コウ)・舌)をもつ吹奏楽器をも含む。 狭義には, 日本古来の横笛をさすことが多い。 (2)合図のために息を吹き込んで音を出す道具。 呼び子・ホイッスルなど。 「~を合図に集合する」 (3)汽笛(キテキ)。 <i>~吹けども踊(オド)らず</i> 〔マタイ福音書一一章〕 すっかり準備を整えて誘っても, 人がそれに応じて動き出さないことのたとえ。

笛

〔呉音〕 ふえ。 「簫(シヨウ)・~・琴(キン)・箜篌(クゴ), 孤雲の外(ホカ)に満ち満ちて/謡曲・羽衣」

鼓

鼓(つづみ)は、漢字文化圏特有の伝統的な楽器のひとつで、もっとも狭義には小鼓を指す。砂時計型、または木製、ドラム缶型の胴の両面に革を張ってこれを緒で強く張る。緒は、能楽の世界では調緒(しらべお)または「調べ」という。この緒を締めたり緩めたりすることで音色を調節しながら、一方もしくは両方の革を手また

なつかしき笛や太鼓

『なつかしき笛や太鼓』(なつかしきふえやたいこ)は、1967年9月30日に日本で公開された映画。 木下惠介が監督の他に脚本も執筆し、「香華」以来の監督作品となった。 監督:木下惠介 製作:藤本真澄、金子正且 撮影:楠田浩之 照明:下村一夫 音楽:木下忠司 録音:中川浩一 美術:松山崇 編集:杉原よ志

横笛

管を横に構えて吹く笛。 日本では, 神楽笛(カグラブエ)・竜笛(リユウテキ)・高麗笛(コマブエ)・能管(ノウカン)・篠笛(シノブエ)などの総称としていう。 おうてき。 ようじょう。 ⇔ 縦笛

横笛

(1)平家物語に登場する女性。 建礼門院の侍女。 平重盛の臣斎藤時頼(滝口入道)に愛され, その出家後, 嵯峨往生院に入道を訪れるが修行のさまたげと会うことを拒まれ, のちに尼となった。 (2){(1)}を題材とした楽曲の総称。 平曲・能(廃曲)・長唄などにある。 (3)源氏物語の巻名。 第三七帖。

横笛

よこぶえ。 → ようじょう(横笛)

横笛

〔歴史的仮名遣いは「やうでう」とも。 「横笛」の字音「おうてき」が「王敵」に通じるのを忌んで読みかえたものという〕 よこぶえ。 おうてき。

唐笛

(1)〔日本で, 「唐楽」に用いるところから〕 竜笛の別名。 (2)朝鮮李王家の雅楽で用いられる横笛。 長さ約45センチメートル。 指孔は六個(古くは八個)。

竜笛

雅楽の横笛の一。 主に唐楽に用いられる。 竹管に樺巻(カバマキ)を施して作り, 七個の指孔がある。 太さと長さ(音高も)は神楽笛(カグラブエ)と高麗笛(コマブエ)の中間。 横笛(オウテキ)((ヨウジヨウ))。 竜鳴(リユウメイ)。 竜吟(リユウギン)。

牧笛

牧童が吹く笛。 牛飼い笛。

魔笛

〔原題 (ドイツ) Die Zauberflöte〕 モーツァルト作曲のオペラ。 二幕。 1791年初演。 ドイツ-オペラの出発点となった作品。

魔笛

魔力をもった笛。 魔法の笛。

牧笛

家畜への合図に牧童が吹く笛。

警笛

注意をうながすために鳴らす笛などの音。 特に, 電車・自動車などについているもの。

神笛

⇒ 神楽笛

清笛

中国の管楽器。 清楽(シンガク)に用いる横笛。 竹製で長さ66センチメートルほど。 両端を象牙(ゾウゲ)または唐木で装飾し, 歌口と第一指孔の間に竹紙を張った響孔があり, 下部に六個の指孔がある。 管の下端には飾り孔(アナ)四個があり飾り紐(ヒモ)を通す。