Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Logo
Главная страница
Уроки
Блокнот
Словарь
JLPT тест
Видео
Обновить
Отзыв
Todaii Japanese
Switch language – current: ru
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

О Todaii Japanese

История брендаЧасто задаваемые вопросыРуководство пользователяУсловия и политикаИнформация о возврате

Социальная сеть

Logo facebookLogo instagram

Версия приложения

AppstoreGoogle play

Другие приложения

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторские права принадлежат eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словарь

Детали слова

ふらいんぐうぃっち

『ふらいんぐうぃっち』(flying witch)は、石塚千尋による日本の漫画。『別冊少年マガジン』(講談社)にて、2012年9月号(2012年8月9日発売)から隔月で連載中。2021年6月時点で累計発行部数は160万部を突破している。 作中には舞台となる青森県弘前市に存在している名所・風景などが数

Связанные слова

船倉

(1)船をしまっておく建物。 船小屋。 (2)船の荷物を積み込む所。 せんそう。

船蔵

(1)船をしまっておく建物。 船小屋。 (2)船の荷物を積み込む所。 せんそう。

文庫

〔「ふみくら」とも〕 書物などを収めておく倉。 ぶんこ。

不埒

〔「埒」は馬場の囲いの意。 転じて物事のくぎり, 秩序の意〕 (1)道理にはずれていて, 非難されるべきこと。 よろしくないこと。 また, そのさま。 ふとどき。 「~な男」「~千万」「~をはたらく」 (2)らちのあかないこと。 要領を得ないこと。 また, そのさま。 「後は二人ながら涙をこぼし~なりしに/浮世草子・五人女 4」

ぐらぐら

※一※ (副) (1)揺れ動いて安定しないさま。 「地震で家が~揺れる」「悪い歯が~する」「意見が終始~と動いて/一隅より(晶子)」 (2)湯が盛んに煮えたぎるさま。 「鍋が~煮え立つ」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「歯が~になる」

ぐらっと

(副) 「ぐらり」に同じ。 「大岩が~動いた」

拉致

「らち(拉致)」に同じ。

土倉

(1)室町時代, 質屋の称。 → 土倉 (2)壁を土で塗った倉。 土蔵。

鰒

〔古くは「ふく」〕 フグ目フグ科の海魚の総称。 広義にはハリセンボン科・イトマキフグ科・ハコフグ科などを含む。 体は長卵形で丸みを帯びる。 ひれが比較的小さく鱗を欠き, 鋭い歯はくちばし状。 外敵に襲われると腹を著しく膨張させるものもいる。 美味だが卵巣や肝臓などにテトロドトキシンという毒をもつものが多い。 フグ料理に用いる代表的なものは, トラフグ・マフグ・ショウサイフグなどで, 日本近海では約四〇種が知られる。 世界中の温・熱帯海域に分布。 カトン。 フクベ。 フグト。 ﹝季﹞冬。 《~くうて尚生きてゐる汝かな/虚子》 <i>~食う無分別(ムフンベツ)食わぬ無分別</i> フグの毒にかまわず, むやみに食べるのも無分別だが, 毒を恐れて美味を味わわないのも無分別だ。 <i>~は食いたし命は惜(オ)しし</i> おいしいフグ料理は食べたいが, 毒にあたるのが恐ろしい。 結果の恐ろしさを思うと物事をなかなか実行に移せないことにいう。

愚夫

(1)愚かな男。 (2)自分の夫をへりくだっていう語。

不具

(1)身体の一部に障害のあること。 (2)そろわないこと。 そなわらないこと。 また, そのさま。 不備。 「物を必ず一具に調へんとするはつたなき者のする事なり。 ~なるこそよけれ/徒然 82」 (3)手紙の末尾に書いて, 気持ちを十分に述べ尽くしていない意を添える語。 不一。

河豚

〔古くは「ふく」〕 フグ目フグ科の海魚の総称。 広義にはハリセンボン科・イトマキフグ科・ハコフグ科などを含む。 体は長卵形で丸みを帯びる。 ひれが比較的小さく鱗を欠き, 鋭い歯はくちばし状。 外敵に襲われると腹を著しく膨張させるものもいる。 美味だが卵巣や肝臓などにテトロドトキシンという毒をもつものが多い。 フグ料理に用いる代表的なものは, トラフグ・マフグ・ショウサイフグなどで, 日本近海では約四〇種が知られる。 世界中の温・熱帯海域に分布。 カトン。 フクベ。 フグト。 ﹝季﹞冬。 《~くうて尚生きてゐる汝かな/虚子》 <i>~食う無分別(ムフンベツ)食わぬ無分別</i> フグの毒にかまわず, むやみに食べるのも無分別だが, 毒を恐れて美味を味わわないのも無分別だ。 <i>~は食いたし命は惜(オ)しし</i> おいしいフグ料理は食べたいが, 毒にあたるのが恐ろしい。 結果の恐ろしさを思うと物事をなかなか実行に移せないことにいう。

不虞

思いがけないこと。 予期しない出来事。

一群

一つの群れ。 「牛の~」

一軍

(1)一隊の軍勢。 「~を率いて決戦に臨む」 (2)全軍。 (3)プロ野球などで, 公式戦に出場できる資格をもつ選手の集団。

葎

⇒ むぐら(葎)

一遇

一回会うこと。 「千載~」

一隅

一方のすみ。 片すみ。 「都会の~」

ふっくら

(副) ふくらんでいて, やわらかそうなさま。 ふっくり。 「~(と)した体つき」「~と暖かそうな布団」