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三儀

[さんぎ]
天と地と人。 三才。

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儀同三司

同大将軍・開府儀同大将軍・上儀同大将軍・儀同大将軍の四種が新たに設けられた。 隋唐では文散官として扱われ、従一品であった。北宋の元豊の改革で開府儀同三司に移行した。元代でも存置されたが、明代になって廃止された。 高麗では成宗による制度改革として、淳化5年(994年)にそれまでの大

儀

※一※ (名) (1)儀式。 典礼。 「結婚の~」「大葬の~」 (2)ことがら。 こと。 形式名詞的な用法。 「その~ばかりはお許しください」「唯今参る事余の~にあらず/謡曲・仲光」 ※二※ (接尾) 人名や人代名詞などに付いて, 「…こと」「…に関しては」の意を表す。 手紙文や通知・通達の文書などで用いる。 「私~, この度恩師夫妻の媒酌により…」「その方(ホウ)~」

三式探信儀

送受波器 送受波器は発振器から高周波電力を供給されて水中に超音波を発すると共に、目標からの反響音を受振して再び高周波電力に変換するもので、それまで九三式探信儀で使われていた水晶式に代わりAF(アルフェロ)合金を使用した共振周波数13~20kcの磁歪式送受波器が採用された。

先前儀三郎

先前 儀三郎(さきまえ ぎさぶろう)は、日本の政治家。元中浜村会議員。元佐斐神区区長。 先前の曾孫にあたる川本浅夫(井東建設の元代表取締役)の義父は井東安久(井東建設の元代表取締役)である。 明治34年(1901年)中浜村会議員当選(補、辞)。 明治40年(1907年)中浜村会議員当選。

儀礼

(1)一定の形式にのっとった規律ある行為・礼法。 礼儀。 礼式。 「外交~上必要な手続き」 (2)聖なるものとかかわる慣習的・宗教的行為。 「通過~」

仗儀

⇒ 陣(ジン)の定

容儀

(1)礼儀にかなった姿や態度。 「~を正す」 (2)顔だち。 「其~次第に男のかたより金銀とるはずの事なるべし/浮世草子・一代女 3」

五儀

(1)五つの爵位(シヤクイ)。 公・侯・伯・子・男の五つ。 (2)五つの人品。 聖人・賢人・君子・士人・庸人の五つ。

盛儀

盛大な儀式。 「戴冠式の~」

役儀

(1)役目。 つとめ。 「大名の家来によき~を勤る者あれば/学問ノススメ(諭吉)」 (2)租税。 課役。

密儀

ある資格をもった者だけが参加することのできる秘密の儀式。 また, その資格を与えるために行う秘密の儀式。 密儀を中心とする宗教は密儀宗教と呼ばれ, オルフェウス教・エレウシス秘儀などがある。 秘儀。

葬儀

死者をほうむる儀式。 葬式。

公儀

(1)おもてむき。 おおやけごと。 「是は心中の憤りにて~に出だすべき咎にもあらず/太平記 39」 (2)朝廷・幕府・役所など, 政治を行う機関。 また, 民を支配している人。 お上。 「~隠密」 (3)世の中。 世間。 「せがれより~を広う見覚えて/大句数」

行儀

(1)作法にかなうかどうかという点から見た立ち居振る舞い。 「~が悪い」「~良くしていなさい」「~を知らない」 (2)おこない。 しわざ。 したこと。 「見限りはてた旦那殿, 悉皆盗人の~か/浄瑠璃・大経師(上)」 (3)〔仏〕 法会や修法の定められた方式。 「聖(ヒジリ)が~を見給へば/平家 10」

両儀

〔易経(繋辞上)〕 太極から生じた二つの対立物。 陰と陽。 また, 天と地。

嗷儀

(1)多数で, 無理を言い張ること。 「三塔~を以て谷々の講演をうち止め/太平記 15」 (2)力ずくですること。 暴力。 乱暴。 「いかにも生かじものを。 ~にてこそいかめ/宇治拾遺2」

内儀

(1)内々の相談。 「平家はかやうに日頃源氏の~支度のあるをも知らず/盛衰記22」 (2)内々のこと。 内証。 「~ヲモウス/日葡」

流儀

(1)物事の仕方。 やり方。 「君の~にはついていけない」「彼独特の~」 (2)芸術・武術などの, その流派や家に昔から伝えられている仕方。 流派。

余儀

ほかの事。 ほかの方法。 → 余儀ない