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函普

異域志(中国語版)』『神麓記』『満洲源流考』などの中国史料が金の始祖を「新羅人」或いは「高麗人」と記述していることを挙げており、「民族主義の歴史家である朴殷植は、女真の歴史は朝鮮の歴史と認識しており、解放後に出版された孫晋泰(朝鮮語版)も著書で

Связанные слова

函

※一※ (名) (1)物を入れておく器。 多くは直方体で蓋(フタ)が付く。 (2)列車の車両。 「どの~も満員だ」 (3)三味線を入れる物。 また, 三味線。 また, 三味線を持って芸者に従って行く男や芸者をもいう。 (4)得意にしている物事。 箱入り → おはこ (5)厠(カワヤ)に置いて大便を受けるもの。 しのはこ。 また, 大便。 「~すべからず/宇治拾遺 5」 (6)挟み箱。 (7)「箱入り娘」の略。 ※二※ (接尾) 助数詞。 {※一※(1)}の形をしたもの, あるいは, それに入れたものを数えるのに用いる。 「みかん二(フタ)~」

普

普(ふ/ぷ) ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 普 プロイセンとりわけプロイセン王国を指す場合が大きい。 例:普仏戦争 普通の略。 例:普通選挙の略である「普選」。普通列車・各駅停車を単に「普」と省略する場合もある。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能

銭函

銭函 銭函(ぜにばこ、古文書では「錢凾」)は北海道小樽市の地名。1丁目から5丁目まである。郵便番号は1-3丁目が047-0261、4・5丁目が061-3271。 銭函地区は石狩湾の砂浜が途切れる位置にある。国道5号と国道337号とJR北海道函館本線が通る。明治時代のはじめには、札幌に

函丈

〔礼記(曲礼上)「席間函丈」による。 「函」は中に入れる意。 師に対して一丈(約3メートル)ほどの距離を置いて席をとること〕 師に対する敬称。 先生や目上の人に奉る書状のあて名に添える敬称。

函嶺

箱根山(ハコネヤマ)の異称。

経函

経を入れる箱。 きょうばこ。

投函

郵便物をポストに入れること。 「葉書を~する」

潜函

水中あるいは軟弱な地盤や地下水などの多い所で土木工事を円滑に行うために用いるコンクリート製の箱。 圧縮空気を送り, 中で掘削などの作業をする。 潜箱。 ケーソン。

書函

(1)手紙を入れる箱。 ふばこ。 (2)書物を入れる箱。

函樋

箱形のとい。 長い板を組んで作り, 多く水車などの水の通路とする。 はこどい。

函蓋

はことふた。 両者が相応じて一体となっているもののたとえ。 「~相応せり/太平記 9」

函渠

横断面が方形の地下水路。

函館

函館(はこだて) 江戸時代には箱館奉行所など「箱館」が用いられていたが、明治2年に開拓使が「函館」の字を採用し、やがて「函館」に統一された(函館市#地名の由来参照)。 函館市 - 北海道の市。渡島総合振興局の庁舎所在地。 函館県 - 北海道にあった県。1882年から1886年まで存在し、戦前の北海

普茶

〔「ふさ」とも〕 人々に茶をだして, もてなすこと。

普茶

⇒ ふちゃ(普茶)

普遍

(1)広く行き渡ること。 「火山の到る処に~するを/日本風景論(重昂)」 (2)すべてのものにあてはまること。 すべてのものに共通していること。 ⇔ 特殊 「~の原理」 (3)〔哲・論〕 〔universal〕 (ア)宇宙や存在の全体にかかわっていること。 (イ)複数の個物について共通に述べられ得る事柄。 普通名詞に対応する項辞ないし概念。

普通

※一※ (名・形動) (1)いつでもどこにでもあって, めずらしくない・こと(さま)。 「日本に~の鳥」 (2)ほかとくらべて特に変わらない・こと(さま)。 「ごく~の家庭に育つ」「~ならもう卒業している」 (3)特別ではなく, 一般的である・こと(さま)。 「~高校」 ⇔ 特殊 ※二※ (副) たいてい。 一般に。 ⇔ 特殊 「郵便は~三日かかる」 <i>~の体(カラダ)でない</i> 病気である。 また, 妊娠している。

普請

〔「しん」は唐音〕 (1)家屋を建てたり修理したりすること。 建築。 また, 土木工事。 「安~」「母屋(オモヤ)を~する」「道~」 (2)築城の際の土木工事をいう語。 〔室町時代から江戸中期にかけて建築工事(作事)と区別していった〕 → 作事 (3)禅宗で, 寺院の修行者が力を合わせて作業に従事すること。

普選

「普通選挙」の略。