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斑入り

[ふいり]
地の色に他の色がまだらに混じっていること。 植物では, クロロフィルの欠失や表皮細胞の変形などが原因となり, 葉・茎・花などに生ずる。

Связанные слова

入り

〔動詞「入る」の連用形から〕 (1)場所・土地やある社会などに, はいること。 「楽屋~」「政界~」「土俵~」「大阪~」 (2)はいっていること。 「二リットル~の瓶」「牛乳~のコーヒー」「客の~は上々だ」 (3)日や月が没すること。 「日の~」 (4)彼岸・土用などの始まり。 最初の日。 「寒の~」 (5)収入。 みいり。 「今月は~が少ない」 (6)(「要り」とも書く)費用。 かかり。 「~がかさむ」「物~」

入り

〔動詞「はいる」の連用形から〕 (1)邸宅の入り口。 はいいり。 「我が宿の~の柳下はらへども/和泉式部集」 (2)やっと這い入ることができるほどであること。 きわめて狭いこと。 「さらでだにいぶせき~の小屋/咄本・醒睡笑」

斑

「はだれ{※一※}」に同じ。 「庭も~にみ雪降りたり/万葉2318」

斑

(1)染めた色が一様でなく, 濃い部分, 薄い部分がある・こと(さま)。 まだら。 「~な染め上がり」「染め~」「色~」 (2)物事の仕上がりなどがそろっていないこと。 ふぞろいであること。 また, そのさま。 「~のある仕事」「成績に~がある」「各科目が~なくできる」 (3)気分・天気などが安定せず変わりやすいこと。 「~のある気質」

斑

地色と異なる色をした部分が, 所々にあること。 主に動物の毛色についていう。 まだら。

斑

雪がはらはらと降るさま。 また, 雪がまだらに降り積もるさま。 はだら。 「沫(アワ)雪降れり庭も~に/万葉 2323」

斑

まだらなさま。 「みかりする垣のねずりの衣手に乱れ~にしめるわが恋/経信集」 → しどろもどろ

斑

ぶち。 まだら。 「白地に黒い~のある猫」 <i>~が切・れる</i> けじめがつく。 ふんぎりがつく。 「鼈甲(ベツコウ)のふより買人の~・れず/柳多留拾遺」

斑

種々の色が入りまじっている・こと(さま)。 また, その模様。 色の濃淡や斑(フ)入りについてもいう。 ぶち。 「壁が~にはげる」「~な雪道」「~犬」「~牛」「~模様」

斑

※一※ (形動ナリ) 雪がはらはらと降るさま。 また, うっすらと一面に積もるさま。 はだら。 「冬の夜の庭も~に降る雪の/古今(雑体)」「沫雪か~に降ると見るまでに/万葉 1420」 ※二※ (名) 「斑雪(ハダレユキ)」の略。 「笹の葉に~降り覆ひ消(ケ)なばかも/万葉2337」

座入り

(1)茶の湯で, 客が露地から茶席に入ること。 席入り。 (2)座{(4)}に入ること。 仲間入り。 「こじきは~してより袋を首にかけてありくとや/咄本・露が咄」

入(り)用

(1)用事のために必要な・こと(さま)。 にゅうよう。 「~な品物」「金が~になる」 (2)必要な費用。 かかり。

千入り

〔「ちのいり(千篦入)」の転か〕 千本の矢が納められていること。 また, たくさんの矢が差し入れてあること。

御入り

御来訪。 お越し。 御入来。 「~を知りたてまつらば, 最前より申すべかりつる物を/曾我 6」

這入り

〔動詞「はいる」の連用形から〕 (1)邸宅の入り口。 はいいり。 「我が宿の~の柳下はらへども/和泉式部集」 (2)やっと這い入ることができるほどであること。 きわめて狭いこと。 「さらでだにいぶせき~の小屋/咄本・醒睡笑」

御入り

「入ってくること」の尊敬語。 おいで。

糸入り

〔絹糸入りの意〕 木綿糸に絹糸を交ぜて織った織物。 多く, 縞・かすりの部分に絹糸を用いる。 「~双子(フタコ)」「~縞(ジマ)」

内入り

(1)自分の家にはいる時の機嫌・態度。 「祭の料理出来て有るかと~よきに/浄瑠璃・夏祭」 (2)収入。 もうけ。 みいり。 「旦那の陰で今日も~がよござります/浄瑠璃・伊賀越道中双六」

入り穿

〔「ほが」はうがつ意か〕 (1)和歌・連歌・俳諧で, 趣向をこらしすぎて嫌みになること。 「詞のいりほが」と「風情のいりほが」がある。 (2)こまかく詮索しすぎること。 「続翠の説は~なぞ/四河入海23」