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Связанные слова

AR

AR、Ar、ar Ar - アルゴン の元素記号。 ar(アル) - 日本の音楽バンド。 ⇒ ar (バンド) ar - UNIXのアーカイバ。 ⇒ ar (UNIX) ar(アール) - 主婦と生活社の雑誌。⇒ ar (雑誌) AR - 読売テレビ製作のテレビ番組。⇒ AR (テレビ番組) AR

唖唖

カラスの鳴く声を表す語。 「宿鴉の夢を驚かし~として林中に声あり/花間鶯(鉄腸)」

嗚呼

(1)強く感動したり, 驚いたりしたときに発する語。 「~, いい気分だ」「~, びっくりした」 (2)肯定・承諾の意を表す語。 ええ。 「『これ貸してくれないかな』『~, いいよ』」 (3)人に呼びかける語。 「~, 待ちたまえ」 (4)あいづちを打ったり, 生返事をしたりするときに発する語。 「~, いいとも」「~, わかったよ」

ああ

(副) (1)ある場面の様子をさしていう。 話し手からやや離れた場面や, 話している時点とは別の場面などについていう。 「~はなりたくない」「~うるさくては, かなわない」「ちょっと目を離すとすぐ~だ」 (2)話した内容や心の中で考えたことがらなどをさす。 「~でもないこうでもない」「~言っておいたから, 大丈夫だろう」 〔「ああだ」「ああでも」「ああは」などの場合, アクセントは 〕 <i>~言えばこう言う</i> 相手の言うことに対してあれこれと理屈をつけて従わない。

噫

(1)強く感動したり, 驚いたりしたときに発する語。 「~, いい気分だ」「~, びっくりした」 (2)肯定・承諾の意を表す語。 ええ。 「『これ貸してくれないかな』『~, いいよ』」 (3)人に呼びかける語。 「~, 待ちたまえ」 (4)あいづちを打ったり, 生返事をしたりするときに発する語。 「~, いいとも」「~, わかったよ」

Ar-2 (航空機)

Ar-2 / Ар-2 用途:爆撃機 分類:急降下爆撃機 設計者: アルハーンゲリスキイ試作設計局 製造者: 第22工場 運用者: 赤軍 初飛行:1940年10月 生産数:190 機程度 生産開始:1940年 運用開始:1940年 退役:1943年 運用状況:退役 表示 Ar

阿

〔梵 a〕 梵語の第一字母の音訳。 ⇔ 吽 → 阿字 → 梵字

彼

遠称の指示代名詞。 あれ。 「~はと見る淡路の島のあはれさへ/源氏(明石)」

足

あし。 「~の音せず行かむ駒もが/万葉 3387」 〔多く「足掻(アガ)き」「足結(アユイ)」など, 複合した形で見られる〕

我

〔上代語。 中古以降は「わ」が用いられた〕 一人称。 わたし。 あれ。 「吾妹子に~が恋ひ死なば/万葉 3566」

亜

酸素を含む酸(オキソ酸)の命名規則の一。 中心原子の酸化数が, 基準となるものより小さいことを表す。 「~硫酸」「~塩素酸」 → 次亜

吾

〔上代語。 中古以降は「わ」が用いられた〕 一人称。 わたし。 あれ。 「吾妹子に~が恋ひ死なば/万葉 3566」

唖

話しことばが重度に障害された状態。 話しことばをまったく, あるいは, ほとんど発することができない状態をいう。

畦

田のあぜ。 「営田(ツクダ)の~を離ち/古事記(上)」

畔

田のあぜ。 「営田(ツクダ)の~を離ち/古事記(上)」

闇闇

(1)ひそかなさま。 はっきり言わないさま。 「~のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)~として暗く/鉄仮面(涙香)」

暗暗

(1)ひそかなさま。 はっきり言わないさま。 「~のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)~として暗く/鉄仮面(涙香)」

ありあり

(感) (1)蹴鞠(ケマリ)の時の掛け声。 「小鬢に汗を流しつつ, ~と言へども当らねば/仮名草子・竹斎」 (2)〔「有り有り」の意から〕 酒を勧められてまだ残っているからと辞退する時の語。 「おつと~/洒落本・甲駅新話」

在り在り

(1)ある状態がはっきりと外に現れているさま。 「弱点が~(と)わかる」「ネチネチした気性が~と知れる/社会百面相(魯庵)」 (2)あたかも目の前にあるように心に感じられるさま。 まざまざ。 「当時の光景が~と浮かぶ」