Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Пов'язані слова

SO

SO、So、so SO - 一酸化硫黄の化学式。 英語、ドイツ語の副詞。「それほど」「そんな風に」「その通り」などを意味する。 So - ピーター・ガブリエルのアルバム ⇒ So (アルバム) 特殊直交群 (special orthogonal group) SO, 特殊直交リー環 so。 シフトアウト

So long !

この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字(Microsoftコードページ932(はしご高))が含まれています(詳細)。 「So long !」(ソー・ロング)は、日本の女性アイドルグループ・AKB48の楽曲である。秋元康により作詞、久次米真吾により作曲されている。2013年2月

そそ

(副) 静かに風の吹くさま。 また, かすかに物が動くさま。 「萩の葉に風の~吹く夏しもぞ/続詞花集」

そそ

女性の陰部の異名。

其其

〔代名詞「そ」を重ねた語〕 人の注意をうながす語。 それそれ。 そらそら。 「あなたに人の声すれば, ~などのたまふに/蜻蛉(上)」

楚楚

(1)清らかで美しいさま。 多く若い女性についていう。 「~とした美女」 (2)あざやかなさま。 鮮明なさま。 「暁の露うるふ時に~のころもをぬらし/本朝文粋」

So loving

letter」の表題曲が収録されており、シングル曲が収録されるのは初となる。 初回特典はスリーブ仕様となっている。 『CDジャーナル』は、「ロリロリな顔と体型そのままのロリロリな歌声にファンはきっとメロメロなんでしょう。高音部がちょっと苦しそうなのがちょっとエッチだ」と評した。 ^ a b “飯塚雅弓/so loving”

雪ぐ

〔「濯(スス)く」の転〕 (1)身に受けた汚名・冤罪(エンザイ)などを晴らし, 名誉を挽回(バンカイ)する。 「恥を~・ぐ」 (2)水などで汚れを除く。 清める。 「歓楽の酒の泌みた唇を~・ぎ/麒麟(潤一郎)」 ‖可能‖ そそげる

阻喪

気力がくじけて, 勢いがなくなること。 「意気~する」「元気を~する」

濯ぐ

〔「濯(スス)く」の転〕 (1)身に受けた汚名・冤罪(エンザイ)などを晴らし, 名誉を挽回(バンカイ)する。 「恥を~・ぐ」 (2)水などで汚れを除く。 清める。 「歓楽の酒の泌みた唇を~・ぎ/麒麟(潤一郎)」 ‖可能‖ そそげる

樽俎

〔酒樽(サカダル)といけにえをのせる台の意〕 宴会の席。

注ぐ

〔室町頃まで「そそく」と清音〕 ※一※(自動詞) (1)水が流れ込む。 「東京湾に~・ぐ川」 (2)雨・雪などが降りかかる。 「竹の葉に~・ぐ雨」 ※二※(他動詞) (1)液体を容器などに流し込む。 「田に水を~・ぐ」「椀(ワン)に汁を~・ぐ」 (2)上からふりかける。 「甘茶を~・ぐ」「降り~・ぐ光」「痛き傷には辛塩を~・くちふがごとく/万葉 897」 (3)(涙を)流す。 おとす。 「花にも涙を~・ぐ」 (4)心・力などをそのほうに向ける。 集中する。 「愛情を~・ぐ」「完成に力を~・ぐ」「全員の視線が~・がれる」「心血を~・ぐ」 ‖可能‖ そそげる ︱慣用︱ 朱を~・火に油を~

粗相

※一※ (名) (1)不注意から起こす失敗。 軽率なあやまち。 しくじり。 「~のないように気をつける」 (2)大小便をもらすこと。 「寝床で~する」 ※二※ (形動ナリ) (1)粗末なさま。 粗略なさま。 「扇なども賜はせたらむは, ~にぞあらむかし/栄花(若生え)」 (2)軽率なさま。 軽はずみなさま。 「あれには~に乗る。 …舟に乗つたことがないと見えた/狂言・薩摩守」

灌ぐ

〔室町頃まで「そそく」と清音〕 ※一※(自動詞) (1)水が流れ込む。 「東京湾に~・ぐ川」 (2)雨・雪などが降りかかる。 「竹の葉に~・ぐ雨」 ※二※(他動詞) (1)液体を容器などに流し込む。 「田に水を~・ぐ」「椀(ワン)に汁を~・ぐ」 (2)上からふりかける。 「甘茶を~・ぐ」「降り~・ぐ光」「痛き傷には辛塩を~・くちふがごとく/万葉 897」 (3)(涙を)流す。 おとす。 「花にも涙を~・ぐ」 (4)心・力などをそのほうに向ける。 集中する。 「愛情を~・ぐ」「完成に力を~・ぐ」「全員の視線が~・がれる」「心血を~・ぐ」 ‖可能‖ そそげる ︱慣用︱ 朱を~・火に油を~

祖宗

建国の祖と中興の祖。 また, 初代から先代までの代々の君主。 「~の大業」

沮喪

気力がくじけて, 勢いがなくなること。 「意気~する」「元気を~する」

疽

根が深く, うみをもつ悪性のできもの。

素

(1)染色していない, 白地のままの絹。 (2)〔数〕 ⇒ 互(タガ)いに素

そ

(1)五十音図サ行第五段の仮名。 歯茎摩擦音の無声子音と後舌の半狭母音とから成る音節。 (2)平仮名「そ」は「曾」の草体。 片仮名「ソ」は「曾」の初二画。 〔奈良時代までは, 上代特殊仮名遣いで甲乙二類の別があり, 発音上区別があったとされる〕

夫

中称の指示代名詞。 それ。 「植ゑし田も蒔きし畑も朝ごとに凋み枯れ行く~を見れば心を痛み/万葉 4122」「まことに, ~は知らじを/枕草子 137」「~が言ひけらく/土左」「~もまた程なくうせて/徒然 30」