Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Bravo!

1468) 前作『Only Good Summer』までは「夏の爽快な楽曲」であったが今作の先行シングルである「情熱』から一転してかなり印象が変わる。 毎年夏アルバムを発売後しているが本作や『HEAT WAVER』等は爽快に夏を楽しませる趣きから汗とビブラートのボーカルのパワーを感じさせる作品へと変化している。

คำที่เกี่ยวข้อง

BRAVO! BRAVO!

KINOSHITA-KOUMUTEN BRAVO! BRAVO!(きのしたこうむてん・ブラボー・ブラボー)は2008年11月から2009年3月までJ-WAVE(製作局)・ZIP-FM・CROSS FMで放送されていたラジオ番組。スポンサーは木下工務店。 J-WAVE - 毎週金曜日 22:00-23:45

Bravo☆Bravo

「Bravo☆Bravo」(ブラボー ブラボー)は、 Buono!の通算9枚目のシングル。2009年12月16日発売。発売元はポニーキャニオン。 初回限定盤はCD+DVDで、通常盤はCDの各構成となっている。初回限定盤と通常盤(初回生産分)には、イベント参加抽選シリアルナンバーカードとBuono

BRAVO!Nippon〜雪と氷のファンタジー〜

「BRAVO!Nippon〜雪と氷のファンタジー〜」(ブラボー!ニッポン〜ゆきとこおりのファンタジー〜)は、光GENJIの24枚目のシングル。1994年1月20日(木曜日)にポニーキャニオンから発売された。 1994年2月12日から2月27日まで開催された「1994年リレハンメルオリンピック」の日本オリンピック委員会(JOC)

ぉ

にした文字で、主に外来語や方言において使用される。 前の音があ段の音の場合は、清音と同じように扱う。 前の音がい段の音の場合は、清音と同じように扱う。 前の音がう段の音の場合は、前の音と繋げて1モーラとし、場合によってはお段の音と同じになる。 前の音がえ段の音の場合は、清音と同じように扱う。

氷柱

(1)雨・雪などの雫(シズク)が凍って棒状に垂れ下がったもの。 たるひ。 ﹝季﹞冬。 (2)こおり。 ひ。 「朝日さす軒のたるひは解けながらなどか~のむすぼぼるらむ/源氏(末摘花)」

苦参

マメ科の多年草。 山野の草地に多い。 高さ約1メートル。 葉は狭卵形の小葉多数からなる羽状複葉。 夏, 茎の先に長い花穂を出し, 淡黄色の花を多数つける。 根を健胃薬や駆虫薬に用いる。 クサエンジュ。

雲母

〔きらきら光るので〕 雲母(ウンモ)。 うんぼ。 きら。 「~色」

羅

(1)薄く織った絹布の総称。 うすぎぬ。 うすもの。 (2)搦(カラ)み織りの技法を用いて織った目の粗い絹織物。 (3)陰茎。 魔羅(マラ)。

等

(1)人を表す名詞や代名詞に付いて, 複数であることを表す。 謙譲・親愛・蔑視の気持ちを含んで, それと同類のものを漠然とさす。 目上の人を表す語には付かない。 「ぼく~の誓い」「われ~」「おまえ~」「こども~」「やつ~」「これ~」 (2)名詞に付いて, 語調を整えまた, 事物をおおよそにさし示す。 「野~」「今日~」 (3)指示代名詞またはその語根に付いて, 方向・場所などをおおよそに示す語を作る。 「あち~」「ここ~」「どち~」「そち~」「いく~」 (4)人を表す名詞や代名詞に付いて, 謙遜または蔑視の意を表す。 自分に対する謙遜の気持ちは時代が下るとともに強くなり, 相手や他人に対する蔑視の気持ちは古くは愛称としての用法ともなる。 「かもがと我(ワ)が見し子~かくもがと我(ア)が見し子にうたたけだに対(ムカ)ひをるかもい添ひをるかも/古事記(中)」「憶良~は今は罷らむ子泣くらむそれその母も我(ワ)を待つらむそ/万葉 373」 (5)形容詞の語幹(シク活用は終止形)や擬態語に付いて, 状態性の意の名詞または形容動詞の語幹を作る。 「わびし~」「あな醜く賢し~をすと酒飲まぬ人をよく見ば猿にかも似る/万葉 344」「蘇枋(スホウ)の下簾, にほひいときよ~にて, 榻(シジ)にうちかけたるこそめでたけれ/枕草子 60」

螺

渦巻状の貝殻をもつ貝類の総称。

B

Bは、ラテン文字(アルファベット)の2番目の文字。小文字は b 。ギリシャ文字のΒ(ベータ)に由来し、キリル文字のВ、Бと同系の文字であり、Бに相当する。 大きく分けて2つの字形が使われる。 縦線の右に半円を縦に2つ続けた形で、大文字に使われる。 縦線の下部に右に円ないし半円を1つ付けた形で、小文字に使われる。

すらすら

(副) 途中でつかえたり, 後戻りしたりしないで順調に進むさま。 「仕事が思ったより~(と)運ぶ」「英語を~(と)話す」

楽楽

(多く「と」を伴って) (1)ゆったりとしていて気楽なさま。 「~と手足を伸ばす」「十兵衛…雨の降る日も風の夜も~として居りまする/五重塔(露伴)」 (2)たやすく物事を行うさま。 やすやす。 「一時間で~行ける」「~と解決する」

熟熟

つくづく。 よくよく。 「~(と)思うに」「港内の動静(ヨウス)を~窺ひ見るに/近世紀聞(延房)」

暗暗

※一※ (名) 薄暗い時刻。 日の暮れがた。 「急ぎ立ちて行く程に~にぞ行き着きたる/今昔26」 ※二※ (副) 暗くてよく見えないさま。 「十二日, 池田を立ちて, ~行けば/海道記」

倩倩

つくづく。 よくよく。 「~(と)思うに」「港内の動静(ヨウス)を~窺ひ見るに/近世紀聞(延房)」

ちらほら

(副) (1)あちらこちらに少しずつまばらにあるさま。 ちらりほらり。 「髪に白いものが~(と)混じる」「晴着姿も~入り混じる人ごみ」 (2)たまにあるさま。 時々。 「花の便りが~(と)聞かれる」

ちらちら

(副) (1)小さな軽い物がひるがえりながら落ちるさま。 「雪が~する」「花びらが~(と)散る」 (2)光が小きざみに明滅するさま。 また, 物がそのように見えるさま。 「漁火(イサリビ)が~する」「テレビの画像が~する」「小さな活字は~して読みにくい」 (3)物が見えたり隠れたりするさま。 時々見えたり聞こえたりするさま。 「人影が~する」「子供の顔が~(と)浮かんでは消える」「悪い噂が~(と)耳に入る」 (4)視線を素早く何回か走らせるさま。 「こっちを~(と)見て通り過ぎた」

辛辛

〔形容詞「辛し」の語幹を重ねた語〕 かろうじて。 やっとの思いで。 「命~逃げ帰る」「~命ヲ助カッタ/日葡」