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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

CHaCK-UP

キャッチフレーズは「ぐるぐるうずまきはハッピーのおまじない!木星人★ジュジュです!」。 その実はSOJ学院芸能科に通う高校2年生である。選抜クラスの8期生に選出されCHaCK-UPとしてデビューする。 旅生の相棒でいつも一緒にいるため、金魚のフン呼ばわりされている。 土星人★ドット(どせいじん ドット) /

คำที่เกี่ยวข้อง

ちゃう

\\[チヤフ\\](連語) 〔助詞「て」に動詞「しまう」の付いた「てしまう」の転。 話し言葉でのくだけた言い方〕 補助動詞的に用いられ, 動作が完了し実現する意を表す。 …てしまう。 「もう書い~・った」「お金がなくなっ~・う」 〔接続助詞「て」が撥音便の関係で「で(でしまう)」になる場合には「じゃう」となる。 「みんな読んじゃう」〕

茶宇

「茶宇縞(ジマ)」の略。 「二十余りの若侍~の袴に綟肩衣(モジカタギヌ)/浄瑠璃・堀川波鼓(下)」

ちゃち

(形動) 安っぽいさま。 粗末で貧弱なさま。 「~な作り」「~な考え」「~に見える」 ﹛派生﹜~さ(名)

茶

※一※ (名) (1)ツバキ科の常緑低木。 中国原産といわれる。 若葉を摘んで緑茶や紅茶を作るためアジア一帯で広く栽植する。 よく分枝し, 狭卵形で光沢のある濃緑色の葉を互生。 葉腋に白色五弁花を少数つけ, 平球形の蒴果(サクカ)を結ぶ。 日本には, 805年に最澄が種子を持ち帰って比叡山に植えたのが最初という。 茶の木。 〔「茶の花」は ﹝季﹞冬〕 (2){(1)}の芽・葉を用いて製した, 飲み物の原料。 また, それに湯を注いだ飲料。 カフェイン・タンニン・アミノ酸・精油・ビタミン C 等を含む。 古くから中国で薬用・飲用とされた。 摘んだ葉を発酵させるもの(紅茶など), 発酵させないもの(緑茶の類), 半発酵させるもの(ウーロン茶など)など各種ある。 日本では, 種子を栄西が持ち帰って筑前背振山に植え, それを高山寺明恵上人に贈ったものが栂尾(トガノオ)で栽培され, のち宇治・駿河などに分けられて喫茶の風が広まったという。 「~をいれる」「~を飲む」 → 緑茶 → 紅茶 (3)抹茶。 「~をたてる」 (4)茶道。 茶の湯。 (5)茶色。 「~の帯」 ※二※ (名・形動) ちゃかすこと。 ひやかすこと。 また, そのさま。 そのような言動をもいう。 「いよいよ~な挨拶/滑稽本・古朽木」 → お茶 <i>~にする</i> (1)仕事の途中で休憩して茶を飲む。 一休みする。 (2)はぐらかして, 相手にしない。 まじめな受け答えをしない。 「人の話を~しやあがる/当世書生気質(逍遥)」 <i>~を言・う</i> からかう。 ひやかす。 「相応に~・ふておきけるゆへ/黄表紙・御存商売物」 <i>~を濁(ニゴ)・す</i> ⇒ お茶(チヤ)を濁(ニゴ)す(「御茶」の句項目) <i>~を挽(ヒ)・く</i> (1)茶臼で茶の葉をひいて抹茶を作る。 (2)〔昔, 遊里で, 暇な遊女などに茶の葉をひかせたところから〕 (遊里・水商売などで)客がなくて暇である。 仕事をせずに, ぶらぶらしている。 お茶を挽く。

ちゃんちゃん

(1)「ちゃんちゃんこ」に同じ。 (2)「唐子(カラコ){(2)}」に同じ。

ちゃんちゃん

(副) (1)物事をてきぱきと順序よくするさま。 きちんきちん。 「月々のものも~と送つて来たから好かつたが/三四郎(漱石)」 (2)刀で斬り合う音を表す語。 「~(と)斬り合う」

くちゃくちゃ

※一※ (副) (多く「と」を伴って) (1)口の中で食べ物などをかむときに出る音を表す語。 「~(と)ガムをかむ」 (2)紙や布などがしわだらけであるさま。 くしゃくしゃ。 「紙を~(と)丸める」 (3)雑然としたさま。 乱れたさま。 くしゃくしゃ。 「~(と)書きなぐる」 ※二※ (形動) (1){※一※(2)}に同じ。 「シャツを~にする」 (2){※一※(3)}に同じ。 「~な字」

かちゃかちゃ

(副) 堅い物が続けて軽く打ち当たる音を表す語。 「ナイフやフォークを~と片付ける」

ぽちゃぽちゃ

(副) (1)浅い水をかき乱したり, 水が物にはねかかったりして出る音を表す語。 「川岸で~(と)水遊びをする」 (2)ふっくらとして愛らしいさま。 「色白の~(と)した女性」

着着

物事が予定や順序どおりにはかどるさま。 一歩一歩。 「~(と)準備が進む」

ぺちゃぺちゃ

(副) (1)「ぺちゃくちゃ」に同じ。 「そばで~されて仕事にならない」 (2)汁気の多い食べ物を食べるさま。 また, そのときの音を表す語。 ぴちゃぴちゃ。

がちゃがちゃ

※一※ (副) (1)堅い物が続けてぶつかり合って出す騒がしい音を表す語。 「食器を~(と)洗う」「鍵束を~させる」 (2)うるさいさま。 「~言うな」 ※二※ (形動) 整理されず乱雑なさま。 「引き出しの中が~だ」 ※三※ (名) クツワムシの異名。 また, その鳴き声。 ﹝季﹞秋。

にちゃにちゃ

(副) (1)物のねばりつくさま。 「とりもちが服について~する」 (2)つばがまじった音をたてて食べたりかんだりするさまを表す語。 「~とかむ」

ぐちゃぐちゃ

※一※ (副) (多く「と」を伴って) (1)水分をたっぷり含んだものがつぶされたりするときに出す音を表す語。 また, 水分が多く軟らかなさま。 「~(と)音を立てる」「~(と)した御飯」 (2)ひどく乱れているさま。 「~(と)メモをとる」 (3)ぐちっぽくものを言うさま。 「あれこれ~(と)言う」 ※二※ (形動) (1)水分をたっぷり含んで軟らかなさま。 「雪解けで道が~だ」「紙がぬれて~になった」 (2)ひどく乱れているさま。 めちゃくちゃ。 「順番を~にする」

はちゃめちゃ

(名・形動) 「めちゃくちゃ」に同じ。 「~な男」

べちゃべちゃ

※一※ (副) (1)水気を多く含んでくずれかかっているさま。 べたべた。 「雪解け道が~している」 (2)「べちゃくちゃ」に同じ。 「隣室でだれかが~しゃべっている」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~になる」「~の御飯」

ごちゃごちゃ

※一※ (副) (1)多くの物が秩序なく入り乱れているさま。 「旧市街は~(と)している」 (2)あれこれ不平・不満を言い立てるさま。 「~言うな」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「引き出しの中が~だ」「~に散らかす」

いちゃいちゃ

(副) 男女がたわむれ合うさま。 いちゃつくさま。 「若いカップルが~している」

ぺちゃくちゃ

(副) 「べちゃくちゃ」に同じ。 「~とよくさえずる娘だ」