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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Co-op

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 coop co-op, coop(コープ または クープ)は、英語のcooperativeの略語。 協同組合。特にconsumer cooperative=生活協同組合(生協)。 生活協同組合の概念を示す場合と、特定の組織や店舗ブランドを明示する場合がある。 .coop - 協同組合のためのドメイン名。

คำที่เกี่ยวข้อง

御子

(1)他人の子供を丁寧にいう語。 「かわいい~ですな」 (2)遊里で, 茶屋の女房や遣り手などが遊女をさしていった語。 「あの~は御気が軽いと茶屋は言ひ/柳多留 5」

尾籠

(1)ばかげていること。 愚かなさま。 「~の沙汰(サタ)」「臆病未練の~の者/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 (2)ふとどきなさま。 不敵なさま。 「朝比奈にみぎはまさりの大力, ~の者と聞きたり/曾我 9」

痴

(1)ばかげていること。 愚かなさま。 「~の沙汰(サタ)」「臆病未練の~の者/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 (2)ふとどきなさま。 不敵なさま。 「朝比奈にみぎはまさりの大力, ~の者と聞きたり/曾我 9」

烏滸

(1)ばかげていること。 愚かなさま。 「~の沙汰(サタ)」「臆病未練の~の者/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 (2)ふとどきなさま。 不敵なさま。 「朝比奈にみぎはまさりの大力, ~の者と聞きたり/曾我 9」

大所

「おおどころ(大所)」に同じ。 <i>~の犬(イヌ)となるとも小家(コイエ)の犬となるな</i> 身を寄せるなら勢力のあるものを選べ。 主人や相手はしっかりしたものを選べ。 犬になるとも大所(オオドコ)の犬になれ。

車前草

〔「大葉子」とも書く〕 オオバコ科の多年草。 葉は根生して地に伏し, 卵形で, 数本の縦脈が目立つ。 夏, 葉間から20センチメートル内外の花茎が出て, 白色の小花が穂状に密集してつく。 葉・種子を利尿・咳(セキ)止め薬にする。 車前草(シヤゼンソウ)。 オンバコ。 カエルッパ。 〔「車前草の花」は ﹝季﹞夏〕

Co-LaVo

株式会社Co-LaVo (こらぼ) (英語表記 Co-LaVo Inc.)は、日本の芸能事務所。 2021年3月16日、株式会社アミューズからの独立を表明した俳優の佐藤健と神木隆之介が、アミューズで同年3月まで取締役 常務執行役員であった千葉伸大が代表取締役を務める、株式会社Co-LaVoの所属となり、同年4月1日に事業を開始した。

瘧

一定の周期で発熱し, 悪寒やふるえのおこる病気。 マラリア性の熱病の昔の名称。 わらわやみ。 おこりやみ。 ﹝季﹞夏。 <i>~が落・ちる</i> 熱にうかされたように夢中になっていた状態からさめる。 <i>~を落と・す</i> 瘧をなおす。

興す

(1)起きるようにする。 (ア)倒れたりして横になっているものや, 傾いているものを立てる。 「倒れた苗木を~・す」「転んだ子供を~・してやる」「ベッドの上に体を~・す」(イ)眠っている人の目を覚まさせる。 「朝六時に~・して下さい」 (2)地面などが平らになっている状態を破る。 (ア)地面の表面を掘り返す。 「畑を~・す」「畝を~・す」(イ)地面の表面にある物をはがす。 「石を~・すとアリの巣が見つかる」(ウ)(花札・カルタなどで)伏せられている札を表に返す。 「札を~・す」 (3)物事・事態・動きなどを生じさせる。 また, 意図的でなく, 結果として, ある事態を生じさせる。 「反乱を~・す」「水の力で電気を~・す」「腹痛を~・す」 (4)ある感情や意などを心の中に生じさせる。 「やる気を~・す」「すぐにかんしゃくを~・す」「勉学意欲を~・させる教育」「道心を~・す」 (5)新たに物事を始める。 組織などを作る。 《起・興》「国を~・す」「会社を~・す」「事業を~・す」 (6)活動を盛んにさせる。 《興》「産業を~・す」「没落した家を~・す」 (7)音声を文字化する。 「録音テープを~・す」 (8)版に彫る。 「此わけを板行に~・して/黄表紙・艶気樺焼」 (9)心をふるい立たせる。 「大夫(マスラオ)の心振り~・し/万葉 3962」 〔「起きる」「起こる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ おこせる ︱慣用︱ 願を~・事を~・寝た子を~・筆を~・身を~

おんこ

植物イチイ(一位)の別名。

起(こ)り

(1)物事の始まり。 起源。 「祭りの~」「地名の~」 (2)原因。 「争いの~」

親子

(1)親とその子供。 「~の間柄」「~関係」 (2)もとになる物と, そこから派生した物。 親と子の関係にたとえられるもの。 「~電話」 (3)「親子丼(ドンブリ)」の略。 <i>~は一世(イツセ)</i> 親子の間柄はこの世だけのもので, 夫婦(二世)や主従(三世(サンゼ))の関係より薄いということ。

往古

〔古くは「おうご」とも〕 遠い過去。 大昔。 往昔。 「~からのしきたり」

十八番

〔箱に入れて大切にしておく意からとも, 市川家の家の芸歌舞伎十八番の台本を箱入りで保存したことからともいう〕 (1)最も得意な芸。 得意とする技。 じゅうはちばん。 「そろそろ彼の~が出そうだ」 (2)(転じて)その人のよくする動作・行為や口にする言葉。 くせ。 「また君の~の引っ越しかい」

恩顧

特別に目をかけ援助すること。 ひきたて。 「御~をこうむる」「豊臣家~の大名」

おぼこ

(名・形動) (1)まだ世間慣れのしていないこと。 また, そのような若い人。 「まだ~な娘」 〔現在では多く娘にいう〕 (2)結婚していない娘。 処女。

枉顧

〔貴人がわざわざ乗り物の方向を変えて自分の方を顧みる意から〕 他人の来訪を敬っていう語。 枉駕(オウガ)。

醜男

(1)みにくい男。 (2)勇猛な男。

怒る

(1)腹を立てる。 立腹する。 いかる。 「真っ赤になって~・る」 (2)しかる。 「先生に~・られる」 ‖可能‖ おこれる