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รายละเอียดคำ

FMなんじょう

FMなんじょう(エフエムなんじょう)は、沖縄県南城市の一部地域を放送区域とする超短波放送(FM放送)をしていた特定地上基幹放送事業者である株式会社FMしまじり(エフエムしまじり)が保有していた特定地上基幹放送局の呼出名称である。 FMしまじりは、FMなんじょうをそのまま愛称としてコミュニティ放送を行っていた。

คำที่เกี่ยวข้อง

何でふ

〔「何といふ」の転。 「何条」とも当てる〕 ※一※ (連体) (疑問・反語に用いて)何という。 何ほどの。 「~心地すれば, かく, 物を思ひたるさまにて, 月を見たまふぞ/竹取」「召し寄せたりとも~事かあらむ/源氏(花宴)」 ※二※ (副) (1)(反語に用いて)どうして。 なんだって。 「~さることかし侍らむ/竹取」「~随求陀羅尼をこめんずるぞ/宇治拾遺 1」 (2)何としても。 きっと。 必ず。 「~刃向ふやつばらは追ひまくり切りちらし帝を奪ひ奉らん/浄瑠璃・布引滝」 ※三※ (感) 相手の言葉を否定する語。 何を言うか。 とんでもない。 「~, 此の御所ならでは, いづくへか渡らせ給ふべかんなる/平家 4」

南条

姓氏の一。

汝

〔「汝(ナ)」に「貴(ムチ)」が付いてできた「なむち」の転〕 二人称。 多く対等の人, またはそれ以下の人に対して用いられ, 中世以降は目下の人や親しい人を呼ぶのに用いられるようになった。 現代語では主として文語的な言い回しに用いられる。 「~ごときにわかるものか」「~の隣人を愛せよ」「~が持ちて侍るかぐや姫奉れ/竹取」 〔これは, 本来, 相手を尊敬して呼んだ語と考えられる〕 <i>~自身を知れ</i> 自分が無知であることを自覚し, その自覚に立って真の知を得, 正しく行為せよ。 〔アポロンをまつるデルフォイの神殿の入り口に掲げられていた語で, ソクラテスが行動上の標語としたもの〕

爾

〔「汝(ナ)」に「貴(ムチ)」が付いてできた「なむち」の転〕 二人称。 多く対等の人, またはそれ以下の人に対して用いられ, 中世以降は目下の人や親しい人を呼ぶのに用いられるようになった。 現代語では主として文語的な言い回しに用いられる。 「~ごときにわかるものか」「~の隣人を愛せよ」「~が持ちて侍るかぐや姫奉れ/竹取」 〔これは, 本来, 相手を尊敬して呼んだ語と考えられる〕 <i>~自身を知れ</i> 自分が無知であることを自覚し, その自覚に立って真の知を得, 正しく行為せよ。 〔アポロンをまつるデルフォイの神殿の入り口に掲げられていた語で, ソクラテスが行動上の標語としたもの〕

何時

時刻が不明のときに用いる語。 いくじ。 いつのとき。 「授業は~に始まるか」

難事

処理や解決のむずかしい事柄。 「協力して~に立ち向かう」

難字

字画が複雑でむずかしい漢字。

難治

(1)病気がなおりにくいこと。 なんち。 「~の病(ヤマイ)」 (2)治めにくいこと。 治まりにくいこと。 (3)むずかしいこと。 難儀。 難題。 「かれといひ是といひ, かたがた~の様に候/平家 1」

場内

ある場所の中。 ある会場の中。 ⇔ 場外 「~騒然となる」

城内

(1)城の内部。 城中。 (2)城壁で囲まれた区域。

海路

うみじ。 かいろ。

氏名

名字。 姓。

項

首の後ろの部分。 えりくび。 「~を垂れる」

狢

ムジナの古名。 「陸奥国に~有りて/日本書紀(推古訓)」

柔軟

(1)やわらかく, しなやかなさま。 「~な体」 (2)考え方に, 融通性があるさま。 「~な考え方」「~に対処する」 ﹛派生﹜~さ(名)

刃傷

⇒ にんじょう(刃傷)

情人

(1)情交関係にある人。 愛人。 いろ。 じょうにん。 (2)情のある人。

常人

世間一般の人。 特別変わったところのない, 平均的な人。 「~には理解できない」

晨朝

〔「しんちょう」「じんちょう」とも〕 (1)六時{(1)}の一。 昼を三分した最初の時間。 ほぼ現在の午前六時から一〇時頃。 また, その間に行う勤行。 (2)「晨朝の鐘」の略。 「はや引き渡す山かつら寺の~告げ渡れば/浄瑠璃・二つ腹帯」