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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

FMひがしくるめ

またクルメディアを設立した特定非営利活動法人の名称でもある。 クルメディアは、TOKYO854くるめラ(とうきょうはちごーよんくるめら)を愛称としてコミュニティ放送をしている。 2018年(平成30年)開局。設立者の高橋靖はFMきらら(山口県宇部市)を範として設立の準備を進めてきた。 本社・演奏所(スタジオ)は成美教育文化会館1階に、送信所は会館屋上にある。

คำที่เกี่ยวข้อง

がめる

(動マ下一) (1)麻雀などで, 大きく勝とうとして貪欲(ドンヨク)に勝負をする。 (2)ちょろまかす。 かすめ取る。

叫く

鳥などが, するどく叫ぶ。 「南殿に鵼(ヌエ)の声して一つの鳥~・き渡りたり/盛衰記 1」

捲る

〔「まくる(捲)」の転〕 (1)おおっているものを, はいだり, 上げたりして下の物をあらわす。 「暦を~・る」「布団を~・る」「ページを~・る」 (2)「めくりカルタ」をする。 「今まで~・つてをりやした/洒落本・妓者呼子鳥」 ‖可能‖ めくれる

歪める

〔「ゆがめる」の転〕 (1)ゆがめる。 曲げる。 「事を~・めて言う」 (2)手ひどくこらしめる。 やっつける。 「此の婆が~・めてやる/浄瑠璃・聖徳太子」 (3)くすねる。 「胴乱をちよびと~・めてこました/歌舞伎・韓人漢文」 (4)女を自分のものにする。 「きやつを~・めずにはおくまい/浮世草子・新色五巻書」

歪める

(1)物の本来の形を, 曲げたりひねったりして変形させる。 ゆがませる。 「苦痛に顔を~・める」「皮肉っぽく口を~・めて話す」 (2)ある事柄を, わざと現実と違うように表現する。 「事実を~・めて報道する」 (3)(人の考え方や性格を)正常の状態でなくする。 ひねくれさせる。 「家庭環境が彼の性格を~・めてしまった」

屈める

(1)足や腰を曲げて低い姿勢をとる。 かがむ。 「腰を~・めて挨拶を交わす」「身を~・める」 (2)折り曲げる。 「この指(オヨビ)を~・めてまかでぬ/源氏(帚木)」

学費

勉学するのに必要な費用。 学資。

締める

(1)まわりから強くおさえる。 《締》(ア)周囲にあるひもを強く引っぱり固く結ぶなどして, ゆるまないようにする。 ⇔ ゆるめる 「運動靴のひもを~・める」「勝って兜(カブト)の緒を~・めよ」「財布のひもを~・める(=出費ヲオサエル)」(イ)体や物の周囲にひも状・帯状のものを巻きつける。 「鉢巻きを~・める」「帯を~・める」「ネクタイを~・める」 (2)ひねったりして, ゆるみや空きがないようにする。 《締》(ア)ひねって固くする。 ⇔ ゆるめる 「ねじをきつく~・めすぎた」(イ)鍵などを回して出入りを止める。 ⇔ あける 「ガスの元栓を~・める」「鍵を~・める」 (3)開口部をふさぐ。 とじる。 (ア)戸・窓・門などを動かしてとざす。 ⇔ あける ⇔ ひらく 「戸を~・める」(イ)その日の営業を終える。 また, 廃業する。 ⇔ あける ⇔ ひらく 「店を~・める」(ウ)ふたなどをとじる。 「びんの口を~・める」「ふたを~・める」 (4)心や行動のたるみをなくす。 《締》(ア)自分の気持ちのたるみをなくす。 緊張させる。 「~・めてかからないと負けてしまう」(イ)たるんだ人々を緊張させる。 「社内の規律を~・める」(ウ)むだな出費がないように努める。 「家計を~・める」 (5)(「〆る」とも書く)料理で, 魚の肉などが固くひきしまるようにする。 《締》「鯖(サバ)を酢で~・める」 (6)その時点で一区切りとして, それまでの収支の合計を計算する。 《締》「月末に帳簿を~・める」 → 締めて (7)物事の結着がついたことを祝って, 当事者がそろって手を打つ。 手じめをする。 《締》「手を~・める」 (8)取り決める。 話などをまとめる。 「内証の跡先しやんと~・めてある/浄瑠璃・鑓の権三」 〔「しまる」に対する他動詞〕 ︱慣用︱ 箍(タガ)を~・手綱を~

占める

(1)ある場所・地位などを, 自分のものとして, 他者が入りこまないようにする。 占有する。 (ア)自分の住んだり使ったりする場所とする。 「商店街の一角を~・める銀行」「窓側に座席を~・める」「事務所は一階から五階までを~・めている」(イ)ある地位を自分のものとする。 「権力の座を~・める」「卒業までずっと首席を~・めていた」 (2)全体のある部分を専有する。 「過半数を~・める」「反対意見が大勢(タイセイ)を~・める」「国土の五割以上を山林が~・める」 (3)土地や樹木が自分のものであることを示すため, 標識をほどこす。 「我が背子が~・めけむ黄葉地(ツチ)に落ちめやも/万葉 4223」 (4)食べる。 飲食する。 「牛で杯一(パイイチ)~・めたうへで/安愚楽鍋(魯文)」 ︱慣用︱ 味を~・地歩を~

絞める

〔「締める」と同源〕 (1)首を圧迫して息ができないようにする。 「首を~・める」 (2)鶏などの首をひねって殺す。 「鶏を~・める」 (3)「しぼる」に同じ。 「油ヲ~・ムル/日葡」

湿る

(1)水分を含んで, しっとりする。 湿気を帯びる。 「~・った布団を干す」「~・った空気」 (2)悲しみなどのために気持ちが沈む。 「座が~・る」「劣勢に応援も~・りがちだ」 (3)静かになる。 ひっそりする。 「夜深きほどの人の気~・りぬるに/源氏(椎本)」 (4)雨などの勢いが静まる。 おとろえる。 「やう風なほり, 雨の脚~・り/源氏(明石)」 (5)態度や考え方が落ち着いている。 「人ざまもいたう~・り, はづかしげに/源氏(絵合)」 (6)消える。 「火~・りはてて/蜻蛉(下)」

染める

(1)色や匂いをつける。 しみこませる。 現代語では, 動詞の連用形に付いて複合動詞として用いられる。 「煮~・める」「香をたき~・める」「浅からず~・めたる紫の紙に/源氏(明石)」 (2)心などを, じっとそこに込める。 心を奪われる。 「花の枝にいとど心を~・むるかな/源氏(梅枝)」 〔「染(シ)む」に対する他動詞〕

閉める

(1)まわりから強くおさえる。 《締》(ア)周囲にあるひもを強く引っぱり固く結ぶなどして, ゆるまないようにする。 ⇔ ゆるめる 「運動靴のひもを~・める」「勝って兜(カブト)の緒を~・めよ」「財布のひもを~・める(=出費ヲオサエル)」(イ)体や物の周囲にひも状・帯状のものを巻きつける。 「鉢巻きを~・める」「帯を~・める」「ネクタイを~・める」 (2)ひねったりして, ゆるみや空きがないようにする。 《締》(ア)ひねって固くする。 ⇔ ゆるめる 「ねじをきつく~・めすぎた」(イ)鍵などを回して出入りを止める。 ⇔ あける 「ガスの元栓を~・める」「鍵を~・める」 (3)開口部をふさぐ。 とじる。 (ア)戸・窓・門などを動かしてとざす。 ⇔ あける ⇔ ひらく 「戸を~・める」(イ)その日の営業を終える。 また, 廃業する。 ⇔ あける ⇔ ひらく 「店を~・める」(ウ)ふたなどをとじる。 「びんの口を~・める」「ふたを~・める」 (4)心や行動のたるみをなくす。 《締》(ア)自分の気持ちのたるみをなくす。 緊張させる。 「~・めてかからないと負けてしまう」(イ)たるんだ人々を緊張させる。 「社内の規律を~・める」(ウ)むだな出費がないように努める。 「家計を~・める」 (5)(「〆る」とも書く)料理で, 魚の肉などが固くひきしまるようにする。 《締》「鯖(サバ)を酢で~・める」 (6)その時点で一区切りとして, それまでの収支の合計を計算する。 《締》「月末に帳簿を~・める」 → 締めて (7)物事の結着がついたことを祝って, 当事者がそろって手を打つ。 手じめをする。 《締》「手を~・める」 (8)取り決める。 話などをまとめる。 「内証の跡先しやんと~・めてある/浄瑠璃・鑓の権三」 〔「しまる」に対する他動詞〕 ︱慣用︱ 箍(タガ)を~・手綱を~

東

〔「ひんがし」の転〕 (1)方位の一。 太陽の出る方角。 十二支を配するときは卯(ウ)の方位。 ⇔ 西 (2)東から吹く風。 東風。 こち。 (3)相撲で, 番付上では右側に記されている方。 西より上位とされる。 (4)「東本願寺」の略。 お東。 (5)社会主義国家。 東ヨーロッパに多かったことからいわれた。 → 東側 (6)京都・大坂に対して, 鎌倉・江戸をさす。 (7)劇場で, 江戸では舞台に向かって右側, 京坂では左側をいう。 (8)江戸深川の遊里。 江戸城の東にあったのでいう。

干菓子

水分の少ない菓子。 押し物(落雁(ラクガン)の類)・掛け物(金平糖の類)・焼き物(煎餅(センベイ)の類)など。 茶の湯では原則として薄茶に用いる。 ⇔ 生菓子

引(き)止める

(1)帰ろうとする人をそのままそこに居るようにさせる。 「夜遅くまで~・める」 (2)他人に行動を思い止まるようにすすめる。 「辞職を~・められる」

引(き)留める

(1)帰ろうとする人をそのままそこに居るようにさせる。 「夜遅くまで~・める」 (2)他人に行動を思い止まるようにすすめる。 「辞職を~・められる」

媛

※一※ (名) (1)貴人の娘。 「お~様」 (2)女子の美称。 また, 他の語に付いて女性であることを表すのに用いる。 ⇔ 彦 「舞~」「衣通(ソトオリ)~」 (3)(近世上方で)遊女。 娼妓。 ※二※ (接頭) 名詞に付いて, 小さくかわいらしいものであることを表す。 「~百合」「~鏡台」

姫

※一※ (名) (1)貴人の娘。 「お~様」 (2)女子の美称。 また, 他の語に付いて女性であることを表すのに用いる。 ⇔ 彦 「舞~」「衣通(ソトオリ)~」 (3)(近世上方で)遊女。 娼妓。 ※二※ (接頭) 名詞に付いて, 小さくかわいらしいものであることを表す。 「~百合」「~鏡台」