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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

GoodSound!!Cafe

-グッサン・カフェ-』は、2005年4月8日から2007年9月27日までBSジャパンで放送されていたトークバラエティー番組である。 グッサンこと山口智充が通う音楽喫茶という設定で、訪れる客(ゲスト)から音楽にまつわる話などを聞く。ゲストの話を元にリポーターの「グッサンズ」がレストランなどを訪問しおいしい料理を見つけてくる。但し、ゲストは2回連続出演という形であった。

คำที่เกี่ยวข้อง

符号化

(1)〔encoding〕 情報がある一定の規則に基づいて符号に変換されること。 記憶における記銘や, 非言語コミュニケーションにおける表情の表出などもこの例として捉(トラ)えられる。 → 解読 (2)〔数〕 〔coding〕 一連の情報を適切な符号系を定めて符号に変換すること。

吻合

〔上下の唇が合う意〕 (1)二つの事柄がぴったり一致すること。 符合。 「前後の事情に照すに, しつくりと~する/伊沢蘭軒(鴎外)」 (2)血管や管状構造の臓器, 神経がそれぞれ互いに連絡していること。 (3)手術によって管腔臓器の二つの部分をつなぎ合わせること。 「~術」

分毫

〔「ぶんごう」とも〕 ほんのわずか。 寸毫。 「~も放縦ならしめざらん/西国立志編(正直)」

ごそごそ

(副) あらくこわばった物が触れる音を表す語。 また, そういう音を立てて動くさま。 「天井裏で何かが~(と)している」「~(と)探しまわる」

複合汚染

〔有吉佐和子の同名の小説(1975年発表)で知られるようになった語〕 複数の有害物質が複合して作用することで, 質的・量的に予期しない汚染が起こること。

轟音

とどろきわたる大きな音。

合音

(1)中世の前期から後期にかけて, オ列長音は口の開き方の広い・狭いで二種に区別されており, その狭い方を合音のオ列長音という。 オウ・オフ・エウ・エフ・オホ・キヨウ・シヨウなどが長音化して「オー[oː]」と発音されるようになったもの。 中世末期から近世初期にかけてその区別は次第に乱れていき, 元禄(1688-1704)頃にはすでにこの二種の区別は失われている。 合口音。 合。 ⇔ 開音 (2)「結合(ケツゴウ)音」に同じ。

黄金

(1)金(キン)。 こがね。 「~の杯」 (2)金のように輝くもの。 また, 貴重で価値のあることのたとえ。 「輝く~の翼」「~の年」「~の脚」 (3)金銭。 貨幣。 「~の山」 (4)大判金の俗称。 「~もござる筈だと大野言ひ/柳多留 19」

号音

信号・合図のために発する音。

荘厳

※一※ (名・形動) 重々しく, 威厳があって気高い・こと(さま)。 「~な楽の音」 ※二※ (名) 「しょうごん(荘厳)」に同じ。 「阿弥陀堂に~し/栄花(本の雫)」 ﹛派生﹜~さ(名)

富豪

大いに富んでいる人。 大金持ち。

符号

(1)ある事を表すために, 一定の体系に基づいて作られたしるし。 コード。 「モールス~」 (2)〔数〕 数について正または負を表す記号。 正数を表す記号「+」を正の符号, および負数を表す記号「-」を負の符号という。 (3)相互の関連を照合するためにつける目印。 あいじるし。

付合

所有者の異なる二個以上の物が何らかの理由で強く結合し, 分離されると物理的・経済的に著しく不適当と認められる場合, 民法上一個の物として取り扱うこと。 甲の田に植えられた乙の苗などがその例。

附合

所有者の異なる二個以上の物が何らかの理由で強く結合し, 分離されると物理的・経済的に著しく不適当と認められる場合, 民法上一個の物として取り扱うこと。 甲の田に植えられた乙の苗などがその例。

符合

(1)〔(2)の意から〕 いくつかの物事がぴったりと合うこと。 「二人の言うことが~する」 (2)割符がぴったり合うこと。

負号

負数を表す記号。 負の符号。 マイナス。 「-」 ⇔ 正号

紛争

事がもつれて争いになること。 個人や集団の間で, 対立する利益や価値をめぐって起きる行動や緊張状態をいう。 もめごと。 「国際間の~」「~を解決する」「労使~」

扮装

(1)俳優が役柄に合わせた装いをすること。 また, その装い。 (2)身なりをよそおうこと。 また, 変装すること。 「老人に~して逃れる」

大風

(1)威張って人を見下したような態度である・こと(さま)。 横風(オウフウ)。 おうへい。 「顔付高慢くさく, …と~なる言葉/風流仏(露伴)」 (2)おおらかで小さなことにこせこせしないさま。 「江戸子の物買ふ様に~に買ふた所が/滑稽本・浮世風呂 4」