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รายละเอียดคำ

Hi-STANDARD

7月13日:東京・名古屋・大阪・福岡・仙台・札幌の街頭看板にて『MAKING THE ROAD』以来18年ぶりとなるアルバム『THE GIFT』のリリースが突如告知される。20日、リリースを正式に発表。 10月4日:アルバム『THE GIFT』発売。同日に「AIR JAM 2000」のハイスタのステージをノーカット収録したライブDVD『Live

คำที่เกี่ยวข้อง

被弾

弾丸に当たること。 「無数に~した機体」

飛弾

飛んでくる弾丸。

飛騨

旧国名の一。 岐阜県北部に当たる。 飛州。

襞

(1)衣服などで, 布を折りたたんだ部分。 「スカートの~」 (2){(1)}のように見えるもの。 「山の~」 (3)複雑で微妙な部分。 「心の~」 (4)マツタケ・ハラタケ・テングタケなどの類のきのこの傘の裏面にあるしわ。 このしわの両側に子実層があり, 胞子を生ずる。 菌褶(キンシユウ)。

ひたひた

※一※ (副) (1)水が繰り返し静かに打ち当たるさま。 また, その音を表す語。 「水が舟べりを~(と)たたく」 (2)水が押し寄せるように, 次第に迫ってくるさま。 「敵の大軍が~と押し寄せる」「孤独感が~と胸に迫る」 (3)密着するさま。 ぴったりと。 「膠(ニカワ)をもつて~とつけますれば, 時の間に出来まする/狂言記・仏師」 (4)すみやかなさま。 さっさと。 急いで。 「~と乗つて駆けよ, 者ども/平家 11」 ※二※ (形動) 液体の量が, 中の物がやっとつかり切るほどであるさま。 「水加減は~になるくらいにする」

唯唯

「ただ」を強めていう語。 ひたすら。 「ご親切~御礼申し上げるばかりです」

只只

「ただ」を強めていう語。 ひたすら。 「ご親切~御礼申し上げるばかりです」

悲歎

悲しみなげくこと。 「~にくれる」

悲嘆

悲しみなげくこと。 「~にくれる」

唯

〔「ただ」の撥音添加〕 「ただ」を強めていう語。 「~弱りに弱り/謡曲・隅田川」

単打

⇒ シングル-ヒット

短打

(1)野球で, バットを短く持ち, 小さく鋭く振って打つこと。 「~戦法」 (2)「単打(タンダ)」に同じ。

品題

(1)品定めをすること。 品評。 「三人を~したのも/伊沢蘭軒(鴎外)」 (2)題目。

徒

〔「ただ(直)」と同源〕 ※一※ (名) (1)代金が不要なこと。 無料。 無償。 ロハ。 《只》「機械を~で使わせる」「この酒は~だ」 (2)特別に変わった点がないこと。 普通。 「~の人」「~のかすり傷」「~でさえ混雑するのに, 休日だから身動きもできない」 (3)何事もないこと。 無事。 「~で済むとは思われない」 ※二※ (形動ナリ) (1)取り立てるほどのことのないさま。 普通。 「まだいと若うて, 后の~におはしける時とや/伊勢 6」 (2)何もしないさま。 むなしいさま。 「~にて帰り参りて侍らむは, 証候ふまじきにより/大鏡(道長)」 ※三※ (副) (1)ありきたりに。 普通。 「~有る蛇(クチナワ)なめりと人思ふ程に/今昔 13」 (2)何もせず。 「御忌日なれば, 猶~臥し給へれ/落窪2」 → ただならぬ <i>~でさえ</i> ⇒ ただ(唯)でさえ(独立項目) <i>~では=置かないぞ(=済まないぞ)</i> 何か仕返しをするから覚悟しておけ, という意で捨てぜりふに言う語。 <i>~の鼠(ネズミ)で(は)ない</i> 尋常の人物ではない。 一癖ある者だ。 油断のならないやつだ。 <i>~より高い物はない</i> ただで物をもらうと, その代わりにものを頼まれたり返礼に金がかかったりして, かえって高くつく。

引板

〔「ひきいた」の略〕 鳴子(ナルコ)。 ﹝季﹞秋。 「~ひきならす音も, をかしく/源氏(手習)」

日田

大分県西部, 筑後川上流域にある市。 日田盆地の中心。 日田杉で知られ, 木工業が盛ん。 広瀬淡窓の私塾, 咸宜園(カンギエン)跡がある。

唯

〔「ただ(直)」と同源〕 ※一※ (副) (1)ある物や事柄に限定され, ほかは問題にならないことを表す。 もっぱら。 ひたすら。 「~君だけが頼りだ」「今は~無事を祈るしかない」「~勉強ばかりしている」 (2)数量の少ないことを強調する語。 たった。 わずか。 「~の百円」「~一つ」「~一目会いたい」「泣き言は~の一度も言わない」 (3)(「ただ+動詞連用形+に+動詞」の形で)もっぱらその行為をするさま。 ひたすら。 「馬のうへにて~ねぶりにねぶりて/更科紀行」 ※二※ (接続) 前に述べたことについて, 留保・注釈・条件などを付け加える語。 ただし。 もっとも。 「品質はいいと思う。 ~少し高すぎる」

只

〔「ただ(直)」と同源〕 ※一※ (副) (1)ある物や事柄に限定され, ほかは問題にならないことを表す。 もっぱら。 ひたすら。 「~君だけが頼りだ」「今は~無事を祈るしかない」「~勉強ばかりしている」 (2)数量の少ないことを強調する語。 たった。 わずか。 「~の百円」「~一つ」「~一目会いたい」「泣き言は~の一度も言わない」 (3)(「ただ+動詞連用形+に+動詞」の形で)もっぱらその行為をするさま。 ひたすら。 「馬のうへにて~ねぶりにねぶりて/更科紀行」 ※二※ (接続) 前に述べたことについて, 留保・注釈・条件などを付け加える語。 ただし。 もっとも。 「品質はいいと思う。 ~少し高すぎる」

只

〔「ただ(直)」と同源〕 ※一※ (名) (1)代金が不要なこと。 無料。 無償。 ロハ。 《只》「機械を~で使わせる」「この酒は~だ」 (2)特別に変わった点がないこと。 普通。 「~の人」「~のかすり傷」「~でさえ混雑するのに, 休日だから身動きもできない」 (3)何事もないこと。 無事。 「~で済むとは思われない」 ※二※ (形動ナリ) (1)取り立てるほどのことのないさま。 普通。 「まだいと若うて, 后の~におはしける時とや/伊勢 6」 (2)何もしないさま。 むなしいさま。 「~にて帰り参りて侍らむは, 証候ふまじきにより/大鏡(道長)」 ※三※ (副) (1)ありきたりに。 普通。 「~有る蛇(クチナワ)なめりと人思ふ程に/今昔 13」 (2)何もせず。 「御忌日なれば, 猶~臥し給へれ/落窪2」 → ただならぬ <i>~でさえ</i> ⇒ ただ(唯)でさえ(独立項目) <i>~では=置かないぞ(=済まないぞ)</i> 何か仕返しをするから覚悟しておけ, という意で捨てぜりふに言う語。 <i>~の鼠(ネズミ)で(は)ない</i> 尋常の人物ではない。 一癖ある者だ。 油断のならないやつだ。 <i>~より高い物はない</i> ただで物をもらうと, その代わりにものを頼まれたり返礼に金がかかったりして, かえって高くつく。