Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

人身

生きている人の身体。 生身(ナマミ)。

人見

姓氏の一。

人見

(1)芝居の舞台で, 幕の内から客席が見えるように幕などに設けたすき間。 「幕の~より目をはなさず/浮世草子・五人女 1」 (2)他人の見る所。 人目。 よそめ。 (3)「しとみ(蔀)」の訛(ナマ)り。 「居宅は~をおろし/夜明け前(藤村)」

史

〔「書人」の意〕 大和朝廷で文筆や記録を職とした官職名。 のち姓となる。 ほとんどが渡来系氏族。

一道

※一※ (名・形動ナリ) (1)ただ一筋の道。 一本道。 転じて, 死の国への道。 「汝は~に向ひたまへ/古事記(中訓)」 (2)その事に一途であるさま。 ひたむき。 「飛騨人の打つ墨縄(スミナワ)のただ~に/万葉2648」 ※二※ (副) その道を行く間じゅうずっと。 「~下り乗りする程に/今昔 19」

人波

大勢の人が押し合って動くさまを波にたとえていう語。 「~にもまれる」「~をかき分ける」

日氷

室町初期の能面作者。 痩男(ヤセオトコ)・痩女(ヤセオンナ)を得意とした。 生没年未詳。

日見

室町初期の能面作者。 痩男(ヤセオトコ)・痩女(ヤセオンナ)を得意とした。 生没年未詳。

氷見

富山県北西部の市。 富山湾に臨み, 古来漁業が盛んで, ブリ・サバ・イワシ(氷見鰯)を水揚げする。 十二町潟(古代の布勢の海)・朝日貝塚などがある。

氷見

室町初期の能面作者。 痩男(ヤセオトコ)・痩女(ヤセオンナ)を得意とした。 生没年未詳。

皹

「ひび(皹)」の古形。

一刻み

(1)一階級。 一段。 「故大納言の, (官位ガ)いま~なりおとり給ひて/源氏(薄雲)」 (2)第一の列。 第一流。 「~に選ばるる人々/源氏(若菜下)」

一階

(1)一階級。 一段。 「故大納言の, (官位ガ)いま~なりおとり給ひて/源氏(薄雲)」 (2)第一の列。 第一流。 「~に選ばるる人々/源氏(若菜下)」

一日

(1)いちにち。 (2)いちにちじゅう。 終日。 ひねもす。 「春の~を浜辺に過ごす」 (3)ある日。 先日。 いちにち。 「~, さき追ひてわたる車の侍りしを/源氏(夕顔)」 (4)ついたち。 いちにち。 「今日は卯月の~かは/今昔28」

匪徒

暴動を起こし, 略奪や暴行などを加えるものども。 匪賊。 暴徒。

徒費

むだに使うこと。 また, そのむだな費用。 「貴重の光陰を~せんこと, 如何にしても口惜しく/妾の半生涯(英子)」

人

(1)霊長目ヒト科の哺乳類。 直立して二足歩行し, 動物中最も脳が発達する。 言語をもち, 手を巧みに使うことによってすぐれた文化を生み出した。 現生種は一種で, 学名はホモ-サピエンス。 人間。 人類。 (2)ある特定の一人の人間。 個人。 「~好き好き」「党より~で選ぶ」「~と~とのつながり」 (3)一定の条件に合った個人を漠然とさしていう。 「~をさがす」「~が足りない」 (4)能力などのすぐれた特定の個人。 立派な人物。 人材。 「英文学界にその~ありと知られる」「政界に~なし」「~を得る」 (5)性質から見た人間。 人柄。 人格。 「根はいい~だ」 (6)自分以外の者。 他人。 「~の物に手をつける」「~に言えない苦しみ」 (7)当事者以外の世間一般の人々。 世人。 「~のうわさ」「~に知られた仲」「~に笑われる」 (8)自分と相手以外の第三者。 「~に会う約束があるので失礼します」「今~が来ていますので少々お待ち下さい」 (9)話し手が自分を第三者のように見立てていう。 「~を甘くみるな」「~の気も知らないで」 〔相手や第三者に怒ったり不平を言ったりするときに用いる〕 (10)動作・状態・資格などを表す語のあとに付いて, それらの主体であることを表す。 者。 方(カタ)。 「こっちへ来る~がいる」「熱心な~」「男の~」 (11)特定の関係にある人間。 夫・妻・恋人など。 「うちの~」「意中の~」 (12)〔法〕 権利義務の主体たる法律上の地位。 自然人と法人があり, 狭義では, 自然人のみを指す。 法的人格。 (13)成人。 おとな。 「いつしかも~となり出でて/万葉 904」 (14)漠然と, だれか。 「大鳥の羽易(ハガイ)の山に我(ア)が恋ふる妹(イモ)はいますと~の言へば/万葉210」 〔「…の人」などの場合, アクセントは 〕 <i>~ある中に人なし</i> 人は多くいるが真に優れた人物はなかなか少ないものである。 <i>~至って賢(カシコ)ければ友なし</i> 〔孔子家語〕 あまりに賢明で理知的であると, 他人は敬遠して友とはならない。 <i>~衆(オオ)ければ天に勝つ</i> 〔史記(伍子胥伝)〕 人が多勢をたのむ場合, 一時的には天理にも勝つことができる。 <i>~が好(イ)・い</i> (1)人柄が良い。 気立てが良い。 (2)お人よしだ。 <i>~が変わ・る</i> その人の性格や人格が変わる。 <i>~必ず自ら侮(アナド)りて然る後に人これを侮る</i> 〔孟子(離婁上)〕 自分で自分を侮るようなことをすれば, 必ず他人に侮られるようになる。 人に侮られないためには, まず自分が自分を重んじなければいけない。 <i>~が悪・い</i> 人を困惑させるようなことをする。 <i>~と入れ物は有り次第</i> 人と道具は, いくらあっても多すぎず, また少なくても使い方次第で用が足りる。 <i>~と成・る</i> (1)成人する。 一人前に成長する。 (2)意識が回復する。 気がつく。 「やうやう生き出でて~・り給へりけれど/源氏(夢浮橋)」 <i>~と屏風(ビヨウブ)は直(スグ)には立たず</i> 屏風は曲げなければ立たないように, 人も正論ばかりでは世間を渡ってゆけない。 <i>~には添(ソ)うて見よ馬には乗って見よ</i> 親しく交際してみなければ, その人間の善悪を判断することはできない。 先入観だけで判断せず実際にためしてみよ。 <i>~の一生は重荷を負うて遠き道を行くが如(ゴト)し</i> 〔徳川家康の遺訓〕 人生は, 不断の努力と忍耐をもって一歩一歩をおろそかにせず進み続けることが大切である。 <i>~の噂(ウワサ)も七十五日(シチジユウゴニチ)</i> 世間の噂も一時のことで, しばらくすれば忘れられてしまう。 <i>~の皮を被(カブ)・る</i> 姿は人間だが, 人間らしい心を持っていない。 人非人をののしっていう語。 「~・った畜生め」 <i>~の口には戸が立てられない</i> ⇒ 「人の口」の句項目 <i>~の善悪は=針(=錐(キリ))を袋に入れたるが如(ゴト)し</i> 人が善人であるか悪人であるかは, 表面をどのようにつくろっても表れるものである。 <i>~の疝気(センキ)を頭痛に病(ヤ)む</i> 自分に無関係なことによけいな心配をすることのたとえ。 <i>~のふり見て我がふり直せ</i> 他人の性格や行動を見て, 自分を反省し欠点を改めよ。 <i>~の褌(フンドシ)で相撲を取る</i> 他人のものを利用して自分の利益になるようなことをする。 人の牛蒡(ゴボウ)で法事をする。 <i>~の将(マサ)に死なんとする其の言(ゲン)や善(ヨ)し</i> 〔論語(泰伯)〕 人の死ぬ間際の言葉は, 偽りも飾りもなく純粋である。 <i>~は一代名は末代</i> 人の肉体は一代限りで滅びるが, 善行や悪行によるその名は長く後世にまで残る。 <i>~は落ち目が大事</i> (1)落ちぶれたときこそ, よく自重して言動に注意し, 他日を期すように努力することが大事である。 (2)落ちぶれた人に対しては冷淡にしがちだが, そんなときこそ温かな援助を与えるべきである。 <i>~は死して名を留(トド)む</i> 人は死んでも名声は後世にまで伝わる。 虎は死して皮を留む。 <i>~はパンのみにて生くるものに非(アラ)ず</i> 〔マタイ福音書四章〕 人は物質的な満足だけを目的として生きるものではなく, 精神的なよりどころが必要である。 <i>~は人我(ワレ)は我</i> 他人のすることに一切かかわらず, おのれの信ずることやしたいことを行うこと。 <i>~は見かけによらぬもの</i> 人の性質や能力は, 外見だけでは判断がつかないものだということ。 <i>~はみめよりただ心</i> 人は容貌よりも心だてが大切だ。 人はみめより心ばえ。 <i>~は病(ヤマイ)の器(ウツワ)</i> 人は病気にかかりやすいということ。 <i>~木石(ボクセキ)に非(アラ)ず</i> 〔白居易の新楽府「李夫人」から〕 人は木や石とちがい, ものに感ずる心や喜怒哀楽の情をもっている。 身は木石にあらず。 <i>~増(マ)せば水増す</i> 人数が多ければ, それに応じて経費も増す。 口増せば水増す。 <i>~もあろうに</i> ほかに適当な人もいるだろうに。 「~彼が選ばれるなんて」 <i>~も無(ナ)げ</i> 人を人とも思わないさま。 傍若無人(ボウジヤクブジン)に振る舞うようす。 「~な態度」 <i>~我に辛(ツラ)ければ我また人に辛し</i> 他人が自分にむごくすれば, 自分も同じように相手に冷たい態度をとる。 <i>~を射(イ)んとせばまず馬を射よ</i> ⇒ 将(シヨウ)を射んと欲すればまず馬を射よ <i>~を怨(ウラ)むより身を怨め</i> 〔淮南子(繆称訓)〕 人をうらむ前に, 自分の至らない点を反省せよ。 <i>~を思うは身を思う</i> 他人に情をかければ, やがてはそれが自分にかえってくる。 情けは人の為(タメ)ならず。 <i>~を食・う</i> 人を人とも思わない態度をとる。 馬鹿にする。 「~・った態度」「~・った話」 <i>~を逸(ソ)らさない</i> 人の心を引きつけてよそへ向かわせない。 人の気持ちを損なわない。 「~ない話し方」 <i>~を立・てる</i> (1)使者・代理人として, 人をつかわす。 (2)本人の代わりになる人を表に出す。 「~・てて折衝する」 (3)その人の面目を保たせる。 <i>~を使うは苦(ク)を使う</i> 人を使うのは苦労が多く大変であるということ。 <i>~をつけにする</i> 〔「つけ」は「うつけ」の略か〕 人を馬鹿にする。 「ええ人をつけえにした, 何時だと思ふ/滑稽本・浮世風呂(前)」 <i>~を呪(ノロ)わば穴(アナ)二つ</i> 他人を呪い殺そうとして墓穴を掘れば, その報いを受けて死ぬ自分の墓穴も掘らねばならない。 人を呪えば身を呪う。 <i>~を人とも思わぬ</i> 他人をあなどり無視して, 自分の意のままに振る舞うようすだ。 <i>~を見たら泥棒(ドロボウ)と思え</i> 人を軽々しく信用してはならない。 <i>~を見て法(ホウ)を説け</i> 〔釈迦が相手の能力や人柄に応じて法を説いたことから〕 人に応じた働きかけをしなければ, 相手の気持ちをつかむことはできない。 人(ニン)を見て法を説け。 <i>~を見る目</i> 人柄や能力を見抜く力。 「~がない」 <i>~を以(モツ)て言を廃(ハイ)せず</i> 〔論語(衛霊公)〕 つまらない人間の言葉であっても, 内容がすぐれたものであれば聞き捨てにしないで尊重すべきである。

都鄙

みやこと田舎。 都会と田舎。

一

(1)数の, ひとつ。 いち。 (2)他の名詞や動詞の連用形の上に付いて接頭語的に用いる。 (ア)「ひとつ」または「一回」の意を表す。 「~房(フサ)」「~そろい」「~たび」(イ)全体に及ぶさまを表す。 全。 「~夏」「~町」「~かかえ」(ウ)軽く一回動作を行うさまを表す。 ちょっとの。 「~またぎ」「~風呂浴びる」「~目会いたい」(エ)一定の期間, 物事がかなりの程度で続くさまを表す。 ひとしきりの。 「~かせぎ」「~苦労」「~雨来る」(オ)ある時期を漠然とさして表す。 先ごろの。 「~ころ」「~夜」

費途

金銭の使いみち。 使途。