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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

左傾

(1)左にかたむくこと。 「船は大きく~した」 (2)社会主義・共産主義思想にかたむくこと。 左傾化。 ⇔ 右傾

継妻

のちぞいの妻。 後妻。

再掲

前に掲げたものをもう一度示すこと。

掲載

新聞・雑誌などに文章や写真をのせること。 「新聞に観戦記を~する」

荊妻

〔皇甫謐(コウホヒツ)「列女伝」より。 後漢, 梁鴻(リヨウコウ)の妻, 孟光(モウコウ)がいばらのかんざしをさした故事から〕 自分の妻をへりくだっていう語。 愚妻。 「僕~と共に貴国に航して/花柳春話(純一郎)」

歳計

国や地方団体の一年または一会計年度内の歳入・歳出の総計。

今朝

今日の朝。 こんちょう。 「~早く着いた」

鮭

(1)サケ目サケ科の海魚の総称。 一般に, サケ(シロザケ)・ギンザケ・ベニザケ・サクラマス・カラフトマス・マスノスケなどをいう。 (2){(1)}の一種。 全長1メートルに及ぶ。 体形は比較的細めで, やや側扁する。 体色は普通, 背面が藍灰色, 腹面は銀白色。 産卵期になると雄の上あごは曲がり, 体側に黒・黄・桃色の混じった雲状斑を生ずる。 産卵は川の上流で行われる。 重要な食用魚で, 卵巣も筋子(スジコ)・イクラとして食用。 北洋に広く分布。 シロザケ。 アキアジ。 トキシラズ。 シャケ。 ﹝季﹞秋。

鮏

(1)サケ目サケ科の海魚の総称。 一般に, サケ(シロザケ)・ギンザケ・ベニザケ・サクラマス・カラフトマス・マスノスケなどをいう。 (2){(1)}の一種。 全長1メートルに及ぶ。 体形は比較的細めで, やや側扁する。 体色は普通, 背面が藍灰色, 腹面は銀白色。 産卵期になると雄の上あごは曲がり, 体側に黒・黄・桃色の混じった雲状斑を生ずる。 産卵は川の上流で行われる。 重要な食用魚で, 卵巣も筋子(スジコ)・イクラとして食用。 北洋に広く分布。 シロザケ。 アキアジ。 トキシラズ。 シャケ。 ﹝季﹞秋。

袈裟

〔梵 kāṣāya 不正色・壊色(エシキ)の意〕 (1)インドで仏教者の着る法衣(ホウエ)のこと。 中国・日本では衣(コロモ)の上に左肩から右腋下へかける長方形の布をいう。 インドの法衣が形式化したもので, 小さい四角の布を縫い合わせて作り, 中国・日本では次第に色や布は華美なものが用いられるようになった。 宗派によって各種の形式のものがある。 功徳衣。 無垢衣。 福田衣。 忍辱鎧(ニンニクガイ)。 卓衣。 (2)「袈裟懸け」の略。 「~に斬る」

酒

(1)白米を蒸して, 麹(コウジ)と水を加えて醸造した飲料。 清酒と濁酒とがある。 日本酒。 (2)酒精分を含み, 人を酔わせる飲料の総称。 日本酒・ウイスキー・ウオツカ・ワインなど。 「~を飲む」「~に酔う」「~がまわる」 (3)酒を飲むこと。 「~の席」 <i>~に呑(ノ)まれる</i> 酒を飲んで理性を失う。 「酒を飲んでも~れるな」 <i>~に別腸(ベツチヨウ)あり</i> 酒量は体の大小に関係がない。 <i>~の燗(カン)は人肌(ヒトハダ)</i> 酒の燗は体温ぐらいが適当である。 <i>~の酔い本性(ホンシヨウ)忘れず</i> ⇒ 酒飲(サケノ)み本性たがわず <i>~は憂(ウレ)いの玉箒(タマバハキ)</i> 〔蘇軾の詩「洞庭春色」による〕 酒は心配事を忘れさせ, 暗い気持ちをぬぐい去ってくれるほうきのようなものだ。 <i>~は百薬(ヒヤクヤク)の長(チヨウ)</i> 〔漢書(食貨志下)〕 適度の飲酒はどんな薬にもまさって効験がある。 <i>~人を呑(ノ)む</i> 酒は人の精神を麻痺(マヒ)させる。 酒を飲んで正気を失う。 酒にのまれる。 <i>~を煮(ニ)・る</i> もろみから搾った新酒を, 摂氏六五度に加熱して中の微生物を殺す。 さけに。

再建

(1)失われていた建造物をもう一度建てること。 さいこん。 「五重の塔を~する」 (2)衰えたりしていた団体・組織・文明などをもう一度たて直すこと。 「組織の~に努める」「会社を~する」

三径

〔陶潜「帰去来辞」より。 漢の蒋詡(シヨウク)が庭に三筋の小道を作り, 松・菊・竹を植えたことから〕 庭園の三筋の小道。 隠者の庭, または住居。

潔斎

神仏に仕えるため, 酒肉を避けけがれた物に触れず, 心身を清らかにしておくこと。 ものいみ。 「精進~」

圭算

〔易の算木に似ることから〕 (1)文鎮。 おもし。 けさん。 「~に薪を乗せとくけちなやね/柳多留 39」 (2)「卦算冠(ケイサンカンムリ)」に同じ。

賢才

すぐれた才能。 賢明な人。

賢妻

かしこい妻。 「~ぶりを発揮する」

計算

(1)数量を数えること。 (2)結果や展開を予測すること。 また, その予測のもとに計画を立てること。 「雨の降ることまでは~してなかった」「相手の反対を~に入れる」 (3)〔数〕 数や式を演算の法則に従って, 結果を出したり式の変形を実行すること。

警察

(1)〔police〕 国家の統治権に基づき, 社会・公共の秩序を維持しその障害を除去するために, 国民に命令・強制する作用。 警察法上は, 国民の生命・身体・財産の保護, 犯罪の予防・捜査, 被疑者の逮捕, 交通の取り締まりなどの活動をさす。 (2)警察活動のための行政機関。 国家公安委員会の管理下にある警察庁と, 都道府県公安委員会の管理に服する都道府県警察とがある。 また, 特別の警察作用を行うものに海上保安庁, 公安調査庁などがある。 (3)「警察署」「警察官」の略。 〔元来は, 警戒してしらべる意〕

山系

互いに密接な関係をもって一つの系統をなしている山脈群の総称。 「ヒマラヤ~」