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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Kissはあげない

し写真で世界観が表現されている。 CD 「kissはあげない」(=TGS71) – 4:05 作詞:米田浩貴 / 作曲:宮野弦士 / 編曲:Lucky Kilimanjaro 「キスひとつで」(=TGS72) – 3:45 作詞・作曲:春ねむり / 編曲:つるうちはな、タカユキカトー、春ねむり

คำที่เกี่ยวข้อง

投(げ)網

「とあみ(投網)」に同じ。

赤鼻

〔「あかばな」とも〕 色の赤い鼻。

墓穴

遺骸や遺骨を埋める穴。 ぼけつ。

内外

(1)内と外。 「造道十余町を見下して~に鳥居を立てたり/盛衰記 33」 (2)貴人のところに出入りすること。 「今は~も許させ給ひてむとぞ頼み侍りける/源氏(朝顔)」 (3)奥向きと表向き。 万事。 「~につけて申しければ/盛衰記 19」 (4)「内外典(ナイゲテン)」に同じ。 「真言を極め~の文の道に足れり/今昔 31」

鯨波

(1)大波。 鯨浪。 (2)戦場であげる, ときの声。 「敵の軍勢が戦を挑む~の第一声であつたのだ/思出の記(蘆花)」

下輩

(1)身分が低く卑しい者。 下賤。 (2)目下の者。 めした。 (3)〔仏〕 三輩の一。 仏教者としての能力に恵まれず, 善を積むことができないが, 菩提心を起こし, 無量寿仏を念ずる者。 → 上輩 → 中輩

鯢波

(1)大波。 鯨浪。 (2)戦場であげる, ときの声。 「敵の軍勢が戦を挑む~の第一声であつたのだ/思出の記(蘆花)」

案内

「あんない(案内)」の撥音「ん」の無表記。 「誰ぞなど~するなるべし/源氏(宿木)」

あない

(形動) 〔近世上方語。 多く「あないな」「あないに」の形で用いられる〕 あのよう。 「よう知つてぢやさかひ, それで~に言うたのぢやわいな/滑稽本・膝栗毛 8」 〔現代でも主に関西地方で用いる〕

上げ

(1)上げること。 多く他の語と複合して用いられる。 「荷物の~下ろし」「値~」「賃~」 (2)邦楽用語。 (ア)歌の声を上げること。 また, その旋律型。 (イ)楽曲を終結させること。

無げ

〔形容詞「なし(無)」の語幹に接尾語「げ」が付いたもの〕 (1)まるで, ないようなさま。 なさそう。 「人も~な振る舞い」「事も~に笑う」 (2)無造作なさま。 心のこもっていないさま。 「~の, 走り書い給へる御筆づかひ・言の葉も/源氏(椎本)」 <i>~のあわれ</i> 心のこもらないうわべだけの同情。 「横さまの人の~をもかけ/源氏(若菜上)」 <i>~の言(コト)の葉(ハ)</i> 心のこもらない言葉。 無げの言葉。 「疎(ウト)き人にもこそ~は言ふなれ/宇津保(嵯峨院)」 <i>~の遊(スサ)み</i> ちょっとした気晴らし。 なげのすさび。 「~に物をも言ひ触れ/源氏(宿木)」 <i>~の情け</i> 心のこもらないうわべだけの情け。 かりそめの情け。 「~つくらまほしう侍り/紫式部日記」

投げ

(1)投げること。 「輪~」「まり~」 (2)相撲(スモウ)や柔道の技の一。 相手をかかえ, 腰を入れて投げ倒す技。 首投げ・背負い投げ・上手投げ・下手投げ・小手投げなど。 投げ技。 「土俵際で~を打つ」 (3)囲碁・将棋で, 対局の途中で勝算のないことが明らかになり, 自分の負けを認めて勝負をやめること。 投了(トウリヨウ)。 (4)取引で, これ以上の損失を避けるため, 損を承知で売ること。

剥げ

塗ったものがはげること。 また, はげたあと。 「ペンキの~が目立つ」

禿

(1)頭髪が抜け落ちた状態であること。 また, 抜け落ちた部分。 「~あたま」「頭に大きな~がある」 (2)山などに木のないことのたとえ。 「~山」

破夏

〔仏〕 夏安居(ゲアンゴ)の期間に禁を破って外出すること。

花菖蒲

(1)アヤメの別名。 ﹝季﹞夏。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表は白, 裏は萌黄(モエギ)。 夏着用する。

ははあ

(感) (1)思い当たったとき, また, 納得したときなどに発する語。 はは。 ははん。 「~, だれかいたずらをしたな」 (2)目上の人に対してかしこまって応答するときの言葉。 はは。 「~, かしこまりました」

あはは

(感) 口を大きくあけて高く笑う声を表す語。

なあ

(感) 呼びかけたり念を押したりする際に用いる語。 親しい間柄に使われる。 な。 「~, そうだろう」