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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

L706ie

アシスト(電話帳から選択するだけで日本への国際電話がスムーズにかけられる)」と海外で便利に使える機能を装備している。 また、最大3.6Mbpsの高速パケット通信「FOMAハイスピード」に対応する。 NTTドコモ他アジア9社の携帯電話事業者で形成するコネクサス・モバイル・アライアンスでの共同調達を行った機種である。

คำที่เกี่ยวข้อง

営営

せっせと一生懸命に働くさま。 「~と家業にはげむ」「孜々(シシ)~」

永永

(1)永久に。 いつまでも。 「未来~」 (2)長い歳月にわたるさま。 「~三百年の太平」

鋭

勢いがある・こと(さま)。 するどい・こと(さま)。 ⇔ 鈍 「私利を計るの心極めて~なれば/日本開化小史(卯吉)」

永

(1)「永楽銭」の略。 (2)1608年, 幕府が永楽銭の通用を禁じた時, 主に関東の畑作貢租や物価表示に用いた銭貨の名目的呼称。

裔

子孫。 「源氏の~」

纓

(1)冠の後ろに突き出ている巾子(コジ)の根もとをしめた紐(ヒモ)の余りを背に垂れ下げたもの。 (2)巾子の背面下部の付属具。 骨を入れ薄絹に薄く漆をかける。 形により, 立纓(リユウエイ)・垂纓・巻纓・細纓などがある。 {(1)}を装飾的に変化させたもの。 (3)冠がぬげないように顎(アゴ)の下で結ぶ紐。

翳

さしば。 きぬがさ。

英

「イギリス(英吉利)」の略。 「日・独・~三国」

好い

〔近世江戸語〕 よい。 「行かずとも~・い/洒落本・遊子方言」 → えし

家

(1)(ア)人が住むための建物。 住居。 家屋。 「立派な構えの~」(イ)自分のうち。 我が家。 自宅。 「~へ帰る」「~の者が待っている」(ウ)生活の中心となる場所。 家庭。 所帯。 「結婚して~をもつ」 (2)(ア)夫婦・親子・兄弟などからなる生活共同体。 社会を構成する最小単位。 家族。 「~を支える」(イ)民法旧規定において, 一家として戸籍に登録された親族の団体。 戸主とその統率を受ける家族から構成され, 戸主は戸主権に基づいて家族の居所指定や身分行為の許諾などを行なった。 現行民法の実施により廃止されたが, 戸籍制度や社会慣習に現在もその影響が残る。 家制度。 (3)祖先から子孫へと, 血縁によってつながる家筋・家系。 それによって守り伝えられた伝統・技芸・財産なども含めていう。 「~を継ぐ」「武芸の~」 (4)鏡・茶器などの器物を入れる容器。 (5)「家地(イエジ)」に同じ。 (6)立派な血統。 名門。 「愚かにつたなき人も~に生れ時にあへば高き位に登り/徒然 39」 (7)「妻」の婉曲(エンキヨク)な表現。 「左大臣の~, 昔よりよろしからず心聞ゆる人なり/宇津保(忠こそ)」 (8)(出家に対し)在家。 俗世間。 「~にあり, 人に交はるとも後世を願はんに難かるべきかは/徒然 58」 (9)書名(別項参照)。 <i>~給(キユウ)し人(ヒト)足る</i> 〔漢書(貢禹伝)〕 どの家もどの人も皆富裕な生活をしている。 世の中が安定しているたとえ。 <i>~高・し</i> 家の格が高い。 立派な家柄である。 「なほ~・う人のおぼえ軽からで/源氏(行幸)」 <i>~に杖(ツエ)つく</i> 〔礼記(王制)〕 五〇歳をいう。 「身を隠して年も~頃なれば/浮世草子・永代蔵 6」 <i>~貧しくして孝子(コウシ)顕(アラ)わる</i> 〔宝鑑〕 貧しい家には孝行な子供が出て, 家を助ける。 また, 逆境に陥ったとき, それを助ける者があらわれる。 <i>~をあ・ける</i> 家を留守にする。 <i>~を出(イ)・ず</i> 〔「出家」の訓読み〕 仏門に入る。 「五十(イソジ)の春を迎へて, ~・で, 世を背(ソム)けり/方丈記」 <i>~を外にする</i> 自分の家に落ち着いていない。 外出がちである。 「~して出歩いてばかりいる」

善い

〔近世江戸語〕 よい。 「行かずとも~・い/洒落本・遊子方言」 → えし

良い

〔近世江戸語〕 よい。 「行かずとも~・い/洒落本・遊子方言」 → えし

家

長編小説。 島崎藤村作。 1911年(明治44)刊。 由緒ある二つの旧家の没落する過程をたどり, 家族制度の因習や宿命的な血の問題を描く。

栄

ほまれ。 名誉。 「御臨席の~を賜る」「入選の~に輝く」

穎

(1)イネ科植物の花序にある小形でうろこ状の苞葉(ホウヨウ)の総称。 花を包む内・外花穎と小穂を包む二個の苞穎(ホウエイ)より成る。 (2)稲の穂を田租とするときの呼び名。 <i>~を脱・す</i> 「穎脱(エイダツ)」に同じ。

嬰

音楽で, 音高が本来の高さより半音高いこと。 ⇔ 変 「~ヘ音」

海鷂魚

軟骨魚類のエイ目の総称。 体形は扁平でほぼ菱形に近いものが多い。 胸びれは側方に大きく広がり, 目は背面に, 口と鰓孔(エラアナ)は腹面にある。 尾はきわめて細長く, 基部に毒針をもつものもいる。 アカエイ・イトマキエイ・ガンギエイ・シビレエイなど世界に約三五〇種, 日本近海に約五〇種がいる。 多くは熱帯から温帯の海域に分布。 ﹝季﹞夏。

鱝

軟骨魚類のエイ目の総称。 体形は扁平でほぼ菱形に近いものが多い。 胸びれは側方に大きく広がり, 目は背面に, 口と鰓孔(エラアナ)は腹面にある。 尾はきわめて細長く, 基部に毒針をもつものもいる。 アカエイ・イトマキエイ・ガンギエイ・シビレエイなど世界に約三五〇種, 日本近海に約五〇種がいる。 多くは熱帯から温帯の海域に分布。 ﹝季﹞夏。

鱏

軟骨魚類のエイ目の総称。 体形は扁平でほぼ菱形に近いものが多い。 胸びれは側方に大きく広がり, 目は背面に, 口と鰓孔(エラアナ)は腹面にある。 尾はきわめて細長く, 基部に毒針をもつものもいる。 アカエイ・イトマキエイ・ガンギエイ・シビレエイなど世界に約三五〇種, 日本近海に約五〇種がいる。 多くは熱帯から温帯の海域に分布。 ﹝季﹞夏。