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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

NGT48のにいがったフレンド!

『NGT48のにいがったフレンド!』は、2017年1月17日から2019年3月26日まで毎週火曜0時59分 - 1時29分(月曜深夜)にテレビ新潟で放送されていたバラエティ番組。地上波テレビとしてはNGT48初の単独冠番組である。通称、がたフレ。 NGT48のメンバー(基本的に3人)とロッチの2人が

คำที่เกี่ยวข้อง

フレンド

〖friend〗 友。 友達。 「ボーイ~」「ガール~」

新田

群馬県南東部, 新田郡の町。 大間々扇状地の末端に位置。 日光例幣使街道の宿場町。

荷姿

梱包された商品や荷物の外見・形状。

西方

(1)西の方角。 (2)勝負する者を東西二組に分けたときの西の組。

谷川

谷間を流れる川。 渓流。

谷川

姓氏の一。

苦竹

〔そのタケノコに苦みがあるので〕 マダケ・メダケの別名。

のに

〔接続助詞「に」の前に準体助詞「の」が挿入されてできたもの。 近世以降の語〕 活用語の連体形に接続する。 形容動詞型活用の場合, 終止形に接続することもある。 ※一※ (接助) (1)既定の逆接条件を表す。 意味内容の対立する二つの事柄を, 意外・不服の気持ちをこめてつなぐ。 「昔は静かだった~, 今は自動車の洪水だ」「一生懸命勉強した~, だれもほめてくれない」「もうすっかり丈夫な(だ)~, 旅行を許してくれない」また, 「というのに」「いいのに」の形で慣用的に用いられることもある。 「正月だという~, 晴れ着も作れない」「よせばいい~, 無理するからよ」 (2)逆接的な意味がほとんどなく, ただ二つの事柄をつらねて言い表す場合に用いられることもある。 「併しお前は上品だ~肌目が細かいから, 汗なんぞをおかきではないね/人情本・英対暖語」 ※二※ (終助) 〔※一※における, 前件に対する後件が省略されたもの〕 (1)意外な結果に対する, 恨み・不服の気持ちを表す。 「欲しいと言えば, 買ってあげた~」「ああ, せっかく学校が休みな~なあ」 (2)相手の非を責め, なじる気持ちを表す。 「知りませんって言えばいい~」「以前からのお知り合いでいらっしゃった~ねえ」

のに

(連語) 〔準体助詞「の」に格助詞「に」が付いたもの〕 (1)…のものとして。 「衣装などもこういう折~ふさわしいものではなかった」 (2)…である場合に。 …している際に。 「この暑い~, よく上着など着ていられるものだ」「この雪の降る~, ずっと歩いて来たんですって」

苦い

(1)舌にいやな味を感ずる。 「~・いお茶」「良薬は口に~・し」 (2)不機嫌である。 不愉快に感じる。 「落選と聞いて~・い顔をする」「興もさめて事~・うなりぬ/大鏡(道長)」 (3)つらい。 苦しい。 「~・い経験」 ﹛派生﹜~さ(名)~み(名)

残った

〔土俵にまだ余地があり勝負がついていない, の意〕 相撲で, 行司が取組中の力士に掛ける掛け声。 「はっけよい, ~, ~」

にたにた

(副) 声を立てずに薄気味悪く笑っているさま。 「だまって~(と)笑っている」「~するな」

東の対

寝殿造りの建物で, 主殿の東方に突き出た対の屋。 一の対。

苦

〔形容詞「にがい」の語幹から〕 (1)他の語の上に付いて複合語をつくる。 (ア)にがい意を表す。 「~塩」(イ)にがにがしい, 不快である意を表す。 「~笑い」 (2)憎まれ口。 いやみ。 「必ず後悔さつしやるなと~を放してじろと/浄瑠璃・神霊矢口渡」

がたっと

(副) (1)堅い物などがぶつかって出る音を表す語。 「~窓が外れる」 (2)急激に下がるさま。 「客足が~減る」「人気が~落ちる」

胎芽

(1)ヒトでは受精後八週間未満の発育中の生体。 胎児になる以前をいう。 → 胎児 (2) ⇒ 零余子

違い

ちがい。 相違。 「本物に~ない」

互い

〔動詞「違(タガ)う」の連用形「たがい」から〕 (「おたがい」の形でも用いる)関係する二者以上の人間や事物について, その双方, または一つ一つ。 「二人は~の弱点を知り尽くしている」「会員はもっとお~を知る必要がある」「~の利益」 → おたがい <i>~に素(ソ)</i> 〔数〕 (1)二つの整数が一またはマイナス一以外の公約数をもたないこと。 (2)二つの整式が定数以外の公約数をもたないこと。 (3)二つの集合が共通の要素をもたないこと。

大雅

〔「雅」は正の意〕 「詩経」の分類の一。 「小雅」とともに「雅」を構成し, 周王朝の儀式・祭祀(サイシ)・宴会で歌われた歌三一編を収める。 → 六義