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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

OLにっぽん

する島子を始めとする総務課の社員達だったが、研修生達の一生懸命に生きる姿を見て、自分達の生き方を見直すことになる。 神崎 島子(かんざき しまこ):観月ありさ 本作品の主人公。31歳。東慶商事・総務課に勤めるOL。責任感が強く負けず嫌い。仕事は上司に頼られる程に有能で、自身も総務課に

คำที่เกี่ยวข้อง

日報

(1)毎日の報道。 (2)日刊の新聞。 「東京~」 (3)毎日書かれる報告書。 「セールス~」

日豊

日向(ヒユウガ)と豊前(ブゼン)・豊後(ブンゴ)。

大日本

日本国の美称。

日本一

⇒ にほんいち(日本一)

忍法

忍術の法。 しのびの術。

がっぽがっぽ

(副) 金銭などが大量に, かつ, 次々にはいってきたり出たりするさま。 「~ともうかる」

鼈

(1)淡水産のカメ。 体長30センチメートルほど。 甲はほぼ円形で軟らかい。 口先が突き出し, 水かきが発達している。 底が砂泥質の河川や沼にすむ。 肉は美味で食用, 血は強精剤とされる。 本州・四国・九州・種子島に分布。 川亀。 泥亀。 (2)歌舞伎舞台の花道の七三の所に設けた切り穴。 役者が花道へ出入りするのに用いる。 (3)船底の淦水(アカミズ)を汲み出すための水鉄砲式の排水ポンプ。 江戸時代の廻船の必須装備品の一。 <i>~が時をつくる</i> 起こりえないことのたとえ。 <i>~と月(ツキ)</i> 「月とすっぽん」に同じ。 → 月

抜本

物事の根本の原因を取り除くこと。

一本

(1)鉛筆・棒・瓶など細長いものの数え方で, 一つ。 また, 本・手紙・電話などについてもいう。 → ほん(本) (2)剣道で, 決まり手となる一撃。 通常, 二本先取すると勝ち。 柔道では, 技が完全にかかること。 一本先取すると勝ち。 「~取る」 → 一本勝ち (3)議論や勝負などで, 相手をへこますこと。 「これは~取られた」 (4)一人前。 特に, 芸妓についていう。 「~になる」「~立ち」 (5)(ア)書籍一冊。 (イ)(異本がたくさんある時, その中の)ある本。 「~に曰(イワ)く」 (6)酒を入れた徳利一本。 「~つける」 (7)一つの方向。 一まとまり。 ひとすじ。 「志望校を~にしぼる」「歌~で進む」 (8)千円または一万円をいう俗語。 古くは百両。 (9)一文銭または四文銭の銭差(ゼニサシ)一つのこと。 銭百枚で一本とする。 「弐朱(ニシ)と~/滑稽本・浮世風呂2」 (10)同類。 仲間。 ぐる。 「おのれが弟の伝三郎, 今迄おのれら~と思ひしに/浄瑠璃・卯月の紅葉(上)」 <i>~さ・す</i> ちょっとだます。 へこませる。 やりこめる。 「おお, 野暮らしと~・せて参りしぞや/浄瑠璃・双生隅田川」 <i>~参(マイ)・る</i> (1)剣道で, 一本打ち込む。 また, 一本打ち込まれる。 (2)相手をやっつける。 降参させる。 また, やりこめられる。 降参する。

一品

(1)律令制で, 親王の位階の第一位。 → 品位 (2)経巻中の一章。 (3)極楽浄土の段階を九つに分けたうちの一つ。 → 九品

っぽち

(接尾) ⇒ ぽち(接尾)

のっぽ

(名・形動) 背が高いこと。 体が細く背が高いこと。 また, そのさま。 そのような人をもいう。 ⇔ ちび 「~なビル」

外方

〔「そっぽう」の転〕 横の方。 よその方。 ほかの方。 <i>~を向・く</i> 相手をまともに見ないで, よその方を見る。 無視する。 転じて, 協調しない態度をとる。 「住民から~・かれた」

尻尾

〔「しりお」の転〕 (1)動物の尾。 しりっぽ。 (2)細長い物の, 端。 「たくあんの~」 (3)列の一番後ろ。 しりっぽ。 「行列の~につく」 (4)隠していること, ごまかしていることが人に知られる糸口。 しりっぽ。 <i>~を出・す</i> 〔化けていたキツネやタヌキが尻尾を出して正体を見破られる意から〕 隠していたことが露顕する。 化けの皮がはがれる。 正体を現す。 ぼろを出す。 <i>~を掴(ツカ)・む</i> 〔化けたキツネやタヌキの尻尾を掴んで正体をあばく意から〕 他人の弱み・秘密や悪事を見抜く。 <i>~を振・る</i> 〔犬が, えさをくれる人に尾を振るところから〕 こびへつらう。 「権力者に~・る」 <i>~を巻・く</i> 負けたことを認める態度をとる。 降参する。 「~・いて逃げ出す」

ぽっち

〔「ぽち(点)」の転〕 ※一※ (名) 小さく突き出た部分。 「~を押す」 ※二※ (接尾) 指示代名詞や数を表す語に付いて, 数量の少ないことを強調したり非難したりする気持ちを表す。 わずか…だけ。 ぽち。 「これっ~では足りない」「千円~では少なすぎる」 〔上の語との間に促音が入って「っぽっち」の形で用いることが多い〕

独歩

⇒ 国木田独歩

独歩

(1)一人だけで歩くこと。 単独で行くこと。 どくほ。 「緑の山野を~する」 (2)他の力を借りずに一人だけで事を行うこと。 独立して事を行うこと。 どくほ。 「独立~」 (3)他に比べる物のないほどにすぐれていること。 卓越していること。 どくほ。 「古今~の名作」

蒲公英

キク科タンポポ属の多年草の総称。 日当たりのよい草地に生える。 葉はロゼット状に叢生し, 倒披針形で切れ込みがある。 春, 中空の花茎を出し, 舌状花のみから成る黄色または白色の頭花をつける。 柄のある白色の冠毛がついた小さい実が, 風に乗って飛び散る。 若い葉は食用。 カントウタンポポ・エゾタンポポ・セイヨウタンポポなど。 ﹝季﹞春。 《~や長江にごるとこしなへ/山口青邨》 → 蒲公英

ぽんぽこ

※一※ (副) 太鼓や腹鼓を打つ音を表す語。 ぽんぽん。 「~たぬきの腹鼓」 ※二※ (形動) 食物が一杯につまって腹がふくれているさま。 満腹。 「まだまだ腹が~だ/滑稽本・膝栗毛 3」