Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

STU↗でんつ!

『STU↗でんつ!』(すちゅーでんつ)は、2018年4月7日から2022年10月1日まで広島テレビで放送されていたSTU48が瀬戸内の魅力を学び発信する「せとうち情報バラエティー」番組である。 STU48のメンバーが週に1回開かれる学び舎(まなびや)に集合し、瀬戸内の歴史・地理・方言・トピックスなど

คำที่เกี่ยวข้อง

別電

別に打った電報。 別の経路から来た電報。

別伝

(1)特別の伝授。 (2)〔仏〕「教外(キヨウゲ)別伝」の略。

仏殿

寺院などで, 仏像を安置し, 礼拝するための建物。 特に禅宗では, 本尊を安置し寺院の中心になる建物をいう。 本堂。

別殿

本殿とは別につくった宮殿・社殿。

節電

電力の使用量を減らすこと。

仏伝

仏陀の伝記。 代表的なものは馬鳴(メミヨウ)の「ブッダチャリタ(仏所行讃)」など。 「~文学」

雪田

⇒ 雪原(2)

序で

〔「つぎて(次第)」の転〕 (1)あることを行う時, あわせて別のことを行う, よい機会。 主要な事にかこつけてその事ができるような場合。 「お~の節」「~があれば伝える」 (2)順序。 次第。 「その次々, 猶皆~のままにこそは/源氏(匂宮)」 <i>~な・し</i> きっかけがない。 突然である。 「~・くて軽(カル)らかにはひわたり/源氏(胡蝶)」

次いで

〔「次ぎて」の転〕 ※一※ (接続) その次に。 ひき続いて。 「式を終え, ~パレードに移る」 ※二※ (連語) (「…についで」の形で) (1)…に続いて。 (2)…の次に。 「富士山に~高い山」 → つぐ(次)

伝

(1)古くから言い伝えられていること。 また, その話。 「~定家筆」 (2)人の一生を記したもの。 伝記。 (3)やり方。 方法。 「いつもの~で行こう」 (4)律令制下の交通通信制度の一。 七道沿いの郡家に伝馬を五頭ずつ配置し, 地方官の赴任, 囚人の輸送など, 不急の往来に用いた。

蝸牛

〔「ででむし」の転〕 カタツムリの異名。 ﹝季﹞夏。

ぐでんぐでん

(形動) 酒に酔って正体をなくしたさま。 ぐでぐで。 へべれけ。 「~に酔っぱらう」

捏造

〔「でつ」は漢音〕 「ねつぞう(捏造)」に同じ。

出来物

人格・才能がすぐれた人物。 できた人。 「なかなかの~だ」

でれつく

(動カ五[四]) でれでれする。 「芸妓(ゲイシヤ)の~・く塩梅(アンバイ)が余(アンマ)り鼻持もならぬから/社会百面相(魯庵)」

筆筒

筆を入れておく筒。 また, 筆立て。

で

(接助) 〔打ち消しの助動詞「ず」の古い連用形「に」に接続助詞「て」の付いた「にて」の転という。 中古以降の語〕 動詞および動詞型活用の助動詞の未然形に接続する。 打ち消しの意を表し, 下に続ける。 …ないで。 …ずに。 「待てといふに散ら~しとまるものならばなにを桜に思ひまさまし/古今(春下)」「おのがかく今日明日におぼゆる命をば, 何ともおぼしたら~, 雀慕ひ給ふほどよ/源氏(若紫)」 〔語源については「ずて」その他の説もある〕

で

(助動) 断定の助動詞「だ」の連用形。 連用中止法に用い, また, 「ある」「ない」「あります」「ございます」などに続けて用いる。 〔古語の断定の助動詞「なり」の連用形「に」に助詞「て」の付いた「にて」の転。 中古末から中世へかけての成立〕 → だ(助動)

で

(接続) (主として話し言葉で使う) (1)前の事柄を受けて次の事柄を言い始めるのに用いる。 それで。 そこで。 「~, とうとう負けました」 (2)相手の話を促すとき使う。 それから。 「~, どうした」