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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

TWO-nothing

内でもギターを掻き鳴らしている。正式メンバーとしての期間が一番長いせいか、「ヒロが動くと誰かが脱退する」と影で恐れられているらしい。移動中コンビニに寄ると、いつも最後まで出てこない。2014年に結婚。 廣島勇太 - ベース(2012〜現在) 通称:ヒロシマ・ちんちゃん。1990年生まれ。メンバー最年

คำที่เกี่ยวข้อง

野手

江戸時代, 村落共有の入会(イリアイ)地となっている原野・荒野から農民が得る利益(秣(マグサ)や萱(カヤ)・菰(コモ)などの草木)に対し課せられた雑税(小物成(コモノナリ))の総称。

手の物

(1)手に入ったもの。 自分のもの。 また, 手に持っているもの。 (2)慣れて, 得意とするもの。 おてのもの。 「かけっくらなら, お~だ」

手の者

部下。 配下。 手下。 「~をくり出す」

能登

旧国名の一。 石川県の北部能登半島を占める。 能州。

祝詞

「のりと(祝詞)」の転である「のっと」の促音「つ」の無表記形。 「神主~いみじく申して/宇治拾遺 10」

奠都

都を定めること。 都を建設すること。

手斧

「ちょうな(手斧)」に同じ。

野立て

(1)貴人が, 野外で駕籠(カゴ)などを止めてしばらく休むこと。 (2)旧陸軍の大演習などで, 天皇が展望する野外の休息所。 御野立所(オノダチシヨ)。 のだち。 (3)野外に物を立てること。 「~看板」

野点

野外で茶をたてること。 野外で行う茶の湯。 野掛(ノガケ)。

既の事

「すんでのこと」に同じ。 「親父様達が~に切つつ拊(ハ)つつ/浄瑠璃・双蝶蝶」

神殿

〔「かんどの」とも。 「かむとの」とも表記〕 神殿(シンデン)。 かみとの。 「~に入らせ給ひて/狭衣 4」

店屋物

(自家で作った料理に対して)飲食店からとりよせる食べ物。

店屋者

女郎。 売女(バイタ)。 「わしや~ぢやないぞや/浄瑠璃・生玉心中(上)」

天皇旗

もと天皇のしるしとして行幸の時などに掲げた錦旗。 紅の地色に金色の菊章がある。

顛倒

(1)逆さまにすること。 逆さまになること。 「本末~」「主客を~した話で/青年(鴎外)」 (2)倒れること。 ひっくりかえること。 「レースの途中で~した」 (3)うろたえること。 動転。 「気が~する」「何も彼も~して了つて/あめりか物語(荷風)」 (4)〔仏〕 〔「てんどう」と読む〕 煩悩のために誤った考えやあり方をすること。 「愚癡(グチ)~の四生の群類を助けんと/沙石 1」

纏頭

〔「てんどう」とも〕 (1)当座の祝儀として与える金品。 はな。 チップ。 (2)歌舞・演芸などをした者に褒美として与える金品。 もと, 衣服を与え, 受けた者は頭に纏(マト)ったという。 被(カズ)け物。 「いかでかくばかりの事に~参らせざらんとて/著聞 11」

当店

この店。 私どもの店。 「~自慢の品」

東天

東の空。 明け方の空。

転倒

(1)逆さまにすること。 逆さまになること。 「本末~」「主客を~した話で/青年(鴎外)」 (2)倒れること。 ひっくりかえること。 「レースの途中で~した」 (3)うろたえること。 動転。 「気が~する」「何も彼も~して了つて/あめりか物語(荷風)」 (4)〔仏〕 〔「てんどう」と読む〕 煩悩のために誤った考えやあり方をすること。 「愚癡(グチ)~の四生の群類を助けんと/沙石 1」