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คำที่เกี่ยวข้อง

誠に

※一※ (副) 本当に。 実に。 「~お世話になりました」 ※二※ (感) 「まこと{※三※}」に同じ。 「~, ただ人にはあらざりけるとぞ/徒然 184」

真に

※一※ (副) 本当に。 実に。 「~お世話になりました」 ※二※ (感) 「まこと{※三※}」に同じ。 「~, ただ人にはあらざりけるとぞ/徒然 184」

頓に

〔「とに」は「頓」の字音「とん」の「ん」を「に」と表記したもの〕 にわかに。 急に。 「かぜなみ, ~やむべくもあらず/土左」

二枚目

(1)〔近世, 芝居の看板の二番目に名が書き並べられたことから〕 和事(ワゴト)での美男役。 また, その役者。 → 三枚目 (2)映画・演劇などでの美男役。 (3)美男子。 ハンサム。 (4)相撲番付で, 前頭・十両・幕下などの二番目の位置。 第二位。 「前頭~」 (5)遊女などの稼ぎ高が第二位の者。 「店の~をはる」

毎日

どの日も。 日ごと。 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕

新妻

結婚して間もない妻。 新婚の妻。

的射

的を懸けて矢を射ること。

遑

〔物事と物事との間の空白の意〕 (1)仕事のない時。 時間の余裕。 ひま。 「応接に~がない」「枚挙に~がない」 (2)休むこと。 休暇。 「一週間のお~をいただく」 (3)職務をやめること。 また, やめさせること。 ひま。 「~を出す」「玄機は僮僕に~を遣つて/魚玄機(鴎外)」 (4)別れて去ること。 辞去。 「~を告げる」 → おいとま (5)離縁。 「妻に~を出す」 (6)すき間。 ひま。 「たま柳えだの~も見えぬ春かな/後葉集」 (7)喪に服してひきこもること。 「御髪おろし給ひて隠れ給ひぬ。 …おとども, 御~になり給ひ/宇津保(国譲上)」 <i>~を乞・う</i> (1)休暇を願い出る。 ひまをもらう。 (2)別れの挨拶をする。 別れを告げる。 (3)「いとまを取る」に同じ。 <i>~を取・る</i> (1)主人に請うて主従の関係を絶つ。 (2)妻が夫に請うて夫婦の縁を切る。 離婚する。 「わらはは~・りましてござるが/狂言記・法師物狂」

暇

〔物事と物事との間の空白の意〕 (1)仕事のない時。 時間の余裕。 ひま。 「応接に~がない」「枚挙に~がない」 (2)休むこと。 休暇。 「一週間のお~をいただく」 (3)職務をやめること。 また, やめさせること。 ひま。 「~を出す」「玄機は僮僕に~を遣つて/魚玄機(鴎外)」 (4)別れて去ること。 辞去。 「~を告げる」 → おいとま (5)離縁。 「妻に~を出す」 (6)すき間。 ひま。 「たま柳えだの~も見えぬ春かな/後葉集」 (7)喪に服してひきこもること。 「御髪おろし給ひて隠れ給ひぬ。 …おとども, 御~になり給ひ/宇津保(国譲上)」 <i>~を乞・う</i> (1)休暇を願い出る。 ひまをもらう。 (2)別れの挨拶をする。 別れを告げる。 (3)「いとまを取る」に同じ。 <i>~を取・る</i> (1)主人に請うて主従の関係を絶つ。 (2)妻が夫に請うて夫婦の縁を切る。 離婚する。 「わらはは~・りましてござるが/狂言記・法師物狂」

二兎

二匹のウサギ。 <i>~を追・う</i> 〔「二兎を追う者は一兎をも得ず」のことわざから〕 同時に二つのことをしようとする。 <i>~を追う者は一兎をも得ず</i> 同時に二つのことをしようとする者はどちらの成功も得られない。

二途

二つの道。 二つの方途。

旨煮

煮物の一。 芋・筍(タケノコ)・人参(ニンジン)などの根菜類や魚介類を味醂(ミリン)・砂糖・醤油などで煮詰めて照りを出したもの。 照り煮。

亜麻仁

アマの種子。 亜麻子。 → 亜麻

甘煮

甘く味付けして, 煮ること。 また, その食べ物。 「小魚の~」

甘煮

煮物の一。 芋・筍(タケノコ)・人参(ニンジン)などの根菜類や魚介類を味醂(ミリン)・砂糖・醤油などで煮詰めて照りを出したもの。 照り煮。

までに

(連語) 〔副助詞「まで」に格助詞「に」の付いたもの〕 (1)事態の程度を表す。 ほどに。 「敵陣を完膚なき~粉砕する」「あさぼらけありあけの月とみる~よしののさとに降れる白雪/古今(冬)」 (2)事態がそれに限られることを表す。 …にすぎない。 「ほんのお見舞いのしるし~持ってまいりました」「一言御挨拶~申し上げました」 (3)事態の及ぶ限度, 及んだ結果を表す。 「その費用は総額五億円~達した」「あるじしののしりて, 郎等~ものかづけたり/土左」 (4)事態の存在する範囲や実現する期限を表す。 …までの間に。 「原稿が全部出来上がる~は, まだ少し時間がかかる」「船に乗りし日より今日~二日あまり五日になりにけり/土左」 (5)ある事態の至り及ぶ時間的・空間的限界を表す。 「ありつつも君をば待たむうちなびく我が黒髪に霜の置く~/万葉 87」

正に

(1)ある事柄が成り立つことが動かしがたいさま。 疑いもなく。 確実に。 「金十万円~受領致しました」「~名案だ」「~一石二鳥だ」 (2)一つの事物をそれ以外にはないものとして特に取りたてるさま。 ちょうど。 ぴったり。 「彼こそが~適任だ」「あの姿は~彼だ」「悲劇から今~一年が経過した」 (3)(多く「将に」と書く)もう少しのところで物事が起こるさま。 ちょうど今。 「~沈もうとする夕日」「彼は今~運命の分かれ目にさしかかろうとしている」「~出発する直前だった」 (4)(多く「当に」と書く。 「まさに…べし」の形で)ある事柄が成立することが強く望まれているさま。 当然。 「彼こそが~罪を受けるべきだ」「男は~かくあるべきだ」 (5)(反語表現に用いられて)ある事柄が成立するはずのないことを強調する。 どうして…しようか。 「なに人か迎へきこえむ。 ~許さむや/竹取」 〔(3)(4)は漢文訓読に用いられた語法〕

谷間

谷の中。 たにあい。

的

(1)矢や弾丸を発射するときの目当て。 練習用のものは, 黒圏を中心に同心円を描いて作る。 「~に当たる」 (2)ものごとをするときの対象となるもの。 関心などの向かうところ。 「攻撃の~をしぼる」「あこがれの~」 (3)核心。 要点。 「~外れの批評」 (4)家紋の一。 {(1)}や, それに矢の当たったものを図案化したもの。 <i>~が立・つ</i> 罰(バチ)が当たる。 「この罰たつた一つでも, 行く先に~・つ/浄瑠璃・天の網島(上)」 <i>~を射る</i> 的確に要点をとらえる。 「~射た質問」

毎年

どの年も。 年ごと。 まいねん。