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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

U-miz

たシングル曲でミリオンヒットを記録した。公式サイトでプロモーション・ビデオを見ることが出来る。表記はされていないが、アルバム収録の際に、ドラムの響き具合やコーラスの強調など、細かくリミックスが施されている。第12回JASRAC賞 銀賞を受賞。 この愛にふりむいて XYZING XYZING

คำที่เกี่ยวข้อง

海

(1)地球の表面のうち, 海水をたたえた部分。 総面積は約3億6千万平方キロメートルで, 地球表面積の約四分の三を占める。 最深はマリアナ海溝の約1万1千メートル。 平均深度は3千8百メートル。 海洋。 ⇔ 陸 〔一般に外海をいうが, カスピ海のように周囲を陸で囲まれた大きな湖などをもいう〕 (2)みずうみ。 湖。 「鳰(ニオ)の~」 (3)月面の, 比較的凹凸少なく広々している所。 「嵐の~」 (4)あたり一面がその物でおおわれていること。 「あたりは火の~だった」 (5)硯(スズリ)の, 水をためておく部分。 池。 <i>~が湧(ワ)・く</i> 魚の群れが海面に集まることをいう。 〔漁師の用いる語〕 <i>~波を揚げず</i> 〔韓詩外伝〕 海がおだやかである。 天下泰平であることにいう。 <i>~に千年山に千年</i> 「海千山千(ウミセンヤマセン)」に同じ。 <i>~の物とも山の物ともつかぬ</i> 物事の正体・本質がつかめず, どっちとも決めかねたり, 将来を予測できなかったりすることのたとえ。 <i>~を山にする</i> 無理なことをするたとえ。 <i>~を渡・る</i> 外国へ行く。 また, 外国から来る。

海

文部省唱歌。 作詞作曲者とも不明。 1913年(大正2)刊の「尋常小学唱歌(五)」に発表。 「松原遠く消ゆるところ…」

産み

うむこと。 → うみの(連語)

生み

うむこと。 → うみの(連語)

膿

(1)傷やでき物が膿んだときに出る黄白色の臭い粘液。 白血球・病原性微生物・組織の崩壊物質からなる。 うみしる。 のう。 (2)始末をしないでいると害になるもの。 「積年の~を出し, 市政を刷新する」

微妙

〔「み」は呉音〕 何とも言えずすばらしい・こと(さま)。 「~な音楽/春(藤村)」「~の財を金の箱に盛り満て/今昔 1」

U-Zプロジェクト

ジョブソンのソロ・プロジェクトである。 2009年6月の日本公演以降、UKZの活動が、メンバーのスケジュールや楽曲の完成の遅れなどの理由から困難となったことを受けて、ジョブソンはUKZの派生プロジェクトとして、ライブ・バンド、U-Zプロジェクトを結成した。バンドはジョブソン

耳

(1)脊椎動物の頭部にあって聴覚と平衡覚をつかさどる器官。 左右一対あり, 哺乳類と一部の鳥類では外耳・中耳・内耳の三部から成る。 また, 外耳のうち外から見える耳殻や外耳道をさす場合がある。 魚類は内耳のみ, 両生類・爬虫類は内耳と中耳をもつ。 (2)音を聞いたり聞きわけたり情報を集めたりする力。 聴力。 「~が遠い」「~が早い」「地獄~」 (3)織物・紙・食パンなどの端の方の部分。 「パンの~」「織物の~」 (4)耳に似た形のもの。 特に器物の取っ手。 「なべの~」 (5)本の部分の名。 本製本で, 表紙の平と背の境目のやや隆起した部分。 → 製本 (6)のれん・わらじ・針などのひもを通すための輪。 乳(チ)。 (7)江戸時代, 兜(カブト)の吹き返しの俗称。 (8)大判・小判のへり。 転じて, その枚数。 「千両の小判, ~が欠けてもならぬ/浄瑠璃・傾城酒呑童子」 <i>~が痛・い</i> 他人の発言・批評などが自分の弱点をついているので聞くのがつらい。 <i>~が汚(ケガ)・れる</i> けがらわしいことを聞いてしまう。 <i>~が肥(コ)・える</i> 音楽や話芸などをよく聞き込んでいて, 批評や鑑賞の能力にすぐれている。 <i>~が遠・い</i> 耳がよく聞こえない。 聴力が弱い。 <i>~が早・い</i> うわさなどをすばやく聞きつける。 早耳。 <i>~順(シタガ)う年(トシ)</i> 〔論語(為政)「六十而耳順」から〕 六〇歳。 耳順(ジジユン)。 <i>~に入(イ)・れる</i> (1)ふと聞いてしまう。 「車中で~・れた話」 (2)話して聞かせる。 「ぜひ~・れたいことがある」 <i>~に逆ら・う</i> 聞いて不愉快になる。 また, 聞く人にいやな思いをさせる。 「忠言は~・う」 <i>~に障(サワ)・る</i> 聞き流すことができない。 気にかかる。 <i>~にする</i> (聞くつもりもなく)聞く。 耳にはさむ。 「変なうわさを~した」 <i>~に胼胝(タコ)がで・きる</i> 同じことを幾度も聞かされて, 聞きあきている。 <i>~に付・く</i> 音や声が耳ざわりで, 気にかかる。 「雨だれの音が~・いて眠れない」 <i>~に留(ト)ま・る</i> 聞いたことに心がとまる。 聞き捨てにできない。 <i>~に留(ト)・める</i> 聞いて心にとめる。 注意して聞く。 <i>~に残・る</i> 聞いた声や音が記憶に残る。 <i>~に入(ハイ)・る</i> 聞こえてくる。 「妙なうわさが~・る」 <i>~に挟(ハサ)・む</i> ちらっと聞く。 偶然聞く。 小耳にはさむ。 <i>~を洗・う</i> 「耳を滌(スス)ぐ」に同じ。 <i>~を疑・う</i> 思いがけない音や発言を聞いて, 聞き間違いではないかと驚く。 <i>~を打・つ</i> (1)ある音が強く聞こえる。 「雨の音が~・つ」 (2)耳打ちをする。 <i>~を掩(オオ)いて鈴を盗む</i> 音がして他人に知れるのを恐れて, 自分の耳をふさいで鈴を盗む。 策を弄して自らを欺いても益のないこと。 <i>~を貸・す</i> 相手の話を聞く。 また, 聞こうとする。 「いくら頼んでも, ~・そうとしない」 <i>~を傾・ける</i> 熱心に聞く。 傾聴する。 <i>~を聞・く</i> 話が聞こえてくる。 うわさを聞く。 「人なみなみなるべき耳をも聞くべきものかはと思ひしに/枕草子 319」 <i>~を信じて目を疑う</i> 人から聞いたことを信じて自分の目で見たことを信じない。 「凡そ~は, 俗の常の弊なり/平家 3」 <i>~を滌(スス)・ぐ</i> 俗世間の栄達にとらわれない高潔な心でいる。 耳を洗う。 「纓を洗ひ~・ぎて/鶉衣」 → 許由 <i>~を澄ま・す</i> 注意を集中して聞こうとする。 耳を傾けて聞く。 「~・して虫の音を聞く」 <i>~を攲(ソバダ)・てる</i> 注意して聞きとろうとする。 聞き耳を立てる。 耳を澄ます。 <i>~を揃(ソロ)・える</i> 〔小判などの縁をそろえる意〕 金銭などを不足なくとり揃える。 「~・えて借金を支払う」 <i>~を立・てる</i> 「耳を攲(ソバダ)てる」に同じ。 <i>~を擘(ツンザ)・く</i> 耳を突き破られるように響く。 耳を聾(ロウ)する。 「~・く砲声」 <i>~を塞(フサ)・ぐ</i> 聞かないようにする。 「野卑な言葉に~・ぎたくなる」 <i>~を聾(ロウ)・する</i> 耳が聞こえなくなるかと思うほどの大きな音がするたとえ。 耳をつんざく。

冥冥

暗いさま。 「~として人もなく/平家2」

MIZ (ヴァイオリニスト)

『君といれば』Little Glee Monster 『サクラクライ』本田望結 『嘘じゃない』崎山蒼志 『宜候』槇原敬之 8.Counting Blessing、11.HOME、12.宜候 『identity』イヤホンズ 3.かなしみ アナザーエデン 時空を超える猫 外典「霊長の理と枢機の天秤」テーマ曲『Immaculate』

恨み

(1)うらむこと。 また, その気持ち。 怨恨(エンコン)。 《恨・怨》「~を晴らす」「~を抱く」「長年の~」 (2)(多く「憾み」と書く)残念に思う気持ち。 不満に思われる点。 「安易に過ぎる~がある」 (3)うらみごとを言うこと。 「うとくおぼいたる事などうちかすめ, ~などするに/枕草子 36」 <i>~骨髄(コツズイ)に徹・する</i> 人をうらむことが深く激しい。 非常に強いうらみの形容。 <i>~に報ゆるに徳を以(モツ)てす</i> 〔老子〕 うらみのある者をもうらまず, 博愛の心から恩徳を施す。 <i>~を買・う</i> 人にうらまれる。 うらみをうける。 <i>~を飲・む</i> 〔江淹「恨賦」〕 うらみを言葉や態度に表さず心中に秘める。 無念な結末に終わる。 「壇の浦に~・む」

怨み

(1)うらむこと。 また, その気持ち。 怨恨(エンコン)。 《恨・怨》「~を晴らす」「~を抱く」「長年の~」 (2)(多く「憾み」と書く)残念に思う気持ち。 不満に思われる点。 「安易に過ぎる~がある」 (3)うらみごとを言うこと。 「うとくおぼいたる事などうちかすめ, ~などするに/枕草子 36」 <i>~骨髄(コツズイ)に徹・する</i> 人をうらむことが深く激しい。 非常に強いうらみの形容。 <i>~に報ゆるに徳を以(モツ)てす</i> 〔老子〕 うらみのある者をもうらまず, 博愛の心から恩徳を施す。 <i>~を買・う</i> 人にうらまれる。 うらみをうける。 <i>~を飲・む</i> 〔江淹「恨賦」〕 うらみを言葉や態度に表さず心中に秘める。 無念な結末に終わる。 「壇の浦に~・む」

海辺

海のほとり。 海に近い所。 「~の店」

海路

海上の船の航路。 船路。 うなじ。 かいろ。 ⇔ 陸路 「いさなとり~に出でて/万葉 366」

海藻

海産の藻類。

未曾有

〔梵 adbhuta「いまだかつてあらず」の意〕 (1)今まで一度もなかったこと。 きわめて珍しいこと。 みぞうう。 「~の大事故」「古今~」 (2)十二分経の一。

御灯

神仏に供える灯火。 みあかし。

未踏

まだだれも足を踏み入れていないこと。 「人跡(ジンセキ)~の地」

相見

人相を見ること。 また, その人。 人相見。 相者。 相人。