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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

金椀

金属製の椀(ワン)。 「銀(シロカネ)の~/竹取」

鋺

金属製の椀(ワン)。 「銀(シロカネ)の~/竹取」

生成り

※一※ (名・形動) 未完成であること。 まだ十分になりきっていないこと。 また, そのさま。 そのようなものをもいう。 「~ナ鮨/日葡」 ※二※ (名) (1)なれ鮓(ズシ)の別名。 また, なれ鮓のまだ十分に熟していないもの。 なまなれ。 「~をつけける女ありけり/仮名草子・仁勢物語」 (2)能面の一。 女の怨霊に用いる。 角が生えかけた形で, 般若(ハンニヤ)になる以前のさまを表す。

訛り

標準語・共通語とは異なる, ある地方に特有の発音。 「お国~」 <i>~は国の手形(テガタ)</i> 言葉のなまりを聞くと, その人の生まれ故郷がわかるということ。

生り

「生り節(ブシ)」の略。 ﹝季﹞夏。

鉛

炭素族元素の一。 元素記号 Pb 原子番号八二。 原子量二〇七・二。 方鉛鉱などとして産する。 有史以前から知られた, 青白色の軟らかい固体金属。 比重一一・三四(二〇度), 空気中では表面に丈夫な酸化皮膜をつくり安定。 鉛板・鉛管として用い, 蓄電池の電極・放射線遮蔽板などとする。 防食のためのめっき, また合金としてはんだ・易融合金などの材料にも用いる。 可溶性鉛化合物はすべて有毒。

間半

一間(イツケン)の半分。 また, 半畳。 「~ばかりの口をあいて/狂言・清水」

間中

一間(イツケン)の半分。 また, 半畳。 「~ばかりの口をあいて/狂言・清水」

仲間

(1)ある物事を一緒になってする者。 「~に入る」「~を裏切る」「遊び~」 (2)同じ種類に属するもの。 同類。 「鯨は哺乳類の~であって, 魚の~ではない」 (3)近世, 商工業者が結成した同業組合。 → 株仲間

真中

中央。 中心。 まんなか。 「水の~に直立する自由の女神像/あめりか物語(荷風)」

真那賀

香道で用いる香木の一種。 六国(リツコク)の一。 名はマレー半島のマラッカに由来するという。

真名鹿

鹿の美称。 「~の皮を全剥(ウツハギニハギ)て以て天羽韛(アマノハブキ)に作る/日本書紀(神代上)」

中間

福岡県北部, 遠賀(オンガ)川下流域の市。 筑豊炭田とともに発展, 現在は宅地化が進む。 垣生(ハブ)公園は桜の名所で, 園内に羅漢百穴と呼ばれる古墳群がある。

眥

〔目の後(シリ), の意〕 目じり。 <i>~を決・する</i> 目を大きく見開く。 怒りや気力を奮い起こした時の表情。 まなじりを裂く。 「~・して立ち向かう」

眦

〔目の後(シリ), の意〕 目じり。 <i>~を決・する</i> 目を大きく見開く。 怒りや気力を奮い起こした時の表情。 まなじりを裂く。 「~・して立ち向かう」

山鳴り

(1)山の地鳴り。 (2)鉱山の切羽やトンネル工事が地下深部に達したとき, 周辺の岩盤内に発する微小な振動。 山跳ねの予兆になることが多い。

山形

山のような曲線を描くこと。 また, その形。 やまがた。 「~のスロー-ボール」

生生

※一※ (副) いかにもなまなましいさま。 新鮮なさま。 「未だ血の気の~した頃は/火の柱(尚江)」 ※二※ (形動ナリ) 通りいっぺんなさま。 中途半端なさま。 「才の際, ~の博士はづかしく/源氏(帚木)」

可也

※一※ (副) 〔連語「可なり」からできた語〕 非常にというほどではないが, 普通の程度を大分超えているさま。 相当。 「~うまくいった」「~の損害」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~な金額にのぼる」「パリに住むようになってから~になる」

仮名

(1)仮につけた名。 かめい。 変名。 (2)「かな(仮名)」に同じ。