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รายละเอียดคำ

あいのエチュード

『あいの恋文』(2009年1月-12月) - キシオ初登場。 『きしめぐ』(2010年1月-12月) - 藤浦めぐ(現:めぐり)との共演番組。4回目で『きしめぐ。』に改題し、カウントも#1からになっている。 『あいのエチュード』(2011年1月-2014年12月)

คำที่เกี่ยวข้อง

エチュード

〖(フランス) étude〗 〔勉強・練習の意〕 (1)声楽や楽器演奏の練習のためにつくられた楽曲。 練習曲。 芸術的にすぐれた作品も多い。 「ショパンの~」 (2)絵や彫刻などで, 習作・試作。 ⇔ タブロー → エチュード/練習曲集作品10より「黒鍵」(ショパン)

曠野

俳諧撰集。 山本荷兮(カケイ)編。 八巻二冊・員外一冊。 1689年序。 蕉門のみならず貞門・談林まで含めた幅広い選句をしたもの。 俳諧七部集の一。 曠野集。

あのね

(感) 親しみをこめて呼びかける語。 また, 話のはじめや間にはさんで, 言葉をつなぐ語。 あのねえ。 主に女性や子供が使う。 「~, お願いがあるんだけど」

曠野

雑草が生い茂って荒れた野。 あれの。

荒野

雑草が生い茂って荒れた野。 あれの。

天野

姓氏の一。

彼の世

死者の行くとされる世界。 来世。 ⇔ この世 <i>~千日この世一日</i> あの世での千日の楽しみよりも, 生きている今の一日の楽しみの方がよい。

天の

天にある。 天の。 天上界に所属する。 → あめの

天の

天にある。 天の。 天上界に所属する。 〔「あまの」と読みならわされている語は「あまの(天の)」の子項目とした〕 → あまの

天野

大阪府河内長野市の地名。 金剛寺(通称, 女人高野)がある。

阿羅野

俳諧撰集。 山本荷兮(カケイ)編。 八巻二冊・員外一冊。 1689年序。 蕉門のみならず貞門・談林まで含めた幅広い選句をしたもの。 俳諧七部集の一。 曠野集。

此の間

(1)今より少し以前。 先日。 先頃。 「~会ったばかりだ」「~は失礼」 (2)このごろ。 近頃。 このじゅう。 「~は不掃除なによつて, お目にかくることはなるまい/狂言・萩大名(虎寛本)」 (3)近日中。 近いうち。 「~にめえりやせう/洒落本・辰巳之園」

肖者

〔「あえ」は動詞「肖(ア)ゆ」の連用形から〕 似たいと願う対象。 手本。 あやかりもの。 「めやすき~にし給へるを/源氏(夕霧)」

韲え物

野菜・魚介などを, 酢・味噌・胡麻(ゴマ)などとまぜた料理。

罵り合ふ

ののしり合う。 「下ざまの人は~・ひ, いさかひて/徒然 175」

荒物

(1)日常生活に使う雑多な品物。 ざる・桶(オケ)・はたき・ほうきなど。 雑貨。 (2)(「新物」とも書く)生のままの物。 特に, 進物にした生の魚貝。 「しもがはら殿よりは~にて二色, 二かまゐる/御湯殿上(長享三)」

荒者

荒々しい人。 暴れ者。 「希代の~にて悪禅師といひけり/平治(下・古活字本)」

粗布

織り目のあらい粗末な布。

贖物

〔「あかもの」とも〕 (1)祓(ハラエ)の際に, 身のけがれや罪を代わりに負わせて川などに流す装身具や調度品。 形代(カタシロ)。 (2)罪のつぐないとして出す財物。