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คำที่เกี่ยวข้อง

御合ひ

〔「み」は接頭語〕 契りを結ぶこと。 「其の夜は合はずて, 明日の夜~為(シ)たまひき/古事記(上訓)」

糠蝦

甲殻綱アミ目のエビに似た節足動物の一群の総称。 体長1~2センチメートル。 体は透明。 雌には哺育嚢(ホイクノウ)がある。 ほとんどが海産で, 日本近海で約一三〇種が知られるが, 汽水・淡水にすむ種もある。 飼料や釣りのまき餌にしたり, 塩辛・佃煮(ツクダニ)など食用にする。

醤蝦

甲殻綱アミ目のエビに似た節足動物の一群の総称。 体長1~2センチメートル。 体は透明。 雌には哺育嚢(ホイクノウ)がある。 ほとんどが海産で, 日本近海で約一三〇種が知られるが, 汽水・淡水にすむ種もある。 飼料や釣りのまき餌にしたり, 塩辛・佃煮(ツクダニ)など食用にする。

網

(1)糸や針金などを編んで枡形(マスガタ)の目を表したもの。 (ア)魚や鳥などを捕らえるのに用いるもの。 (イ)食べ物を焼くのに用いるもの。 「~で餅を焼く」 (2)人や物を捕らえるために張りめぐらされたもの。 「捜査の~をしぼる」「法律の~をくぐる」 → 網の目 (3)印刷で, 規則的に並んでいる小さな点のこと。 網点。 <i>~呑舟(ドンシユウ)の魚を漏らす</i> 〔史記(酷吏列伝)〕 大悪人をも逃がすほど法網がゆるやかである。 <i>~無くて淵(フチ)をのぞくな</i> 〔抱朴子(勖学)〕 網を持たないのに淵の魚を取ろうとのぞいても無駄である。 十分な用意をしなければ成功しないということ。 <i>~を張・る</i> 罪人などを捕らえるため, 手はずを整えて待ち構える。

藍紙

(1)「青花紙(アオバナガミ)」に同じ。 (2)藍色に染めた和紙。

間紙

〔「あいし」とも〕 (1)汚損を防ぐために物と物との間にはさむ紙。 (2)印刷で, インクの汚れを防ぐため, 印刷済みの紙の間にはさむ紙。

波間

「なみま(波間)」に同じ。

眉相

まゆ。 また, 眉間(ミケン)。

眉

まゆ。 また, 眉間(ミケン)。

忌(み)明け

出産・死などによる汚(ケガ)れのために忌み慎んでいた期間の終わること。 いみあき。

藍墨

墨の形に製した藍蝋(アイロウ)。 青墨。

揉み藍

乾かした藍の葉を砕いて製した藍色の染料。

揉み合い

(1)もみあうこと。 (2)取引で, 相場が小刻みに変動して不安定であること。

哀愍

〔「みん」は呉音〕 「あいびん(哀憫)」に同じ。 「願くは我を~して/平家 6」

哀憫

〔「みん」は呉音〕 「あいびん(哀憫)」に同じ。 「願くは我を~して/平家 6」

耳垢

耳のあなにたまる垢。 みみくそ。

甘味

(1)甘さの程度。 甘い味。 甘さ。 「~が足りない」 (2)菓子などの甘い食品。 かんみ。 〔「み」は接尾語。 「味」は当て字〕

阿弥陀

〔梵 Amitāyus(無量寿と漢訳)・Amitābha(無量光と漢訳)の音訳〕 (1)〔仏〕 大乗仏教の浄土教の中心をなす仏。 法蔵比丘(ビク)として修行中に衆生(シユジヨウ)救済の願をたて, 現在は成仏し西方の極楽浄土で教化しているとされる。 自力で成仏できない人も, 念仏を唱えればその救済力によって, 極楽に往生すると説く。 平安時代に信仰が高まり, 浄土宗・浄土真宗の本尊となる。 弥陀(ミダ)。 阿弥陀仏。 阿弥陀如来。 無量寿仏(ムリヨウジユブツ)。 無量光仏。 無碍光仏(ムゲコウブツ)。 清浄光仏。 尽十方無碍光如来(ジンジツポウムゲコウニヨライ)。 (2)「あみだくじ」の略。 (3)「あみだかぶり」の略。 (4)「あみだがさ」の略。 <i>~の光も金次第(カネシダイ)</i> 阿弥陀も寄進した金の多寡で利益(リヤク)を与える意で, すべての事は金次第で決まるということ。 阿弥陀も銭(ゼニ)で光る。 地獄の沙汰(サタ)も金次第。

甘み

(1)甘さの程度。 甘い味。 甘さ。 「~が足りない」 (2)菓子などの甘い食品。 かんみ。 〔「み」は接尾語。 「味」は当て字〕

鐙

(1)〔「足踏(アブミ)」の意〕 馬具の一。 鞍(クラ)の両脇から馬の脇腹にたらし, 乗り手が足を踏みかけるもの。 (2)縄ばしご状の登山用具。 足場に乏しい岩壁を登る時に使う。