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รายละเอียดคำ

あおもりTODAY

あおもりTODAY(あおもりトゥディ)は、1972年11月7日から2014年9月26日まで青森放送(RAB)で放送していたラジオ番組である。 1972年11月7日の番組開始から1973年3月までは14:00~15:00、1973年4月からは14:00~15:25、1980年代中頃は14:00~15

คำที่เกี่ยวข้อง

大森

東京都大田区東部の地名。 旧区名。 住宅と商工業の混在地域。 昭和初めまで浅草海苔(ノリ)の主産地。

大森

姓氏の一。

御守(り)

(1)「子守り」に同じ。 (2)世話のやける人の機嫌をとりながら世話をすること。 「酔っぱらいの~はごめんだ」

錘

〔動詞「重る」の連用形から〕 (1)物が軽すぎて不便なとき, 重さを加えるためにつける物体。 (2)釣り針を沈めるためにつける, 鉛の塊など。 (3)魚網につけて沈め, 一定の場所に固定する鉛や鉄の塊など。 いわ。 沈子。 (4)秤(ハカリ)で重さを量るとき, 釣り合いをとるために用いるもの。 分銅。

障泥

鞍(クラ)の四方手(シオデ)に結び付けて馬の腹の両脇に下げる, 泥よけの馬具。 毛皮または皮革製。 のちには装飾化し, 晴天にも用いた。 しょうでい。 <i>~を打・つ</i> 馬を速く走らせるために鐙(アブミ)で障泥を蹴(ケ)る。

煽り

〔「あおる(煽)」の連用形から〕 (1)強い風に物が動くこと。 「爆風の~を食らって倒れた」 (2)ある出来事が他に及ぼす影響。 「不況の~で倒産した」 (3)他人をある行動を起こすように仕向けること。 扇動。 (4)カメラで, レンズの光軸と焦点面との角度を変えること。 また, その装置。 (5)割り竹にうちわをつけた古い農具。 穀粒を徐々に落としつつこれであおり, 選別をした。 (6)「煽り返し」に同じ。 (7)近世, 芝居小屋の前で木戸番が客を呼び込むこと。 招き。 <i>~を食・う</i> ある出来事の影響を受ける。

泥障

鞍(クラ)の四方手(シオデ)に結び付けて馬の腹の両脇に下げる, 泥よけの馬具。 毛皮または皮革製。 のちには装飾化し, 晴天にも用いた。 しょうでい。 <i>~を打・つ</i> 馬を速く走らせるために鐙(アブミ)で障泥を蹴(ケ)る。

青雲

〔「あおぐも」とも〕 淡青色の雲。 また, 晴れて青々とした空。 「白雪のたなびく国の~の向伏(ムカフ)す国の/万葉 3329」

重重

(1)いかにも重さがあるようであるさま。 「鐘の音が…さも~とさも悲しさうに/薄命のすず子(お室)」 (2)落ち着いて威厳のあるさま。 重々しく。 「平素(イツモ)には似ず故(ワザ)に~と構へ/もしや草紙(桜痴)」

廻り

〔動詞「回(モトオ)る」の連用形から〕 (1)まわること。 めぐること。 (2)まわり。 めぐり。 へり。 「大殿のこの~の雪な踏みそね/万葉 4228」 (3)鷹狩りの鷹の足を結わえるひもにつける金具。 もとおし。 [和名抄]

氈

毛織りの敷物。 「~の褥(トコシキ)/日本書紀(天武下訓)」

織物

(1)たて糸とよこ糸を組み合わせて, 機(ハタ)で織った布。 原料により綿織物・絹織物・毛織物など。 「~業」 (2)種々の地紋・浮き紋を織り出した絹織物。 また, それで仕立てた衣服。 「~の唐衣(カラギヌ)とも/枕草子 104」

下り物

女性の内部生殖器官から分泌される粘液や組織片などの混合物。 こしけ。

御守り

神や仏の守り札(フダ)。 おふだ。

回り

〔動詞「回(モトオ)る」の連用形から〕 (1)まわること。 めぐること。 (2)まわり。 めぐり。 へり。 「大殿のこの~の雪な踏みそね/万葉 4228」 (3)鷹狩りの鷹の足を結わえるひもにつける金具。 もとおし。 [和名抄]

青青

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

蒼蒼

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

思い合う

(1)愛し合う。 「互いに~・った仲」 (2)(複数の人が)同じようにものを思う。 「さぶらふ人々もこしらへわびつつ心細く~・へり/源氏(須磨)」 (3)偶然考えが一致する。 考えがぴったりあう。 「これは~・うた事ぢや/狂言記・雁雁金」

大つごもり

小説。 樋口一葉作。 1894年(明治27)「文学界」発表。 薄幸の少女お峰の女中生活を通じての哀感を, 大つごもりを背景に描く。