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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

荒城

貴人が死んでから本葬するまでの間, 遺体を仮に納めて置いたこと。 また, その場所。 もがり。 → 大荒城

荒木

姓氏の一。

新木

新しい材木。

新墾

新しく開墾すること。 また, その土地。 「湯種蒔く~の小田を求めむと/万葉 1110」

荒木

切り出したままで, 皮をはいでない木。

粗木

切り出したままで, 皮をはいでない木。

殯

貴人が死んでから本葬するまでの間, 遺体を仮に納めて置いたこと。 また, その場所。 もがり。 → 大荒城

争う

(1)ある目標を目指して, 相手より先んじようとしたり, 自分が手に入れようとしたりする。 競争する。 「優勝を~・う」「先を~・って宝くじを買う」 (2)自分の主張を通そうとしてゆずらない。 「法廷で~・う」「遺産をめぐって兄弟で~・う」 (3)抵抗する。 否定する。 多く打ち消しの形で用いる。 「年は~・われない」「白露に~・ふ萩の明日咲かむ見む/万葉2102」 ‖可能‖ あらそえる ︱慣用︱ 一、二を~・一刻を~・甍(イラカ)を~・黒白を~・先を~・軒(ノキ)を~/年は争えない 争えない 〔可能動詞「あらそえる」に打ち消しの助動詞「ない」の付いたもの〕 否定することができない(それほどはっきりしている)。 争えぬ。 争われない。 「実力の差は~ない」 争って 人に後れじと競って。 われがちに。 「~買い求める」 争われない 〔「れ」は可能の助動詞「れる」の未然形〕 「争えない」に同じ。 あらそわれぬ。 「~ない事実」

荒磯

波の荒い磯。 また, 岩石の多い磯。 ありそ。

粗粗

(1)詳しくはないが, 一通り。 ざっと。 だいたい。 「事情も~のみこめました」 (2)まばらなさま。 きめがあらいさま。 「木が~と生えている」

あらあら

(感) 驚いたりあきれたりした時などに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 坊や, 何してるの」

荒荒

荒々しいさま。 乱暴なさま。 「彼の者をば~と申しておつ返してさうらふ/謡曲・春栄」

がら空き

(1)中に, 人や物が少なくて, 空間が多い・こと(さま)。 「~の映画館」 (2)無防備な・こと(さま)。 「三塁が~になる」

明らむ

※一※ (動マ四) 物事があきらかになる。 確かめられる。 「おぼつかなさの, ~・むかたなし/たまきはる」 ※二※ (動マ下二) ⇒ あきらめる

荒巻(き)

(1)甘塩の鮭。 北海道の名産。 はらわたを抜き塩を詰めて作る。 もと, 荒縄などで巻いたのでいう。 ﹝季﹞冬。 (2)葦(アシ)・竹の皮・藁(ワラ)などで魚を包んだもの。 つと。 すまき。 「~一つ, 鮭十, 一につけたり/宇津保(蔵開下)」

苞苴

(1)甘塩の鮭。 北海道の名産。 はらわたを抜き塩を詰めて作る。 もと, 荒縄などで巻いたのでいう。 ﹝季﹞冬。 (2)葦(アシ)・竹の皮・藁(ワラ)などで魚を包んだもの。 つと。 すまき。 「~一つ, 鮭十, 一につけたり/宇津保(蔵開下)」

新巻(き)

(1)甘塩の鮭。 北海道の名産。 はらわたを抜き塩を詰めて作る。 もと, 荒縄などで巻いたのでいう。 ﹝季﹞冬。 (2)葦(アシ)・竹の皮・藁(ワラ)などで魚を包んだもの。 つと。 すまき。 「~一つ, 鮭十, 一につけたり/宇津保(蔵開下)」

荒

姓氏の一。

あら

スズキ目の海魚。 全長1メートルに達する。 体形はスズキに似て, やや長く側扁し, 口はとがって大きい。 背は灰褐色で腹は白色。 幼魚には口から尾に至る灰褐色の縦帯がある。 冬が旬で美味。 北海道以南からフィリピンまでのやや深海に分布。 ホタ。 スズキ。

荒

名詞に付く。 (1)乱暴である, 勢いが激しい, などの意を表す。 「~海」「~武者」「~稽古」「~かせぎ」 (2)荒れはてている意を表す。 「~野」